|
博物館の手宮口と機関車とDC編成の
つづきです。
小樽総合博物館にて
(撮影:2015.11.3)
キハ03 1
よく見ると連結器の取り付け方が貨車よりも簡素に思えました。
側面が見られず残念でした。
つづく
|
特集・小樽総合博物館保存車両
[ リスト | 詳細 ]
|
救援車編成をみる
のつづきです。
(撮影日:2015.11.3)
小樽総合博物館の手宮口です。
写真右横にモニュメントがありました。
道路の反対側は廃止された手宮線の線路がありました。
近くには中央バスの車庫?がありました。
当日は無料なので、再び入場。
構内の様子です。
編成内容です。
キシ80 12
キハ27 11
キロ26 107
つづきます。
|
|
保存貨車編成を見る
の続きです。
小樽総合博物館にて(撮影日2015.11.3)
救援車編成を見てみます。
ヨ7904
反対側の側面です。 ソ34
控車代用のチキ6141です。
スエ78 5
床下にレールを装備していました。
先頭はDD51 615でした。
|
|
展示機関車集
のつづきです。
小樽総合博物館にて(撮影日2015.11.3)
貨車編成を見てみます。
編成後部から見ます。
ワフ29984
東室蘭の表記は「札ヒム」だったのですね。
ホキ2226
トラ57964
セキ7342
側面はボコボコでした。
ワム82506
色あせした色で塗りなおしたような感じがしました。 先頭の機関車です。
DE10 503
|
|
スハフ44 1 と電気機関車ED75&ED76
のつづきです。
先日、11/4に日付が変わってから気付くとコメント数が7777件になっていました。
さて本題です。
先に掲載した電気機関車を除いた屋外展示機関車をまとめました。
(説明板の一部は前回訪問時のものを使用)
DD51 615
先端ボンネット上にスピーカーが付いています。 手前がDD51です。
DE10 503
C55 50
C12 6
DD16 17
DD13 611
つづく
|





