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この人からは日本人のマインドを感じない。そんな感想を持っていた人は多いと思う。
小沢一郎議員が東電事故の放射能に怯えて逃げ出していたことが、支援者へ向けた和子夫人直筆の手紙で分かった。報じたのは週刊文春。 便箋は11枚。 「このような未曾有の大災害にあって本来、政治家が真っ先に立ち上がらなければならない筈ですが、実は小沢は放射能が怖くて秘書と一緒に逃げだしました。岩手で長年お世話になった方々が一番苦しい時に見捨てて逃げだした小沢を見て、岩手や日本の為になる人間ではないとわかり、離婚いたしました」(和子夫人の手紙より) プライベートなことに触れる必要はないが、夫人の手紙は愛人の存在にも触れている。 小沢一郎(元)夫人が支援者に「離婚しました」 http://shukan.bunshun.jp/articles/-/1442 テレビや新聞が機能しないなか、河本や梶原の生活保護不正受給を告発するなど、週刊誌の活躍は目覚しい。ちょっとだけ勘ぐるのは、このタイミングでの小沢議員叩きは、消費増税を無理やり通そうとする野田内閣の追い風になる。とは言え、週刊新潮や週刊文春は日頃からかなり中立な週刊誌だ。 災害の矢面に立って民を守るのが政治家だ。震災直後、選挙区が被災地のはずの小沢議員がまったく姿を見せなかったことで、「震災による死亡説」「行方不明説」などが囁かれていた。そんな中で、2ちゃんねるのある掲示板には『逃げたな』『所詮は朝鮮人』などと口汚い書き込みが目立った。まさかそんなことはないだろう、と思っていたが、真実はその通りだった。 和子夫人は、 >岩手や日本の為になる人間ではないとわかり >岩手や日本の為になる人間ではないとわかり >岩手や日本の為になる人間ではないとわかり と書いていて、長い間別居していたが、今は離婚したらしい。 小沢氏は、民主党が政権をとったとき、160人も連れて中国に朝貢し、日本人の顔に泥を塗った。そればかりか、一ヶ月ルールを無視して、たかだか支那ナンバー6、習近平ごとき身分の支那人を天皇陛下に謁見させた無礼者である。国家の象徴を、恐れ多くも一介の政治家の分際で、自らの地位を外国に誇示するために政治利用したのだから、絵に描いたような国賊である。 産経新聞の記事によると、初めて被災地を訪れたのは震災から2週間以上たった28日。 【話題】 3月28日、大災害発生後所在不明だった小沢氏が地元岩手県に姿を現した/リンク切れ http://sankei.jp.msn.com/politics/news/110328/stt11032810390001-n1.htm 地元の県議や市議が寝る間もなく、泣きながらひとりでも助けようと右往左往しているさなか、秘書と一緒に南へ逃げていたのである。70才で癌が怖いわけでもあるまい。正体見たり。こいつの傀儡議員どもは眼を覚ませ。 |
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