|
http://www.youtube.com/embed/icrNkmf9uyQ 十数年前、CG映画が主流になってくると共に、アンチCGの波もやってきたと思うんですが、 今ちょうど良い具合に混じり合ってる感これ!!!実写とCG! 007という最高の遊び道具を見つけたハリウッドの超一流スタッフが、 最高のキャスト(といっても超メジャーを使うわけではない)、最高の監督、スタッフを駆使してこれ。 おもしろくないわけがない。 私は決してアクション映画が好きなわけではない。 むしろ小規模で分かる人にしかわからないような映画が大好きなんだけど、 こういうスカッとさわやかなうんこみたいな作品をみていると、 小規模映画や芸術性を追い求めた映画の方がカスに思えてきた。 映画に芸術もクソもない。 見る人を楽しませたやつの勝ちなのだ。 2010年現在、ハリウッドの勝ち。 QUANTUM OF SOLACE 製作年度: 2008年 監督: マーク・フォースター 上映時間: 106分 キャスト ダニエル・クレイグ オルガ・キュリレンコ マチュー・アマルリック 好きだけど。
|

- >
- エンターテインメント
- >
- 映画
- >
- 映画レビュー




無条件で、スキな作品です!!
ちなみに、私が一番嫌いな映画の内容は、回想シーンがある作品です
なぜか、キライなんですよね〜^^
2010/3/24(水) 午前 9:52 [ ☆ ]
なんで嫌いなんですか〜(笑
なんかおもしろいですね☆
しかしこのシリーズはほんとに神がかっていますね。
あと50年はいける。
2010/3/25(木) 午前 6:20
キライな理由はね〜
同じシーンの回想シーンって、今ね〜結構多いのですよ〜
最近観たDVDも3作品位続けて、そうでした
例えば、はじめのシーンで、女性が怒り狂っているシーンを流し・・・
後に、全く同じシーン(セリフも)を長めに流されると
「さっき見たのに!!」って・・・
そんなにこのシーンって重要か?とか・・・(笑)
ほとんどのそのようなシーンは重要では無い気がしました私的には・・・
こんなこと、人には言いませんよ〜だ〜Mrtakedaにしか言いません(笑)
変人に思われそうだから^^ イヒヒ
2010/3/25(木) 午前 10:07 [ ☆ ]
確かに回想シーンに意味なんか無いですよね(笑
僕にはどんどん素のtentenさんを出してください!!!…ハァハァ
2010/3/30(火) 午前 7:31