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鳩山由紀夫元首相は17日、江蘇省南京市の「南京大虐殺記念館」を訪れ、「多くの中国の方、特に南京の民間の方、捕虜の方々を日本兵が殺してしまったことは大変申し訳ない。おわび申し上げたい」と朱成山館長に伝えた。鳩山氏が報道陣に明らかにした。
・・・と、朝日新聞が欣喜雀躍して報じている。 鳩山氏 南京大虐殺記念館を訪問 館長におわび伝える/朝日新聞 http://www.asahi.com/politics/update/0117/TKY201301170288.html まあ、この人のポリシーだし、日本列島は日本人だけのものじゃないとまで言い切った国賊だから、中国に招聘されればこれぐらいのことは言っても不思議ではない。ただ、南京大虐殺など、中国共産党が日本からお金を強請りとる目的ででっちあげた大嘘である。 子細らしく、『少しはあったんじゃないかな』『30万人は大袈裟にしても、状況証拠から2万人ぐらいは殺したんじゃないか?』という阿呆がときどきいる。5万人しかいなかった南京で2万人も殺されたら驚天動地だ。2万人とは言わない。たとえ1万人でも、それとも千人でも、殺されていたら必ず骨が出てくるはずだ。そういう骨は見つかっていない。 恐ろしいのは、こんな阿呆が、日本の元総理大臣だったという事実だ。しかも天然っぽい。この馬鹿は、日本は「尖閣係争地」を認めるべきなどとトンデモ発言までしている。東シナ海のガス田では中国に大幅譲歩で中国を狂喜乱舞させ、ベトナムに行ったときは「東シナ海を友愛の海にしよう」などと発言して、『尖閣狙われてるんでしょ』とベトナム外相に叱られている。米紙には『ルーピー(クルクルパー)』とまで書かれている。これほど恥ずかしいヤツが「元総理」の肩書きであちこち出歩いたら、それこそ国益に反する。 こいつは、選挙で勝てる見込みがなくて国会議員を辞めた男で、今は一般人である。確かに、たとえ知的障害があっても言論の自由は認められるべきだが、こいつだけは例外としてどこかに収容するべきだ。 |
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南京大虐殺を主張する人々の証拠として提出する写真は、どこの場所かも特定できない断片的で小さなサイズの写真ばかりである。
『ザ・レイプ・オブ・南京』の著者であるアイリス・チャンはカリフォルニア州サンノゼのサニーベールで夫と2歳の息子と暮らしていたが、2004年11月9日の午前9時頃に、カリフォルニア州サンタクララ郡の国道17号線、ロスガトスの南で自動車の中で死んでいるのを発見された。
蒋介石政府は、南京陥落後、11か月間に300回の国際記者会見を開いたが、「南京大虐殺」に言及し非難したことは一度もなかった。
南京大虐殺記念館の展示物は、ねつ造資料や後世の作り物がほとんどですね。
南京大虐殺は戦勝国アメリカどもが極東国際裁判(東京裁判)で日本を悪者にするために、ねつ造したものです。南京大虐殺はありませんでした。
2017/4/8(土) 午後 2:09 [ 歴史を学び未来の平和を繁栄を祈る ]
秘境に時間稼ぎに逃げまどっていただけでいつの間にか戦勝者を名乗る支那人による悪魔の証明。20年以上前に当時南京の城外を警備していた兵隊さんの怒りのお話をききました。曰く、一日の休暇の翌日上官に呼び出されて叱責された。理由は制服の襟を外していたからだと。その日時に警戒しながら南京〜など見もしなければ聞きもせず、戦後にでっち上げを聞いて驚いた次第。襟を緩めていただけで叱責される風紀の中のどこに一体市民への虐殺があえるとほざくのか。
2018/10/19(金) 午後 10:24 [ ジンロク ]