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中国と韓国と北朝鮮

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本日10月9日、我らの友人である韓国では「ハングルの日」だ。

英国リーズ大のサムソン教授(名前からして明らかに朝鮮人)は、基本の字母に画を加え、音声学的に同種の字を派生させることのできるハングルの特性に注目し、地球上でもっとも進化した文字ニダ!と評価するとともに、「特質文字ニダ!」という新しい分類を新設した。
【萬物相】ハングルとハングルの日(朝鮮日報)
http://www.chosunonline.com/article/20071009000046

ハングル文字は、一字一音で、要するに全部ひらがなで書いてあると思えばいい。同音異句は、前後の流れか、カンで推測することになる。例えば、

(韓国)はんぐるわせかいで もっともすぐれたもじにだ!
(한글)한글은 세계에서 가장 뛰어난 문자 니다!←リアルハングル
(日本)ハングルは世界で最も優れた文字ニダ!

わたしたちは、漢字や平仮名、カタカナがあったほうが読みやすいと思うのだが、5才の子どもだったらどうだろうか。明らかにハングル文字のほうが伝わりやすい。つまり、そういう意味では優秀な文字だ。

100年前、日本の子どもが読み書きソロバンを一生懸命勉強していた頃、朝鮮の大人のほとんどが文盲だった。日本なら、江戸時代の庶民の日記なども多く存在するが、朝鮮では有能な人しか読み書きができなかった。日帝が朝鮮を併合し、学校を作り、誰も知らなかったハングル文字を掘り起こして、子どもたちに教えた。本来なら、10月9日は大日本帝国や、朝鮮総督府に感謝する日でもいいのだが、本日は、自称世界でもっとも優れた文字の使用者である韓国の益々の発展を願いながら、挨拶の言葉に変えさせて頂く。

もう許せない。タリバンに拉致された南鮮人被害者が記者会見で、「殴る蹴るの暴行を加えられたニダ!」「改宗を迫られたニダ!」などと拘束中の様子を証言した。
http://www.christiantoday.co.jp/international-news-1135.html

嘘をつくな! 殴る蹴るの暴行を加えられたら、解放時は顔が腫れ上がっているはずだし、イスラム教は、日蓮正宗や、統一教会のように他人に改宗を迫ることはない。国民性だな。ネチネチネチネチと後になって色々言い出す。そもそもアフガンの子供たちを騙して朝鮮語の賛美歌を歌わせ、「朝鮮キリスト教(通称:ウリスト教)」植え付けに行った輩が言うことではない。

ところで、女性の人質が繰り返し強姦されたという話はどうなった? やっぱり嘘だったのか? イスラムの掟では強姦犯は石打の形(死刑)だから、そんなことは有り得ないと最初から疑っていたが、話が立ち消えているところを見ると、やっぱり狂言のようだ。

今後も心のケアが必要らしく、退院した後はリハビリセンターに移る予定だそうだ。遺書まで書いて、入国を警告する看板の前ピースサインまでして入国しておいて「心のケア??」

ところで、神のご加護というのは、なかったらしい。

これに懲りて二度と行くなよ!

元クリントン大統領の奥さんのヒラリー・クリントン氏が
「私は中国製の劣悪な食品は食べないし、子供を病気にするようなおもちゃは買わない」
と米大統領選の民主党候補討論会で言って喝采をあびた。

「中国製の劣悪な食品は食べない」クリントン議員が宣言(読売)
http://www.yomiuri.co.jp/world/news/20070808i105.htm?from=main1

わたしは少し勘違いしていたようだが、米民主党はもう少し中国寄りの立場かと思っていたが、ヒラリーさんのこの発言を聞くと、まんざらそうでもないらしい。もちろん選挙向けのリップサービスだとは思う。米民主党は日本のことも大嫌いだ。

しかし、こんな言葉が大統領候補の口から聞こるのなら、中国からの輸入食品は「よっぽど粗悪」なんだろうなぁと、勘ぐってしまう。なんと言っても、日本のマスコミには「中国さま・両朝鮮さまの悪口」はタブーなのだから。だから中国や両朝鮮に不利な報道はほとんどされていない。ほんとうはどれだけ粗悪なのか、まったく想像がつかない。

NHKに関しては、日本人の受信料で制作した番組を、朝鮮には無料で流している。過去に「勝手にウリナラの領土に電波を流しているニダ!」とクレームがついたことがあった。それで、NHKは流すのをやめたわけだが、今度は「映らないニダ!!」と大クレームがついた。で、結局、無料放送を続けることになった。その様子は、ほとんど朝鮮のポチだ。

中国でも、日本のコシヒカリは「安全アルヨ」という理由で富裕層に売れているらしい。中国人が世界で最も嫌いな国は「日本」だそうだ。そんな大嫌いな国のためにマトモな食品を作るはずがない。あんな民度の低い国に好かれたくはないが、中国人自身が信用しない食品なのだから、外部から信用できるわけがない。それに中国の富裕層って、そういうことに詳しい人たちだと思うから。

マンガ嫌韓流3 (単行本)
山野 車輪 (著) 価格: ¥1,000 (税込)
晋遊舎: A5版 (2007/8/25)
ISBN-10: 4883806308
ISBN-13: 978-4883806300

歴史の教科書よりも、さらに正しいアジアの歴史や、現在の日韓関係が描かれたシリーズ本の第3弾が8月25日に発売される。マンガ形式で読みやすく、我々の親友である朝鮮人や、北朝鮮人との関わりを深く知ることができる。個人的には、税金を使ってもいいから、全国の小中学生に無料配布したほうがいいと思う。もちろん、1、2は図書館にもあるから、タダで借りられる。

ただし、買うと1,000円もするから、かわりに以下のホームページを紹介する。

韓国は“なぜ”反日か?
http://3.csx.jp/peachy/data/korea/

麻生太郎氏が朝鮮で「ハングル文字は日本人が教えた」と、本当のことを言ったら物凄いブーイングにあい、最後に朝鮮の老人が出てきて、「その通りでございますニダ」と証言してくれて、渋々場がおさまったという挿話などが、数多く紹介されている。わたしたちの先輩が、朝鮮にしてあげた様々な善意が、すべてアダで返されている現実や、その理由などを細かく紹介してくれているため、かなりボリュームのあるホームページだが、ぜひ呼んで頂きたい。

そうそう、韓国の古い国旗が発見されたとき「大清国属」(偉大なる清の属国という意)という文字が書いてあった。清とは、現在の中国のことで、過去に戦争で日本に負けた国である。その清へ、朝鮮は毎年、牛3000頭、 馬3000頭、各地の美女3000人を選り抜いて貢がなければならないことになっていた。朝鮮を清から独立させてやったのが、わたしたちの先輩、日本人である。

上記のホームページには、過去の朝鮮の地位も書かれている。例えば、

>現在ソウルの城門のあった場所には「独立門」というものが建てられたが、
>昔その場所には『迎恩門』という門があり、それは「朝鮮王が9回頭を
>地面に叩きつけて擦りつけ、ひれ伏して清の使者を迎える」という
>屈辱的な隷属の象徴の門だった。この迎恩門で『朝鮮の国王』が
>土下座して出迎えたのは、中国の「王」ではなく中国の『使者』である。

まったく、中国め、わたしたちの親友の朝鮮人をここまで見下すなんて。

『我が国は5000年間一度も他国に支配されたことの無い独立国ニダ!』
という大嘘を、切実に守ろうとしている友人の気持ちは分らないではないが、そのために歴史を歪めるのはどうかと思う。

わたしは、マンガ嫌韓流3を買おうと思っている。

朝鮮人レイプ魔を逮捕

夜道のケータイ熱中ご用心=女性追跡、乱暴の韓国人逮捕−警視庁
http://www.jiji.com/jc/c?g=soc_30&k=2007080200922

携帯で通話したり、ヘッドホンをつけている女性の後をつけて、玄関をあけた瞬間に襲いかかるという朝鮮籍のレイプ魔が逮捕された。李桐昊容疑者(新宿区大久保)という変態野郎だ。在日ではなく留学生だったため、朝日新聞でさえ報道している。

日本はすっかり治安が悪くなってしまった。あやしい外国人がいたら、入国管理局のホームページで匿名通報ができる。

入国管理局のホームページ
http://www.immi-moj.go.jp/index.html

通報はこちらから。
http://www.immi-moj.go.jp/cgi-bin/datainput.cgi

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