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大変遅くなりました!まぁ私の書き込みを楽しみにしてる人がいるのかは「?」ですが・・・ F1オーストラリアGP見たんで書きます。 優勝はジェンソンでした。2位はルーベンスでした。3位はヤルノでしたがルイスになりました。 いやー!予選の書き込みで「ブラウンGPのマシンはエンジン変更が大きかった」と書きましたが とんでもなかったです!もう指向性の最適化がバツグンに良くて数年前のフェラーリのようでした。 こんな凄いマシンをホンダは手放したんですか?株主に突き上げられF1撤退したらしいけど、これは勿体無い! 今年はコンストラクターが絶対に取れるから!と何故、説得できなかったのか正直残念でなりません。 あのルーベンスがこんな走りが出来るマシンですからチャンピオンを狙えるドライバーは悩むでしょうね 「俺がブラウンに乗ればもっと速く走れるぜ!」ってね 予選の時に書くのを忘れてたトヨタは、ティモが4位でした。ヤルノが12位でした。 ヤルノはレース時で3位でしたがセーフティカー中にコースアウトして戻った時に抜かれたルイスを抜き返した それが追い越し禁止違反と取られ25秒ペナルティになり12位・・・まぁこれはしょうがないですね。 これは本来、チームがダメだよと言ってあげるべきだったと思います。 っていうか予選後のダウンフォース違反やら何やらかなり欧州の洗礼を受けてますなトヨタは。 ウィリアムズの中嶋くんはリタイアでした。 スタートの混乱の中、落ち着いてこなして一時は8位を快走してました。 前が潰れたとはいえコンスタントにタイムを繋いでいた感じでしたが ちょっとしたミスでクラッシュしてしまいました。 予選では厳しくと書いたのですが今回のクラッシュは攻めて攻めて攻め抜いた結果だと思います。 確かに順位を守り結果に拘るのもレースだと思いますが私の考えるレースはそうじゃありません。 自分の全てを いや、それ以上を出し全力を絞りきった結果が大切だと考えています。 ユルユルと自分の限界を守り入賞したところで私に言わせれば何の意味もない結果でしかない 限界を超えることで見えて来るもの、私たちに見せてくれるものがあるはずだし私は何度か見て来ました。 だからこそ、今回の中嶋のクラッシュはそれに迫るものだと思いました。 マシンだけで言えば十分に上を狙えるので次を期待したいです。 ってなわけで次のレースからは生中継が見れますので今回みたいなことはないと思います。
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