takekyuのブログ(本館)

「招かれざる客」対策にコメント承認制実施中...。

鉄道車両(貨物)

[ リスト | 詳細 ]

貨車の形式写真的なもの又は車両中心の記事など。
記事検索
検索

スム4044

秩父鉄道のスム4000形式です。

前後に資材が置かれ、床下にはエアコン室外機のようなものがぶら下がっています。
救援車の表示がありますが、詰所代わりに使われているのかも知れません。

スム4044
イメージ 1
(撮影日:2009.9.22)広瀬川原駅にて

1963年(昭和38年)に日本車輌製造で製造。
車体側面が従来の木製と区別するため鉄側有蓋車と称される。
車内に内張りがされておらず、水を嫌う袋詰めセメントや一般貨物の輸送に活躍した。
バラ積み輸送の時代になると余剰になり、1979年(昭和54年)に9両がワフ50形に改造された。
残る車両も、1984年(昭和59年)10月31日付けでスム4044・スム4047の2両を除いて廃車になった。
残った2両は救援車として車体に白帯を入れ、救援機材を積み込み広瀬川原駅(熊谷工場)で待機している。
スム4023が三峰口駅構内にある秩父鉄道車両公園に保存されている。
秩父鉄道沿線で倉庫などとして利用されているものも見受けられる。
(wikipediaから引用)



イメージ 7
 
 
 
 
 

 
乗り物写真ブログランキング参加用リンク一覧

イメージ 8

ヲキフ132

秩父鉄道の貨車、ヲキフ100形式です。


ヲキフ132
イメージ 1
(撮影日:2009.9.22)広瀬川原駅にて

1956年(昭和31年)から製造された、35t積みのボギー式石灰石バラ積みホッパ車です。
ヲキフ100形式は車掌室付ですが、1988年(昭和63年)以降車掌は乗務していません。


イメージ 7
 
 
 
 
 

 
乗り物写真ブログランキング参加用リンク一覧

イメージ 8

DD51 842

10年前の写真ですが...。
2004.5.1撮影。
イベント「高崎駅開業120周年記念 列車大集合!」にて

DD51 842
イメージ 1

隣の客車内から運転席をのぞいてみました。
イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4
JR東日本の機関車です。

イメージ 5
ステンレス製の手摺。

イメージ 6
EF65 535との並び。

北海道で活躍する凸(DD51)とはどことなく、違う感じがします。


イメージ 7
 
 
 
 
 

乗り物写真ブログランキング参加用リンク一覧

イメージ 4
 
 

鉄道ブログブログランキング参加用リンク一覧

タキ35685

過去の写真から

タキ35685
イメージ 1
2004.4.24撮影 倉賀野貨物駅にて


イメージ 2
この姿から、新製時は日本石油輸送→日本オイルターミナル→日本石油輸送となったことがわかります。

社紋板は新製時、日本石油輸送㈱の車両は左下に円から飛び出したでっぱりがあります。
(黄色の尖った部分です)

ブルー塗装&盛岡貨物ターミナル駅常備車の表示から、その後どこかの時点で、日本オイルターミナル㈱のタンク車となり、盛岡営業所に出入りしていたのでしょう。

その後、比較的撮影時点の最近に日本石油輸送㈱へ戻っています。
その際、常備駅が仙台北港駅常備となりました。
画像が荒いですが、臨時常備駅は浜五井駅か浜川崎駅に見えます。
留置場所から春から冬の繁忙期までの休車がかかっているかも知れません。
新製時は日本石油輸送㈱のタンク車なので、リース期間が終了し、返却された可能性があります。


イメージ 3
タキ1000形式の新製が続きタキ43000形式が廃車される時代ですからこの車両はおそらく現存していないでしょう。



イメージ 7
 
 
 
 
 

乗り物写真ブログランキング参加用リンク一覧

イメージ 8

タキ43136

以前撮影した、タキ車の写真が出てきました。
7年以上前の写真です。

タキ43136
イメージ 1
郡山駅常備車 某所にて撮影(無断侵入ではありません)
撮影日 2007.2.10


イメージ 7
 
 
 
 
 

 
乗り物写真ブログランキング参加用リンク一覧

イメージ 8




.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事