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新春を向かえ皆様方の幸多きこと願いつつ。
日本の文化に「井戸端会議」がある。
井戸の周囲で大根を洗い(食事の準備をし稼ぎ頭にだんなを待ち)ながら
たわいもない会話を楽しむのである。
「歌舞伎の2枚目より3枚目がいい」とか
「3枚目もいいけど2枚目に抱かれる夢をみた」とか
「地方の歌舞伎座にはちょっと違う2枚目がいる」とかの与太話である。
数年前より、日本のテレビに日本語が話せない(話しているが確実に誤っている)タレントが
数多く出現するようになり、パチンコのコマーシャルで一躍有名になった男性タレントがいた。
春か秋か・・・それとも夏か冬かなにかの季節をあらわす漢字一文字がついた
ソナタ(演奏されるもの=踊らされるモノ)というタイトルで始まるバラエティードラマである。
ボクはまったく興味がなく、その踊らされるもの達のドラマを見たことはない。
(うそつきました、ちょっとだけミタコトアリマスネ。ジッカで)
それから数年たち、今度は男子と女子を狙い撃ちにしたグループが続出(俗出)してきた。
この効果は覿面であったようで、日本の最年少女優までもが虜となった。
で、図に乗った連中が次なる仕掛けを打って出た。
「韓国人歌手が東京で従軍慰安婦のポスター1500枚を掲示=韓国」
韓国人歌手の金長勲(キム・ジャンフン)と韓国広報専門家の叙敬徳(ソ・ギョントク)城信女子大客員教授が、3日から4日の2日間、東京内の流動人口が最も多い新宿、渋谷、原宿などで、従軍慰安婦問題に関連するポスターを掲示したことが明らかとなった。韓国の複数のメディアが報じた。
韓国メディアは、キム・ジャンフンとソ教授が日本に在住する韓国人留学生たちの助けを借りて、東京の街のあちこちに1500枚の従軍慰安婦に関連するポスターを掲示したと伝えた。
「DO YOU HEAR?(聞こえるか?)」というタイトルの今回のポスターは、12月29日付けのウォールストリートジャーナル・アジア版に掲載した全面広告のデザインと同じ内容。
ポスターを企画したソ教授は、「世界的な有力紙の広告を通じて、国際社会で問題化し、世界の世論を喚起させる。日本国内のポスターは、日本軍慰安婦の存在すら知らない若者にアピールするために作成した」とコメントしたという。
ポスターの制作費を後援したキム・ジャンフンは、「水曜デモが1000回を超えたが、日本政府は、慰安婦問題をいつも回避している。慰安婦問題は、日韓の歴史認識の次元を超え、女性の人権回復の重要な問題であることを日本政府は知っているはずである」と説明した。
また、ソ教授は「独島や慰安婦関連の広告を掲載するたびに、日本の右翼団体の脅迫をいつも受けるが、これに屈することなく、より正々堂々と日本政府の誤りを指摘し、世界の世論を引き出そうしようと努力する予定である」と語っている。
キム・ジャンフンとソ教授は、来週には大阪と京都を中心とした関西地方でも、ポスター1500枚を掲示する予定だという。(編集担当:李信恵・山口幸治)
井戸端懐疑(会議)的な洗脳から始まった、左翼の新戦略にまんまと乗っかってしまった方々にとって、
この行為は容易に『受け入れられる」かも知はれない。
怖い話である。
この引用した記事が真実で、さらにそれを放置している日本国官僚(政治家を含む)は、
ナニ(ますたべ)をしているのであろう。
この曲がった歴史を正さなければならない。
歴史修正主義に反対している日本人と思しき方々が存在している。
その多くが、震災に経済復興しなければならないときに、海外で遊ばれ、
多額の日本円を外貨と交換されているようである。
この話をしだすと長くなるので、次、いつ更新できるか知れないが、次回の譲るとして、
歴史を歪曲(修正)している連中は、この行為を許すのであろうか。
修正している自分達がその行為に反対していることも気付かぬ連中である。
まぁ、いつまでも叫び雄たけびを上げ、徒党を組んで「井戸端懐疑的」な行動をとるのであろう。
そして「村八分」。
今年は、壬辰である。
辰=農耕器具=自然。(曲+辰=農∴曲=知識∴得た知識を酷使し能率よく収穫=農!)
壬=糸巻きの芯に糸が巻きついた状態を指し示す漢字=自然な形。
自然の流れの中で、引用した「従軍慰安婦=売春婦」と、全世界の人間が分かる年(歳)になってもらいたいと願う。
60年に一度しか訪れない「壬辰」。
サンフランシスコ講和条約終結から60年。その時歴史は動いた・・・・・
さ、新しい日本を夢見るために枕を高くして眠りに『つきましょう』
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知らない世代になれば余計に厄介な事になりかねませんからね!
傑作☆
2012/1/7(土) 午前 8:23 [ もちもちもっち〜 ]