ここから本文です
ネパールの山と花と人;ブログ編
ホームページの「Nepalの山と花と人」のブログ編です。

書庫全体表示

志賀高原スキー

1月7日(月)曇りのち薄曇り

 6日はヤマボクの後、湯田中に行き、温泉旅館で宿泊。昔はそれなりの旅館だったような風情がある。風呂も広々としており、湯はたっぷり。今はチェーンに加盟したのかローコスト運営で、素泊まり。

 まず岩菅山の下山口に向かい、除雪の終点まで行った。トレースはなさそうだった。
次に高天が原マンモススキー場で少し滑った後、東館山オリンピックコースへ。やはり楽ではない。外国人たちが元気に滑り、変なところも下っていく。
 次にゴンドラで上がり寺子屋スキー場へ。多分このゴンドラに乗るのは51年ぶりだ。
 寺子屋は昔はなかったと思う。この辺では標高は一番高いと思うが、風が強いせいかブッシュが出ている。おまけにガスってよく見えない。
 寺子屋スキー場のリフトトップ。
イメージ 1





















 寺小屋山への登山口に行ってみたが、やはり登ったトレースはなさそうだった。
イメージ 3





















 2〜3回滑ったがガスって見えないので一の瀬ファミリーへ行く。天気が少し良くなってきた。一の瀬スキー場も昔はなかったような気がする。広大なゲレンデだ。岩菅山からの最終下山口もトレースはない。もっとも一の瀬まで下って来る人は少ないかもしれない。
 一の瀬の向かい側が焼額山スキー場。ここは昔竜王越えで登った懐かしい山。勿論スキー場はなかった。
 帰る頃、岩菅山が見えてきた。
イメージ 2





















 岩菅山はオリンピックのコース計画にあげられていたが、自然保護、開発反対でコース設置は取りやめとなった。

顔アイコン

顔アイコン・表示画像の選択

絵文字
×
  • オリジナル
  • SoftBank1
  • SoftBank2
  • SoftBank3
  • SoftBank4
  • docomo1
  • docomo2
  • au1
  • au2
  • au3
  • au4
  • 名前
  • パスワード
  • ブログ

本文はここまでですこのページの先頭へ
みんなの更新記事