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〜 釣り道具 〜

最近はすっかりこだわりもなくなりましたが、色々あるし開発も進んでますよねぇ〜!
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PE! ケータイ投稿記事

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こんなの買ってみました!

適度に張りもあるし、価格的にも安いです!

どんなもんかな?
 
 
 
〜追記〜(7/14)
 
とりあえずリールに巻いてみました!
 
ラインを巻いていると、リールのベール部分ラインが接触するところに
ラインのコーティング材が剥げてこびり付きました…。
 
ラインの感じは、張りも触った感じも、ほぼファイヤーラインと一緒です!
 
ただ金額的にはファイヤーラインのほぼ半額なので
これで不具合がなければかなりグッドかも!!
 
それから不具合というか、張りがあるのでノットを結ぶのが結構大変でした。
いつもFGノットで結ぶのですが、、、
 
きっともっとこのラインに適したノットがあるとは思うのですが、
なにぶんノット関係はよく分かりません…。
 
 
 
〜追記〜(7/15)
 
その後FGノットで何度かやってみたら、意外にスムーズに出来ました!
お騒がせしてすみません。。。
 
さらに結束部ですが、コーティング材のおかげなのか2号以下のリーダーでも
抜け辛くなかなか良い感じかも知れません♪
 
細いリーダーでFGで結ぶと、抜けてきたりすることがある?
(これはきっと自分の結びがヘタなせいだと思いますが、、、)
 
あとは実際にキャストしてみての使い勝手かなぁ?
 
さて何をキャスト?エギ?ジグ?それとも???
 
 
 
釣り道具って何故か安い物には粗悪な物が多い気がする。その代わりに高い物はかなり品質が良い。これが分かるまでに、結構な無駄遣いをしてしまった。

グローブなども安物は全然ダメで、ロッドは滑るし、手にはフィットしない、おまけに数回の使用で糸がほつれてきたりする。

まだこの程度であればさほど痛い目もみないのだが、初めて買った背負子には痛い目にあわされた…。

初の伊豆大島釣行の際に、友人と一緒に近所の釣具屋で一番安い物を買ったのだが、コイツのおかげで散々だった!(写真は現在使用の物)


大島は地磯での釣りがメイン。その日に向った場所も当然地磯で、それも長い階段をおり、さらに磯の乗り越え辿り着くポイント。とりあえず背負子にオキアミ6kg入りのバッカン、磯クールをくくりつけると、いざ磯に向けて出発!

ところが歩き初めて数歩進んだところで、肩のヒモがすっぽ抜けたのだ!これが中途半端に丈夫に作ってあり、再びヒモを通そうとしても通らない。

「ハズレを買ってしまった〜!」と、友人のほうを見ると、なんと友人までも同じ状況になっている…。「なんだ全部ハズレじゃん!」なんて笑っていられたのもそこまで。。。

なんとかヒモを通し、補強をして磯へ向ったのだが、また途中でヒモが抜け、結局両手に荷物を持ち、ロッドケースを担いでポイントまで歩いたのだ。汗ビッショリ&グッタリ、もうヘトヘトだった。

釣りのほうは尾長メジナの入食い状態で、かなり楽しい思いが出来たのだが、悲惨なのは帰り道だった。夕マヅメまで釣りをしていたので、辺りはすっかり暗くなり、そんな中で磯を幾つも超え、最後の長い階段を登るのだ。

おまけに全く機能を果たさない背負子は、余計な荷物となって苦痛を倍増させる。友人に至っては、喜んで魚をキープしたので更に重い荷物!二人とも階段を登り切った時には、死にそうな表情になっていた…。

おかげで翌日は疲れで釣りにならず、大島から戻っても筋肉痛にうなされる日が続いたのだ。結局これに懲りて再び背負子を買うハメになってしまった。

まさに「安かろう悪かろう」であった…。

これに限らずロッドなども同じで、安い物を買ってしまうと結局それなりで、最終的には別の物を購入するようになってしまうことが多い。

一番高いクラスは必要だと思わない、でもある程度のクラス(定価で3万位)であれば、安心感、機能を備えているのでそちらを勧める。それに大事にするでしょ?
これはYahooのジオログというブログっぽいものに書いていた記事です。
この旅こちらのブログへ移行することにしたので、記事自体は2006年3月頃の出来事になります。


http://www.geocities.jp/takefish/_geo_contents_/spike.jpg
このサーマルブーツは、シマノのリコール商品に該当している。この商品をオイラが購入したのは、確か2000年の秋だったような気がする。とても暖かいブーツで、冬の釣りには重宝したものだ。

ところが昨年の冬にテトラの上を歩いてと、突然片方のソールの先が外れ、テトラから落ちそうになってしまった。それからしばらくすると、両足のソール全体がキレイに剥がれ落ちたのだが、買ってから5年近く使っているのだから、壊れて当然だと思い全く気にしていなかった。

ただ可燃ゴミとして捨てられないため、不燃ゴミの日に捨てようと物置に入れておいたのだが、何時の間にか物置にブーツがあることなど忘れ、約1年近く放置されていたのだ。

そして今年に入ったある日、日経新聞を読んでいると、記事の中に「シマノ製品ブーツリコール」を発見。当然オイラのブーツは古いこともあり、リコール対象などとは思っていなかった。それから数日経った後、なんとなくシマノのHPを覗いてみると、なんとオイラのボロボロブーツも対象品になっているではないか!

いやぁ〜、捨てなくて良かったなぁ!オイラの忘れ癖も、たまにはいいことあるなぁ♪

早速シマノに電話を入れると、なんとも丁寧な対応して頂き、オイラのボロブーツもちゃんと交換してくれるという。

届いたカタログから代換品を選ぶのだが、このサーマルブーツが壊れたこともあり、すでに長靴はダイワ製品を使用している。また同じ長靴系は正直いらないのだ。。。

ダメもとで、マジロックスパイクシューズをお願いしてみた。でもオイラのブーツは約7,000円ほどの商品、注文したのは20,000円相当の品、ほんとに換えてくれるのかなぁ???

そして昨日になり、玄関の呼び鈴の音でドアを開けると、宅急便の人の手には「SHIMANO」の文字がはいったダンボール!

早速開けてみると、中にはちゃんとマジロックスパイクが!





この代換品の事もすっかり忘れてたオイラは、なんだかサンタクロースからプレゼントをもらったようで満面の笑み!シマノさん!ありがとう!!



と、こんなに届いた当時は喜んでいたのだが、実はこれが足に合わなかったようで、履いているだけで激痛が走る始末。今では全然使用していません…。

ただ、釣り仲間にも同様に同じ物をもらった人が数名いますが、これが揃いも揃って皆さん足が痛いようです。
オイラが使用している竿は、ダイワのインナーロッドがほとんどなのだ。使い始めたキッカケは、夜釣りの際に外ガイドだとライン絡みなどトラブルが多かったから。

そこで試しにインナーロッドを買ってみると、これがかなり楽チン!それに撥水加工をしてあるものは、外ガイド並のライン送りが出来る。(完全だとは思えないが、ストレスを感じるほどではないと思う?)

それからはすっかりインナーロッドばかり使っているのだが、やはり使用している内に撥水効果が衰えてくるようだ。本当はメーカーにオーバーホールに出せば良いのがだが、なかなか面倒でそこまで出来ずにいた。

そんな時に目にしたのがコレ=「撥水スプレー」。メーカーカタログで知ってはいたのだが、果たしてその効果は如何に?

説明書によると、このスプレー1缶で磯竿だと2本分らしい。使用頻度が高い1.5号は1日もたないほど撥水機能が落ちているので、こちらは当然やってみる。もう1本は悩んだのだが、昨年より使用回数が多くなった2号竿に使用してみるとことにした。

「シュッ」とスプレーすれば終わりだと思っていたのだが、これがなかなか面倒だ。洗浄&乾燥をちゃんとした状態で、節1本ずつスプレー&乾燥を繰り返す。乾燥方法は市販のPC用のエアースプレーを使用と書いてあったのだが、おいらは面倒なので掃除機を使用!(これはインナーロッドの乾燥にも使っているが、速攻乾くし楽チンです♪)

2本分の作業が完了すると正味1時間ほどだろうか。「結構面倒だなぁ」とは思うのだが、これで撥水効果が復活すれば文句無しです!

そして向った釣行=ほんとに復活します!現状では加工後2回使用してますが、買った当初と同じ位の効果が戻ったと思います。そんな訳でインナー派(ダイワ)の皆さん、これはなかなか使えますよ〜!お勧めです♪


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