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哲学の道から疎水の橋を渡り山方向に登っていくと、「法然院」があります。2010年12月2日(木)
茅葺き門
茅葺門をくぐると見えるのが
季節ごとに模様の変わる砂盛りが見えます。
ひとつはもみじの模様が模してありました
砂壇の間を通ることにより、心身を清めるという意味があるとのこと 反対側は銀杏と紅葉が描かれていました。
東山山麓にひっそりと佇む古刹です。 でもこの日は、
ひっきりなしに参拝者が来られてます。
今夏に来た時とは境内の雰囲気も色合いもずいぶん違います。新緑もよかったです↓
多彩な木々に囲まれた法然院でした。
訪問有難うございました(^.^) |
法然院(秋)
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