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続きです。
(撮影:2017.9.9)
今回はコキ車やDD51がいない分、展示車両が少ない感じがしました。
DE10 1742
DF200-122
(参考)2016.8.27輪西派イベントにて(DF200-8)
9/9の開催時に戻ります。
近くの測定台車にはJRFのロゴがありました。
DF200-113
隣には57号機がいました。
DF200-57
全検で入場中でした。
DF200は庫内に122,113,57の3機いました。
向かいの建物に8号機、ぴかぴかの107号機がいました。
5機も入場していたのですね。
つづく
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特集・苗穂工場一般公開
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9/9 苗穂工場へ行く その1 〜機関車観察〜
の続きです。
(撮影:2017.9.9)
では動画をどうぞ。
つづく
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9/9にJR北海道 苗穂工場の一般公開に行ってきました。
本来であれば仕事で行けなかったのですが、
業者側の手配が間に合わず、18日に延期になり、勤務が休みになり、突然行けることになりました。
朝、特急ニセコ号を撮影に行ってから苗穂工場へ行く予定でしたが、起きた時には間に合わず断念。
寝直して午後から現地へ行きました。14:12着。
入り口で案内図をもらいました。
掲示物を撮影します。
JR貨物の販売ブースに行きました。
DF200の缶などが販売されていましたが、他のイベント開催地でも入手可能と判断し、今回は購入せず。
休憩室に使われる編成が何か期待しましたが、今回は無し。
一番正門側の庫内をのぞくとDF200-8がいました。
隣の庫内を見ようとしたらなんとドアの窓が塞がれていました。
JR貨物のDE10 1125と貨車の奥は1129号機です。
JR東日本から来た機関車で、旋回窓では無くワイパー仕様です。 その隣の庫内(北海道鉄道技術館前)には機関車がいました。
鉄道技術館前に新展示物がありました。
D51 816の第3位動輪と転轍機です。 D61 4の第3位の動輪です。 これら動輪は元はどこにあったのでしょう?
先日解体された近所の研修所にあったのでしょうか?
DE10 1125+チキ5320
機関車はJR貨物、貨車はJR北海道の車両です。 チキ5320
つづく
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つづきです。
(撮影:2016.9.24)
建物内の工場入場車です。
シャッターが上がっていき、
姿を現したのは789系HE-105編成でした。
721系 F-4201編成です。
車両の前にはエンジンが有りました。
隣接の苗穂運転所にはキハ183系、キハ150,キハ40の姿が見えました。
さて、内燃機検修場に入ります。
DD51のエンジンです。
車両移動作業です。
車両移動機(アント)です。
トラバーサーBに車両を押し込みます。
トラバーサーが動き、向かいの建物のレールに合わせられ、車両を押し込んでいきます。
最初に出てきた方へ引き上げて行きました。
つづく
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