|
6/10はJR北海道 苗穂工場内の北海道鉄道技術館の開館日だったので、行ってきました。
守衛で名前を記入後、「何度も来ているので駐車場は分かるね」と言われました。
トランシーバーで駐車場にいる係の人に「何度も来たことがある人が駐車場に向かいます」と伝えられました。
車で覚えられているのかな?
機関車を出来るだけ1枚に収めてみました。
角度を変えて撮影。
駐車場側の庫内にDF200-113の姿がありました。
DF200?のスノープラウとDE15 1545と書かれたかごと国鉄色のラジエターカバーがありました。
真ん中の庫内はカラ。
鉄道技術館側の庫内にDE15がいました。
デッキ下にスノープラウが付き、国鉄色のラジエターカバーが付いていないので、
DE15 1545かも知れません。
つづく
|
特集・JR苗穂工内鉄道技術館訪問
[ リスト | 詳細 ]
|
つづきです。
(撮影:2017.6.3)
新展示物を見て行きました。
サボの展示
寝台列車のプレート群がありました。
新展示は良いと思ったのですが、この場所にあった、DD51のSGや台車とブレーキ動作の展示品などはどうなったのか気になりました。新研修センターに持って行ったのでしょうか?
つづく
|
|
きょうは苗穂工場内の北海道鉄道技術館の開館日です。
毎月第2、4土曜日ですが、5月〜8月の4ヵ月間は、第1土曜日も開館しています。
雨降りでしかも第1土曜日だったので訪問時の来客は少なかったです。
しばらく訪問していなかったので、館内の1F部分を見てきました。
写真は無いですが、入り口ちかくのキハ82の運転席に座り、
ATSのキンコン音を鳴らしてきました。
以前より音が少し大きくなり、音がはっきりしていました。 711系のコーナーが拡充されていました。
方向幕を操作してみました。
つづく
|
|
きょうは苗穂工場内の北海道鉄道技術館の開館日です。
先月は勤務日と重なり行けませんでしたが、しばらくぶりに今日は行ってきました。
スノープラウをチェック。
左)DE15 1545 右)DF200用? 55とチョークで表記あり。
その右側には
国鉄色のラジエターカバーがありました。
入場しているのは国鉄色のDE15 1545と思いました。
DF200は55号機が入場か?
一番手前の建物内にはキハ183がいました。
札ナホ所属の車両でした。
その次の建物内にはDF200-106がいました。
その次の建物内はカラでした。
北海道鉄道技術館です。
あれ、入り口の階段にあった銘板が1枚も付いていません。
右手には謎の車輪がありました。
館内のキハ82を撮影。
意外と館内に見学者が多くいました。
SL冬の湿原号のヘッドマークが展示されていました。
C11 171は2月9日の運転終了後の車両基地での検査で発見されたことから、DEに機関車変更されました。
修理後再び道内で活躍が見られると良いのですが。
つづく
|
|
昨日は1日中会社で除雪していて、きょうは午前中は家で休んでいました。
午後、今月は初めて苗穂工場内の鉄道技術館の見学に行きました。
早めに出発したものの雪の影響で道路は車線数が減り、ノロノロ運転状態でした。
苗穂工場についたのは閉場時間10分前でダメ元で頼んで入れて貰いました。
工場内は雪景色でした。
DD51 1150も雪を被っていました。
北海道鉄道技術館の入り口です。
SL C62 3
DD51 1150&DE10 1125
別の角度からも撮影。
JR貨物 苗穂車両所の3カ所の庫内にいる機関車は1両もなし。
閉場時刻になったので、引き上げました。
滞在時間約10分でした。
つづく
|





