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[ 川の環境・歴史を勉強 ]
2013/5/23(木) 午後 9:16
1636年、後金は清と国号を変更し、朝鮮に対して清への服従と朝貢、及び明へ派遣する兵3万を要求してきた。
この時は斥和論が伸張しており、朝鮮がこの条件を拒むと、同年、清は太宗(ホンタイジ)自ら12万の兵力を率いて再度朝鮮に侵入した(丙子胡乱)。
朝鮮側は南漢山城に籠城したものの、城内の食料は50日分ほどしかなく、その中で主戦派と主和派に別れての論戦が繰り広げられていた。
しかし、江華島が攻め落とされたと言う報告が届くと45日で降伏し、清軍との間で和議が行われた。
この和議の内容は清に服従すること、明との断交、朝鮮王子を人質として送ること、莫大な賠償金を支払うなど11項目に及ぶ屈辱的内容であり、三田渡で仁祖はホンタイジに対し三跪九叩頭の礼(三度跪き、九度頭を地にこすりつける)をし、清皇帝を公認する誓いをさせられる恥辱を味わった(大清皇帝功徳碑)。
清に対する服属関係は日清戦争の下関条約が締結され、朝鮮が清王を中心とした冊封体制から離脱する1895年まで続くことになる。
[ ta- ]
2013/5/23(木) 午前 5:23
【政界】みんなの党が維新の会と協力関係を解消
日々思うこと
[ 伊藤裕康 さん。 ]
2013/5/22(水) 午前 6:52
【平和】安倍総理が提唱したセキュリティダイヤモンド構想
日々思うこと
[ イエスちゃん ]
2013/5/5(日) 午後 4:08
インドは、拒否した!網は大きく破れた!
インド外相:「中国包囲網」構築に否定的
毎日新聞 2013年03月21日 インドのサルマン・クルシード外相が26日からの日本訪問を前に21日、日本人記者団と会見した。中国をけん制するため、日本や米国、インド、オーストラリアが戦略的協力を深めるべきだとの声が日本などで出ていることに関連し、クルシード外相は「インドは中国を念頭にした多国間関係は築かない」と語り、「中国包囲網」構築に否定的な考えを示した。
クルシード外相は、「日本が中国への懸念を深めているのは理解できるが、
領土問題などの争点は、2国間の<建設的な対話で><平和的に>解決すべきだ。インドも中国と領土問題を抱えているが、印中関係発展の妨げになっていない」と述べた。
【ユニクロ】柳井会長「世界同一賃金」へ
日々思うこと
[ - ]
2013/5/5(日) 午前 3:40



