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記事 4/15 上信電鉄と桜
のつづきです。
続いて、倉賀野貨物基地周辺に行きました。
(撮影:2019.4.15)
去年も撮影した場所へ行きました。
撮影する場所を検討しました。
去年も撮影した場所です。
文字が彫られています。
月 十 年 八 十 和 昭
社會式株道鉄便輕鼻岩 すぐ横を走る線路は倉賀野から倉賀野貨物基地への線路ですが、
戦前は岩鼻軽便鉄道が倉賀野貨物基地から更にその先の陸軍岩鼻火薬製造所まで線路が続いていました。
今の「群馬の森」や「日本化薬㈱」や「日本原子力研究所」の敷地です。
ところが、ここまで機関車がやって来る時刻が分かりません。
夕方来るのは分かっていたので、そのままマイカーの中で待つことにしました。
待つこと約2時間、ようやく来ました。
近くで踏切音がしたはずですが、ハイブリッドの機関車は音が静かでいきなり現れてびっくりです。
17:02 HD300-32
すぐ折り返してしまうので、急いで撮影予定の場所に移動します。
今回はこれで撤収しました。
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貨物駅
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記事 3/23 倉賀野のDE10 108が引退
のつづきです。
倉賀野貨物基地で撮影後、朝食に山岡家へ。
つけ麺を食べて満腹に。
夕方に熊谷貨物ターミナル駅に行きました。
空車のホキ車の編成とコンテナホーム
17:30 ホキ車の黒い編成の向こうを3092レの緑のタキ車編成が通過して行きました。
帰宅して調べると牽引機はEF65 2093だったようです。
オホキ10026
タキ1000-411
検査あがりのタキ車のようです。 オホキ10230とオホキ10179
つづいて留置されているDE10を観察しました。
つづく
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2/16 倉賀野貨物基地観察 〜ポイント編〜
のその後です。
ポイントのその後を観察に行きました。
(撮影:2019.2.18)
準備に置かれていたポイントが消えていました。
踏切方向を見ます。
すると、偶然タキ車編成を連れたDE10 108がやってきました。
14:56
踏切付近は撮影禁止の表示がありますが、この付近は表示がないので、撮影出来ました。
つづく
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