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つづき
撮影しているそばではカラスが至近距離にいました。
本当は馬車鉄道の折り返しの列車?の流し撮りに挑戦しようと沿線のベンチで待っていたのですが、閉園時間間際で客が無く、ウヤになったようです。
仕方ないので帰ることにしました。
北海道開拓の村の入り口の建物の反対側です。旧札幌停車場の建物ですが、
こちら側がホーム側なのでしょうか?
建物を出るとJRバスの回送車がいました。
ノンステップ車の527-5904号車でした。
このあとマイカーで帰る途中、某整備工場内のバスを撮影し、帰りました。
長い内容になってしまいましたが、御覧頂き有難うございました。
おわり
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特集・北海道開拓の村にて
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つづき
車内は女性車掌兼ガイドの方1名が乗り、客は私ひとりで貸切状態でした。
前面展望です。
終点到着後、機関車(馬)は客車と切り離され、折り返し出発時間まで車庫へ。
残された客車の外観です。
つづく
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つづき
これが馬車鉄道です。
この後折り返し出発時間まで動力(馬)は切り離し、小屋に向かいました。
車内は木製でした。
昭和56年、日本車両製
つづく
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つづき
いよいよ馬車鉄道に乗ります。
先払い270円でした。
遠くからやってきました。
つづく
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つづき
貨車もありました。
つづく
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