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本日の各種新聞は、民主党300議席の勢いとあった。
今回の総選挙では、小泉チルドレンならぬ「小沢チルドレン」が
数多く誕生するのであろう。
まったくもって、歴史を学ばない民度の低い国民となってしまった。
西欧諸国に恐れを与えた大和民族は、いまやどこにも存在していないのではと
感じるほどである。
右向け〜右!なのである。
民主党が政権与党となり、彼達が口々に唱えている、外国人への参政権が現実味を帯びてくる。
お気づきなのであろうか・・・・。
未だに写真の添付方法を理解しておらず、
文章中に貼れないのだが、
ブログ上部に貼った地図をご覧頂きたい。
嫌な気分になったときに訪れる,ブログ(http://d.hatena.ne.jp/satoumamoru/)に
掲載されていた地図であるが、ご覧頂きたい。
日本列島真ん中から中国の直轄支配領域であり、
東半分は日本自治省となっている。
「こんなことあるまい!君は妄想する愚か者!」と云われそうだが、
嘗ての大戦も、そんな事はないとタカをくくった西欧列強が招いた結果である。
その結果、西欧諸国は、植民地を失い、その支配力を弱めていったのである。
各紙新聞報道が現実だとすると、中共による日本列島実行支配が
早くなりそうだ。
その準備か、北朝鮮は南朝鮮との陸路交通を再開した。
どうしてこの時期になのか・・・・。
民主党が与党になる可能性が高くなったと判断したからなのか、
あくまでも憶測の粋を脱しないが、
偶然はこの世に存在していないと考えている私は、
何らかの関連があるのではと思っている。
また、南朝鮮が発射を中止したロケットの開発には、
アメリカの技術を応用したのではなく、
ロシアの技術力を活用したのである(だから発射中止?)
軍事技術の平和利用である人工衛星打ち上げだが、
南朝鮮は、その技術提供先としてロシアを選んだのである。
経済的も問題もあったかと思うが、
お世話になったアメリカの技術ではなく、かつて敵対していた国の技術を選んだ・・・・。
北朝鮮の親戚であるロシアにである。(親は中国共産党)
ロシアも外貨獲得のために、その軍事技術を提供しただけかもしれないが、
これで、朝鮮半島のロケット発射技術は『ロシア製』で統一された。
規格が統一されると、経費削減の一役も二役にもなる。
深読みしすぎであって貰いたい。
外国人参政権を許してしまうと、それを取り消すのは、
並大抵の努力では済まされない。かつての村山談話がそうである。
もう一度、歴史から学ぶ事を、真剣に考えてもらいたい。
そして、事実を認識していただきたい。
再度記する。
民族団結を唱えている団体は右翼ではない。
中国共産党(中華『人民』共和国)、朝鮮民主主義『人民』共和国であり、『大韓民国』である。
いわゆる左翼が叫んでいるのである。
今夜も眠れそうにもない・・・・。
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