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科学技術というものは、どこまで人を感動させるものなのか。はやぶさがカプセルの分離に成功し、やがて大気圏へ突入して燃え尽きる。ただ、最後に地球を撮影させることになったそうだ。
「7年ぶりに戻ってきた故郷の姿を最後に撮らせてやりたい」 理系の研究者たちは、どこまでロマンチストなんだ。 わたしはこういうのに弱い。日本を誇りに思い瞬間だ。 日本人は悪者だ。卑屈で醜く、魅力がない・・・。だから支那や朝鮮に賠償するのは当たり前だ。などと連日のように、マスコミや日教組が、根も葉もない作り話をしているけれど、少なくとも世界最高水準の科学技術は日本人のDNAの中にある。 国務大臣、村田蓮舫氏は、技術開発分野の予算を仕分けした。 「世界一になる理由は何があるんでしょうか?、2位じゃダメなんでしょうか?」 と発言したが、これは台湾人だからだろう。日本人ならトップを目指すべきだ。 彼女のことは嫌いではない。わたしと同い年だし、美人だし、外国人参政権や、人権擁護法案には慎重な立場を通している。だから彼女の入閣には賛成だ。 だけど、もっと夢にお金を使って欲しい。 これは、大嘘つきダメリカ・アポロの月面着陸とはレベルが違う。たとえカプセルが空っぽでも、人類史上初の偉業になるはずだ。カプセル回収のニュースが待ち遠しい。 |
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http://www.yomiuri.co.jp/zoom/20100613-OYT9I00808.htm
よみうりオンラインの写真がスゴいよ!
2010/6/13(日) 午後 11:38 [ ほじょけん ]
ほじょけんさん
感動的な写真ですね。ありがとうございます。
カプセルも見つかったようで。砂が入っているといいですね。
2010/6/14(月) 午前 1:44
仕分けなどしていただいたのに、
あっさり何の反省もなく、はやぶさ絶賛。
トラックバックいたします。
2010/6/16(水) 午前 0:21