孤高のカリスマ氷室京介のアルバムを買いました!
たまたまCDショップで視聴したら音がカッコ良過ぎて衝動買いですw
渡米してから氷室氏のサウンドはアメリカンテイストになりました。流行りの日本ポップスと言うより洋楽ロック調。
独特の世界観を構成し他の人には誰もマネのできない大人の本当のロックです!
BOOWY時代は主に曲作りは布袋が担当し、大衆受けするメロディーはイギリスポップを基調としてました。今も布袋さんはキャッチーな路線でわかりやすいです。
ソロとなったヒムロックは縦ノリガンガンのロックというより、どちらかというとマニアックな音楽を追求してきました。それでもカッコ良く仕上げてしまうのが氷室氏のすごいところです。
氷室の声はそれほど高くありませんが、彼の曲をカラオケで歌える人は見たことありません
このアルバム発売もグリーンコーラの宣伝も、ヒムロックは普段あまり活動してないから気づくの遅れましたw
ライブはたまに精力的に行ってるものの半分隠居生活に近いです。
“ロード”をヒットさせた高橋ジョージ。ロードの印税だけで?今だに年収1000万を超えるらしいです。
BOOWYの印税を考えると氷室にはもっとお金が入ってきてるのか?
CD出すのは3〜4年の間隔。だからこそ新作が出た時の喜びも大きいし、毎回アルバムの雰囲気が新鮮に感じられます。今度のツアー大宮ソニックあるしまたライプ行こうかな〜♪
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