BBC、「K−POP成功の裏には奴隷契約」指摘=韓国中央日報日本語版 6月16日(木)17時6分配信
BBCによると、K−POPの海外売上げは2009年基準で325億ウォン(約24億円)で、昨年はこの2倍に増加したと推算されるほどの急成長を見せている。韓国の芸能人が日本を含め海外市場に続々と進出し、今月には芸能事務所のSMエンターテインメントがワールドツアーの一環として初めて欧州公演を開催した。 しかしBBCは、このようなK−POPの成功神話がいわゆる‘奴隷契約’と呼ばれる長期間の不平等専属契約の上に成り立っているものだと指摘して、その代表的事例として、2年前に最高の人気グループ東方神起の元メンバーと所属事務所との間で起こされた法廷訴訟を取り上げた。 これと合わせて、アイドルグループ一組を養成するために、多いときには10億ウォン(約7400万円)以上かかる韓国歌謡市場の問題点を指摘し、「所属事務所と芸能人は、安価な国内音源市場で元手を回収できない代わりに、投資金回収のため海外市場攻略に積極的に出ている」と分析している。 また、芸能人労働組合の説明を引用しつつ「韓国ではK−POPの輸出により国家イメージの向上と経済効果創出の期待心理が高まっているが、誤った慣行が続けば、K−POPは音楽的な成功を謳歌するよりも問題点だけが目立つようになるかもしれない」とBBCは指摘した。 (引用ここまで) 今更なにを言うです。 朝鮮の文化ですから異国から言われる筋合いはないのです。 彼等の問題です。 朝鮮人って昔からそうなんです。 奴隷制度がしっかりしていた国で、 結婚しても、嫁はんはその家の名前を語れない(使えない)のです。 いまでも男尊女卑の国なんです。 まぁ、一説によると、血が濃くなるのを防ぐため、 名字が似通っている一族とは結婚できないし、 それが分からなくなるのを防ぐためとも聞きましたが・・・・ 日本がその真似をする必要はないのです。 話がそれてきましたので、終わりにします。 |

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でも同じ名前に偽装した人間が多すぎるからそれも意味がなかったりなんかして〜〜
元来日本人は差別を無くす為にまい進していたのですが欧米諸国の猛反発にあい頓挫した歴史がある事をなぜ隠すのでしょうか・・・
傑作☆
2011/6/16(木) 午後 11:31 [ もちもちもっち〜 ]
もちもちもちい〜さん。傑作コメントありがとうございます。
コメントに対する返事が遅くなり、申し訳なく思います。
日本国内で朝鮮人のために働き、金銭を得ている連中が多すぎます!
金銭を得ている連中が口にする単語は「愛」「平和」「差別」です。
だれも突っ込めない単語を巧みに使い分けてきます。
人権派左翼団体が、どうやって「家」を手に入れたのかを考える力を小学生から教えていかなければですね!
働かざるもの食うべからず!
2011/6/18(土) 午後 6:04 [ 森イゾウ ]