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(05月23日)Hi-net自動処理震源マップのN= の値の変動と地震の起こり方の変化について

まとめ:震度1以上を観測する地震数が減少しています。
5月19日:2件
5月20日:1件
5月21日:2件
5月22日:3件
と、この四日間で7件という少なさです。311前の1月には、一日での震度1以上を観測した地震数が2以下であった日数が14日間もありました。昨日の3件は極端に少ないというわけではありませんが、比較的少ないとは言えます。また、昨日の3件は全部が関東地方の陸域地震でした。この意味で、かなり異常な地震の起こり方でした。
311前の1月には遠く及びませんが、関東付近の海域の微小地震の起こり方はかなり変化してきていますから、警戒をしておいて損はありません。

本日5月23日、「最新7日間」の「長崎県」減少31です。これでもまだ平常値よりは大きい値なので、本来の意味での静穏化ではないと思いますが、特に大きな地震が起こって、その微小地震の増加分が「最新7日間」の期間から外れた結果の減少ではないため、ある程度の警戒が必要だと思います。特に、中央構造線の北側、茨城県あたりが比較的大きな地震が起こり易くなっているはずだと思います。

「最新24時間」での最大変動幅は「東日本」増加19であり、比較的小幅な変動ですから、本日、内陸または沿岸部でM6程度以上の浅い地震が起こることはないと思います。
しかし、本日も「最新7日間」では関東付近での増加が目立ちます。

「最新7日間」
「埼玉県」増加37
「茨城県」増加94
「群馬県」増加45
「栃木県」増加88
「福島県」増加88
「新潟県」増加45

関東での増加は、昨日5月22日に震度1以上を観測した地震が3件あり、その3件全部が関東での地震であったことも影響していると思います。ただ、増加幅がそれにしては大きすぎるので、太平洋プレートによる西向き圧縮が効いているのではないかと思います。この意味で、東京湾とか霞ヶ浦西部などで大きな地震が起こり易くなりつつあると思います。

なお、北海道地方では、5月になってから震度1以上を観測した地震が3件しかありません。この意味で、かなり異例です。しかしながら、この原因は関東付近に太平洋プレートの西向き圧力が大きくかかり、そのために、日本海溝の反対側である北海道付近での地震発生が止まっているのだと思います。もちろん、北海道自体として大きな地震が起こりやすくなっていることは明らかですが、北海道と関東を比べた場合、やはり、関東で大きな地震がまず起こると思います。

北海道から関東付近の海域で、M6程度以上地震発生の可能性がある程度高いと思います。特に、関東の南方海域、房総半島南方沖や伊豆半島東方沖は、この危険性を意識するべきだと思います。

「最新24時間」の「日本全国広域」08:45現在M2程度以上
日本全国:濃い青のドット:0個。薄い青のドットもなし。
東日本の太平洋沿岸部の微小地震は、かなりまばら。牡鹿半島付近に多少数多くあるが福島県沖は特にまばら。
房総半島南方沖には緑色のM3が2個。

「最新7日間」の「日本全国広域」08:45現在M2程度以上
北緯25度から30度、東経135度から145度:合計6個:全部が東経141度から142度に分布。
青(薄い青を含む):0個、緑(薄い緑や黄緑を含む):2個、黄色(だいだいを含む):3個、赤:1個
濃い青のドット:太平洋側:8個、日本海側:6個(内、北海道の西側付近が3個)
(*北緯22度、東経144度付近に濃い青のM5規模が1個)

「最新7日間」の「日本全国拡大」08:45現在M1程度未満を含む
北緯32度から34度、東経136度から138度:青系:4個、緑系;0個、黄色系:0個、赤系:0個
北緯32度から34度、東経138度から140度:青系:1個、緑系;1個、黄色系:2個、赤系:1個
北緯32度から34度、東経140度から144度:青系:0個、緑系:8個、黄色系:2個、赤系:0個
(*北緯32度から34度、東経140度から144度については、全てが東経140度から142度に分布)

「最新7日間」の「東日本」11:45現在M1程度未満を含む
東経138度から141度までで、北緯34度から沿岸部までの駿河湾、相模湾、東京湾、房総半島を除いた地域:およそ13個(房総半島付近は北緯35度まで)。
駿河湾:青から緑系:0個、黄色から赤系:4個
相模湾:青から緑系:0個、黄色から赤系:2個
東京湾:青から緑系:6個、黄色から赤系:2個
房総半島(陸域の東京湾北部以南):青から緑系:1個、黄色から赤系:6個

なお、昨日5月22日の震央分布図を
で見ることが出来ます。
また、最新24時間の震央分布図を次のURLで見ることが出来ます。

Hi-net自動処理震源マップの「最新24時間」の値の過去1週間分のN=の値の変化:
基本的に07:00頃の値です。

「日本全国広域」
05月17日:332(前日から12の増加)
05月18日:332(前日から増減なし)
05月19日:283(前日から49の減少)
05月20日:329(前日から46の増加)
05月21日:327(前日から02の減少)
05月22日:298(前日から29の減少)
05月23日:314(前日から16の増加)

「日本全国拡大」
05月17日:324(前日から11の増加)
05月18日:328(前日から04の増加)
05月19日:276(前日から52の減少)
05月20日:324(前日から48の増加)
05月21日:324(前日から増減なし)
05月22日:292(前日から32の減少)
05月23日:302(前日から10の増加)

「北海道」
05月17日:14(前日から03の減少)
05月18日:16(前日から02の増加)
05月19日:12(前日から04の減少)
05月20日:19(前日から07の増加)
05月21日:13(前日から06の減少)
05月22日:16(前日から03の増加)
05月23日:12(前日から04の減少)

「東日本」
05月17日:191(前日から12の増加)
05月18日:210(前日から19の増加)
05月19日:170(前日から40の減少)
05月20日:188(前日から18の増加)
05月21日:223(前日から35の増加)
05月22日:187(前日から36の減少)
05月23日:206(前日から19の増加)

「本州中部」
05月17日:130(前日から13の増加)
05月18日:122(前日から08の減少)
05月19日:106(前日から16の減少)
05月20日:141(前日から35の増加)
05月21日:125(前日から16の減少)
05月22日:120(前日から05の減少)
05月23日:107(前日から13の減少)

「西日本」
05月17日:135(前日から07の増加)
05月18日:115(前日から20の減少)
05月19日:102(前日から13の減少)
05月20日:123(前日から21の増加)
05月21日:098(前日から25の減少)
05月22日:095(前日から03の減少)
05月23日:096(前日から01の増加)

Hi-net自動処理震源マップでの変動についてです。

関東地方周辺の「最新7日間」(前日との差)
======20日ー21日ー22日ー23日
「東京都」 :0142-0137-0131-0121(減少10)
「神奈川」 :0160-0166-0159-0146(減少13)
「静岡県」 :0228-0221-0222-0218(減少04)
「千葉県」 :0347-0335-0318-0315(減少03)
「埼玉県」 :0253-0332-0398-0435(増加37)
「茨城県」 :0726-0797-0865-0959(増加94)
「群馬県」 :0218-0298-0376-0421(増加45)
「栃木県」 :0562-0640-0720-0808(増加88)
「福島県」 :0459-0530-0608-0696(増加88)

関東地方周辺の「最新30日間」(前日との差)   
======20日ー21日ー22日ー23日
「東京都」 :0685-0685-0662-0590(減少72)
「神奈川」 :0753-0766-0740-0715(減少25)
「静岡県」 :1175-1154-1128-1071(減少57)
「千葉県」 :1233-1233-1206-1185(減少21)
「埼玉県」 :1270-1363-1414-1447(増加33)
「茨城県」 :2926-2999-3052-3137(増加85)
「群馬県」 :1120-1197-1266-1322(増加56)
「栃木県」 :2262-2336-2412-2507(増加95)
「福島県」 :2032-2092-2177-2278(増加101)

その他に昨日から今朝で15以上の変動があった地域は次の通りです。

「最新7日間」
「新潟県」:311→357(増加46)
「山口県」:184→169(減少15)
「福岡県」:315→271(減少44)
「佐賀県」:335→298(減少37)
「長崎県」:123→092(減少31)
「熊本県」:419→366(減少53)
「大分県」:388→358(減少30)
「宮崎県」:445→397(減少48)
「鹿児島県」:276→231(減少45)
「沖縄県」:295→278(減少17)

「最新30日間」
「新潟県」:1176→1243(増加67)
「山梨県」:1046→1024(減少22)
「大阪府」:1451→1434(減少17)
「兵庫県」:1076→1058(減少18)
「奈良県」:1398→1379(減少19)
「島根県」:0979→0914(減少65)
「広島県」:1128→1068(減少60)
「山口県」:1013→0960(減少53)
「福岡県」:1294→1263(減少31)
「佐賀県」:1356→1324(減少32)
「熊本県」:1876→1827(減少49)
「大分県」:1641→1609(減少32)
「宮崎県」:2194→2149(減少45)
「鹿児島県」:1740→1716(減少24)

05月22日に発生した地震:3件(昨日は2件)(海外での大きな地震を含みます。)
2018年5月22日 7時31分ごろ 茨城県北部 3.6 1
2018年5月22日 11時35分ごろ 茨城県南部 3.4 2
2018年5月22日 21時55分ごろ 千葉県北東部 3.7 2

過去1週間分の震度を観測した地震の地域別集計:
05月16日:07件(震度1:03件)(M4以上:1件)
05月17日:08件(震度1:06件)(M4以上:2件)
05月18日:06件(震度1:04件)(M4以上:2件)
05月19日:02件(震度1:02件)(M4以上:0件)
05月20日:01件(震度1:01件)(M4以上:0件)
05月21日:02件(震度1:02件)(M4以上:0件)
05月22日:03件(震度1:01件)(M4以上:0件)
合計:29件
(震度1:19件で66%)(M4以上:5件で17%)

日本全体の地震予測:
過去6日間から推測する今後30日間の地震数:110件(陸域:50件、海域:60件)
過去6日間05月17日から05月22日までの実績:22件(陸域:10件、海域:12件)
*2017年9月の185件(陸域:119件、海域:66件)と比べると41%程度の減少となる。陸域の地震数は58%減少となっている。

過去15日間から推測する今後31日間の地震数:138件(陸域:68件、海域:70件)
過去15日間05月08日から05月22日までの実績:69件(陸域:34件、海域:35件)
*2017年9月の185件(陸域:119件、海域:66件)と比べると25%程度の減少となる。特に陸域の地震数は43%減となっている。

2017年月別地震数:
01月:150(陸域:081件、海域:069件、M4以上:36件:24%)
02月:144(陸域:068件、海域:076件、M4以上:45件:31%)
03月:156(陸域:077件、海域:079件、M4以上:34件:22%)
04月:178(陸域:089件、海域:089件、M4以上:32件:18%)
05月:161(陸域:091件、海域:070件、M4以上:25件:16%)
06月:213(陸域:125件、海域:088件、M4以上:37件:17%)
07月:175(陸域:074件、海域:101件、M4以上:48件:27%)
08月:204(陸域:111件、海域:093件、M4以上:34件:17%)
09月:185(陸域:119件、海域:066件、M4以上:30件:16%)
10月:140(陸域:082件、海域:058件、M4以上:27件:19%)
11月:141(陸域:072件、海域:069件、M4以上:29件:21%)
12月:141(陸域:067件、海域:074件、M4以上:39件:28%)
2018年月別地震数:
01月:131(陸域:060件、海域:071件、M4以上:35件:27%)
02月:107(陸域:052件、海域:055件、M4以上:28件:26%)
03月:163(陸域:056件、海域:107件、M4以上:34件:21%)
04月:170(陸域:085件、海域:085件、M4以上:37件:22%)

1.北海道
2018年5月18日 3時42分ごろ 釧路沖 5.8 4
2018年5月19日 17時35分ごろ 北海道北西沖 2.3 1
合計:02件(陸域:0件、海域:2件)(M4以上:1件、50%)(震度1:1件、50%)

2.東北
2018年5月16日 3時47分ごろ 青森県東方沖 4.3 1
2018年5月16日 20時17分ごろ 青森県三八上北地方 2.5 1
2018年5月17日 10時47分ごろ 宮城県沖 3.8 1
2018年5月18日 6時29分ごろ 宮城県沖 3.4 1
2018年5月18日 6時36分ごろ 青森県西方沖 4.1 1
2018年5月18日 10時34分ごろ 福島県沖 3.7 1
合計:6件(陸域:1件、海域:5件)(福島県以南:1件、宮城県以北:5件)(M4以上:2件、43%)(震度1:6件、86%)

3.関東(静岡県を含む)
2018年5月17日 12時12分ごろ 千葉県東方沖 5.3 4
2018年5月17日 18時34分ごろ 栃木県南部 2.7 2
2018年5月18日 2時56分ごろ 千葉県北東部 3.0 2
2018年5月20日 17時47分ごろ 茨城県北部 3.3 1
2018年5月22日 7時31分ごろ 茨城県北部 3.6 1
2018年5月22日 11時35分ごろ 茨城県南部 3.4 2
2018年5月22日 21時55分ごろ 千葉県北東部 3.7 2
合計:7件
(陸域:6件、海域:1件)(M4以上:1件、14%)(震度1:2件、29%)(茨城県沖:0件、茨城県北部:1件、茨城県南部:0件、千葉県東方沖:1件、静岡県:0件)(伊豆・小笠原:0件)

関東地方の地震予測:
過去6日間から推測する今後30日間の地震数:35件(陸域:30、海域:5)
05月17日から05月22日までの6日間の実績:7(陸域:6件、海域:1件)

過去15日間から推測する今後30日間の地震数:28件(陸域:20、海域:8)
05月08日から05月22日までの15日間の実績:14件(陸域:10件、海域:4件)
(静岡県の0件を含めないと、05月08日から05月22日までの15日間の実績:14件(陸域:10件、海域:4件)となり、今後30日間の予測地震数:28件(陸域:20、海域:8)


2017年8月のそれ
を比較しましょう。

2016年と2017の関東地方の地震数の推移は次の通りです。伊豆・小笠原での地震も含んでいます。
2016年
01月:40
02月:31
03月:18
04月:30
05月:26
06月:32
07月:63
08月:31
09月:31
10月:28
11月:22
12月:51
2017年
01月:31件(陸域:20件、海域:11件)(静岡県:1件)
02月:43件(陸域:25件、海域:18件)(静岡県:0件)
03月:35件(陸域:18件、海域:17件)(静岡県:1件)
04月:32件(陸域:16件、海域:16件)(静岡県:1件)
05月:27件(陸域:14件、海域:13件)(静岡県:1件)
06月:49件(陸域:18件、海域:31件)(静岡県:1件)
07月:29件(陸域:14件、海域:15件)(静岡県:0件)
08月:42件(陸域:32件、海域:10件)(静岡県:1件)
09月:33件(陸域:20件、海域:13件)(静岡県:3件)
10月:29件(陸域:21件、海域:08件)(静岡県:2件)
11月:38件(陸域:25件、海域:13件)(静岡県:2件)
12月:24件(陸域:12件、海域:12件)(静岡県:1件)
2018年
01月:41件(陸域:16件、海域:25件)(静岡県:2件)
02月:26件(陸域:15件、海域:11件)(静岡県:2件)
03月:30件(陸域:15件、海域:15件)(静岡県:3件)
04月:24件(陸域:09件、海域:15件)(静岡県:1件)

4.中部
2018年5月16日 0時18分ごろ 岐阜県美濃東部 2.6 2
2018年5月16日 8時55分ごろ 長野県北部 2.7 3
2018年5月16日 10時14分ごろ 長野県北部 1.6 1
2018年5月16日 19時26分ごろ 長野県北部 2.5 3
2018年5月19日 8時50分ごろ 山梨県東部・富士五湖 2.5 1
合計:6件
(長野県:3件、長野県以外:3件)(震度1:2件、33%)

5.関西
合計:0件(震度1:0件、0%)

6.中国・四国
2018年5月17日 16時34分ごろ 島根県西部 3.4 1
2018年5月18日 0時11分ごろ 紀伊水道 2.8 1
2018年5月21日 16時49分ごろ 岡山県北部 2.9 1
2018年5月21日 21時50分ごろ 安芸灘 3.3 1
合計:4件
(陸域:2件、海域:2件)(震度1:4件、100%)

7.九州
2018年5月16日 14時43分ごろ 熊本県熊本地方 3.3 2
2018年5月17日 7時00分ごろ 奄美大島北西沖 4.1 1
2018年5月17日 7時27分ごろ 有明海 2.0 1
2018年5月17日 14時50分ごろ 有明海 2.4 1
合計:4件
(陸域:1件、海域:3件)(南西諸島:1件、九州北部:0件、熊本県:1件、鹿児島湾:0件)(震度1:3件、75%)

8.沖縄 
2018年5月17日 14時28分ごろ 沖縄本島近海 2.9 1
合計:1件
(台湾付近:0件)(M6以上:0件)(震度1:1件、100%)

2018年05月23日09時20分 武田信弘 ジオログ(http//geocities.yahoo.co.jp/gl/taked4700)はヤフーブログ(http//blogs.yahoo.co.jp/taked4700)へ移行しました。CN:130370、SN:4686
加計氏と安倍総理の面談についての愛媛県文書は100%ガセ

根拠は次の通りです。

1.2015年2月25日に安倍総理が加計氏と面談し、「そういう新しい獣医大学の考えはいいね」と言ったというなら、とても大きなことなので、今までの愛媛県の調査で担当者が「こういった事実があり、そのことを記した文書もあります」と言い出さないとおかしい。なぜ、今の時期に出てくるのか。
2.1.と同様な理由で、2015年2月25日の段階で加計学園や今治市、愛媛県などの関係者に話が広まってい無ければいけない。もし、広まっていたなら、今までの騒ぎの過程でそういった証言が出て来ていてしかるべき。
3.今回の文書が出てきた場所というか、どのような形で残っていたのかがはっきりしない。特に内容として内密にといった取り扱いにはなっていなかった様子なので、広く共有されている必要があるはず。何の担当者に、どのような形で保存されていたのか。
4.そもそも、総理からの言質を取ったと言える内容なのだから、そのことを記した正式な文書として2015年3月3日の愛媛県と加計学園側と会合後、各方面で正式な文書として残されているのが自然。なぜ、正式な文書ではないのか。

また、そもそも、森友学園問題がガセというか、罠であったのは明らかであり、その続きなのですから、ガセと疑う必要があります。なぜ、中村愛媛県知事、与野党の関係者、マスコミは疑うことをしないのか?

2018年05月22日22時35分 武田信弘 ジオログ(http//geocities.yahoo.co.jp/gl/taked4700)はヤフーブログ(http//blogs.yahoo.co.jp/taked4700)へ移行しました。CN:130359、SN:4685

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