|
くれ、くれじゃなく感謝を! 広島市の松井一実市長が被爆者と面会した際、被爆者援護に関し「何か権利要求みたいに『くれ、くれ、くれ』じゃなくて、感謝の気持ちを忘れんようにしてほしいが、忘れている人がちょっとおる」などと発言していたことが17日、分かった。
被爆者団体からは「許されない発言だ」などと批判の声が出ている。
市によると、市役所で16日、被爆体験の手記を書いた被爆者と面会。その際、市長は「『わしは被爆じゃけぇ、医療費まけてくれ』とか。死んだ人のことを考えたら簡単に言える話か」などと話した。
発言について松井市長は17日、「直接被爆者団体に説明した後、市民に説明する。
(西日本新聞http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/247574)(引用ここまで) 上記記事は、西日本新聞WEB版から引用いたしましたが、 誌面ではもっと詳しくかいてあります。 誌面によると、 「松井市長は17日夜、被爆者団体との懇親会で『(発言が)間違いだと云われるのは納得いかない。被爆者援護は痛みや苦しみを多くの国民と分かち合ってこそ。そういう気持ちを持つ事が大切だ』と釈明した。 松井市長は広島出身の被爆二世。とのこと。 松井市長が言う事が至極正論であり、 権利ばかりを主張する「被爆被害者」が多く存在するのも事実。 人権派団体が蔓延り、権利だけを主張する被害者が多くなってきた。 日本の歴史として、被爆被害者が多数存在している事を忘れてはいけないが、それを悪用して、金銭を巻き上げる事は断じて許されない。 いまでも「原子力爆弾により戦争終結を早める事ができた」など教育現場で発言している教師が居ると聞いている。 税金(金銭)を巻き上げる為に、人権派団体や左翼は 歴史を歪曲し、歴史を修正してきている。 今回のこの記事を読み「広島市長、良く言った!」と エールを送りたい! 「貰って当たり前」ではなく、税金を分けて頂き、有り難うございます! の気持ちを大切にして頂きたい。 働かざる者喰うべからず! 楽して(努力せず)生計を立てる事ナカレ! |

- >
- Yahoo!サービス
- >
- Yahoo!ブログ
- >
- 練習用





沖縄と広島、長崎は同じ論法で金を巻き上げていますよね。
て言うか左翼が係る人権団体は全てこの論法で動いてますよね〜〜
それらの団体の批判を見ると『原爆を落としたアメリカと戦争を始めた日本政府と日本軍を免罪している』とかと言う完全に金ずるとしか思って居ないような発言ばかりですからね〜〜
傑作☆
2011/6/18(土) 午後 8:21 [ もちもちもっち〜 ]
もちもちもっち〜さん。傑作コメントありがとうございます。
左翼団体が入った地域は全てそうなっています。
政府執行部に左翼団体と同じ穴の狢が巣食っている事が問題です!
管は再就職(生涯安泰な利権=自然エネルギー利権)を手に入れるまで総理の椅子にしがみつくでしょうね・・・・
2011/6/20(月) 午後 9:52 [ 森イゾウ ]