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鉄道車両(貨物)

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貨車の形式写真的なもの又は車両中心の記事など。
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12/25 宅〇便のトラックコンテナ
のつづきです。

一旦帰宅後、倉賀野駅へ出直しました。
(撮影:2018.12.25)

倉賀野駅の乗車駅証明書発行機です。
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貼り紙がありました。
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入場券を購入しホームへ。
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8098レ(川崎貨物行き) 牽引:EH200-11
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タキ1000-724
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川崎貨物駅常備車

タキ1000-709
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川崎貨物駅常備車

タキ1000-731
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タキ車上部をアップで撮影しました。
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20:07 8763レ(川崎貨物タ発) 到着
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牽引機jはEH200-14でした。

コタキ44015   今では数少なくなったタキ44000形式です。
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宇都宮貨物ターミナル駅常備車です。
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奥の8098レ編成のタキ1000と並びました。手前のコタキ44015の蒸気加熱管の蒸気取込み口を撮影。

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「車籍 日本国有鉄道」 のプレートが側面に付いています。

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「名古屋 日本車輌 昭和42年」のプレートが付いていました。
1967年製造ということは、51年経過しています。

タキ43444
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四日市駅常備車、浮島町駅臨時常備車です。
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東京方にはメタノールコンテナ積のコキ200が連結されています。
UT26K-98029
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撮影している内に到着時の編成後部の東京方に入換機が連結されました。
20:11 倉賀野貨物基地へと編成が発車して行きました。
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タキ43550は「輪西派」で全検施工車だったと思います。
撮影する前に編成が発車してしまいました。

バックショット
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左側の編成は最初に撮影した8098レです。

12/25撮影分はこれまで。

12/25撮影分まとめ
12/25 夜の倉賀野駅にて 〜タキ車編成〜(本記事)


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12/25 倉賀野駅にて その1 〜3096レ コンテナ編成観察〜
のつづきです。

3096レの編成中のコキ車を観察しました。
(撮影:2018.12.25)

コキ104-2201
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検査表示を見てみます。
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北海道にある、輪西派出にて全検が施工されていました。

コキ104-1594
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このコキ車に載っているコンテナはJRFロゴのコンテナが1個のみでした。
残りは新デザインのコンテナで、内3個は20D形式、20G形式のコンテナでした。
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小倉車両所で全検が施工されていました。

つづく
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12/2 安中駅にて その2 〜安中駅で資料入手〜
のつづきです。

ホームから貨車を撮影しました。
(撮影:2018.12.2)

構内にタキ車が1両のみいました。
タキ1200-18
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拡大して見ます。
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小名浜駅常備車です。
石油タキでは側面に1カ所のマーク。この貨車はマークが3カ所あります。
の上には積込用のマンホールがありますので、地上からマンホールの位置を示す意味と思われます。
石油のタキ車でも矢印の真上にマンホールがありますね。

つづく
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9/14 倉賀野駅にて観察
の内容です。
(撮影:2018.9.14)

昼前に一旦倉賀野駅ホームに行きました。
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しかしこの日は倉賀野駅発の配給列車の運転設定がなかったようで、空振りに終わりました。

再び倉賀野駅前に出直しました。
13:46 タキ車編成の向こう側に配8791レが到着。牽引はEF65 2060でした。
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牽引されてきた交番検査上がりと思われるコキ104-2615
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すぐに倉賀野貨物基地からDE10 108が来て配給列車、配8791レ到着編成を連結。
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配8791レ編成のコキ車を倉賀野貨物基地へ連れて行きました。
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バックショット。

発車待ちの8876レの編成を撮影します。
列車は北袖行きですが、浜五井行きの車票が入っていました。
タキ1000-658
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根岸駅常備、浜五井駅臨時常備車です。

タキ43352
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倉賀野駅常備車

タキ1000-99
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倉賀野駅常備車

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このタキ車も浜五井行きの車票が入っていました。前から3両が浜五井行きのようです。
このタキ1000-99を含めた93〜102のロットは最初に青タキで登場したグループで、
液出管(放出口)上部の支えが他のタキ1000と異なっています。

タキ243821
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浜五井駅常備 北袖駅臨時常備車
このタキ車に北袖行きの車票が入っていました。ここから後部が北袖行きのようです。

タキ243764
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浜五井駅常備 北袖駅臨時常備車

タキ1000-404
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アップで撮影
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文字が消えていますが、浜五井駅常備車でした。北袖駅臨時常備車です。
登場時は帯入りの青タキでした。

タキ1000-961
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北袖駅常備
タキ1000の中ではまだ新しい車両です。

タキ243758
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浜五井駅常備 北袖駅臨時常備車

タキ1000-960
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北袖駅常備
編成中の961号車と連番です。

タキ1000-397
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浜五井駅常備 北袖駅臨時常備車
登場時は帯入りの青タキでした。7/13に全検施工されてきれいです。

タキ243805
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浜五井駅常備 北袖駅臨時常備車

タキ1000-460
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根岸駅常備 北袖駅臨時常備車
登場時は帯入りの青タキでした。

タキ243778
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浜五井駅常備 北袖駅臨時常備車
背後で配8791レを牽引したEF65 2060が単機で高崎機関区に向けて発車待ちでした。

タキ1000-959
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北袖駅常備 
編成中の960,961号車と連番です。

タキ243660
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浜五井駅常備 北袖駅臨時常備車
編成最後尾です。
44t積みのタキ43000形式は銀タキの145645の続番の243646〜です。
44t積みは243680までが黒塗装、243681〜緑と灰色のツートーンカラーで活躍しています。

このあと、倉賀野駅の高崎方の矢中踏切に移動します。
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線路の向こう側の踏切遮断機の機器がいつの間にか更新されていました。

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EF65 2060が発車待ちです。
直後に踏切が鳴り出し、正面のアップは撮影出来ず。

EF65 2060が発車しました。
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このあと、現場を離れ、買い物へ。
その際、クルマを撮影。
また倉賀野駅前に戻ります。

撮影したタキ車編成の牽引機が到着していました。
14:35 8876レ EF65 2090
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今回は発車時刻を待たずに撮影を終了し、引き上げました。
おわり

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9/20 倉賀野駅で配給列車観察 前編
のつづきです。

沿道で配給列車を撮影後、
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入場券を購入し、今度はホームから撮影しました。
(撮影:2018.9.20)
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配8790レ 牽引機:EF65 2084
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こちら側の面には製造銘板がありませんでした。

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新鶴見区のEF65PF更新機です。

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スノープラウが付いています。スカート部のコックは撤去されています。

つづいて交番検査のために送られるタキ車達です。倉賀野貨物基地の構内に閑散期に休車で長期留置されていた車両と思われます。
タキ43520
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社名板の長さから日本石油輸送の黒タキで新製された車両です。
社名板が撤去されているので、調べて見るとやはり北海道で活躍したタキ車でした。
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全検表示もまだ「輪西派」の表記が残っています。
休車留置により検査期限を切れているので、臨時検査済みの白票が入っています。
記載から842日休車後、塩浜操派出で復帰したようです。

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タンク上も観察しました。白いレバーを分離して格納するタイプでした。
タンク上の歩行板にはパンチングプレートが採用されています。

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浜五井駅常備のタキ車でした。
台車も観察します。
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台車中央のオイルダンパーのブーツ部は北海道で全検施工された貨車に装備される、表面が布地ではなく、緑のビニールコーティングされた物です。写真のは台車と一緒に黒塗装されているので、緑色ではありません。
台車はTR214を使用。最初からコロ軸台車を使用しているのでしょう。
積空表示の両矢印が上下に書かれているのも特徴的です。

タキ43142
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社名板の長さから新製時は日本オイルターミナルの青タキの姿でした。
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このタキ車も交番検査で送られる車両でした。
過去に2回休車措置がされています。
復帰の時期が11月なので、夏の閑散期は休車になっていたのでしょう。

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車票を観察。達筆な字で書かれています。
倉賀野駅から川崎貨物駅に行った後、浮島町駅に行くようです。

タンク上も観察。
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タンク上にレバーは無く、歩行板は主にエキスパンドメタルが使用されて、斜め部分は縞鋼板が使われていました。

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台車はTR214Bでした。登場時には平軸受のTR210でしたが、後年コロ軸受のこの台車に振り替えられたと思われます。
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浜五井駅常備のタキ車でした。

タキ43444
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車票を確認。他車と同じく倉賀野駅から川崎貨物駅に行った後、浮島町駅に行くようです。
列車指定は、倉賀野(4113)から配8790レで行き、熊谷貨物タ(4105)からは配6794レで行くようです。

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平成29年に全検を施工されているのできれいなタキ車です。
やはり交番検査で送られるようです。交番検査は6月で期限を切れているようなので、
臨時検査が実施されています。

タンク上を観察します。
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白いレバーハンドルを外して収納しないタイプでした。
歩行板はパンチングプレートが使用されています。

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台車はコロ軸受けのTR214を使用。新製時からのものと思われました。
中央のオイルダンパーのブーツ部は表面が布地のタイプです。
最初に掲載したタキ43520のものとは違います。

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四日市駅常備、浮島町駅臨時常備のタキ車でした。

つづいてコキ車を観察します。
コキ107-1886
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車票を見ると隅田川駅へ行って検査後に倉賀野に戻ってくるようです。
配8790レの行先は隅田川駅行きなので、列車指定の札は入っていませんでした。

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新製時からまだ全検施工されていないコキ車でした。
前回の交番検査は愛知区で実施されていました。
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コキ106-1097
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車票を見ると、同じく隅田川駅へ行って検査後に倉賀野に戻ってくるようです。
配8790レの行先は隅田川駅行きなので、列車指定の札は入っていませんでした。
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検査表記の3種類とも広島車両所で実施されています。
6/29に全検が実施されたので、日付が一旦リセットされたのですね。

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5tコンテナの緊締装置が外側に外され、ツイストロック式の20 ft・40 ft コンテナ用緊締装置が使われています。

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台車は FT2B形式でした。

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最後尾なので、赤円板が付いています。

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赤円板の所有は倉賀野駅でした。

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編成全体です。

11:51 青信号になり、定刻で発車していきました。
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これで観察を終了しました。

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