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どぉも〜なにをするにもアンバランス。 テイクンです〜。 昨日家にかえるときに、 時間があったので本屋によって、 前のカフカの記事で紹介していただいた作者の本を品定めしました! 紹介文抜粋↓ 一億円の契約書を待つ、締切直前のオフィス。オーディション中、下剤を盛られた子役の少女。推理力を競い合う大学生。別れを画策する青年実業家。待ち合わせ場所に行き着けない老人。老人の句会仲間の警察OBたち。真夏の東京駅、二七人と一匹の登場人物はそれぞれに、何かが起こる瞬間を待っていた。迫りくるタイムリミット。もつれ合う人々、見知らぬ者同士がすれ違うその一瞬、運命のドミノが次々と倒れてゆく!抱腹絶倒、スピード感溢れるパニックコメディの大傑作。 すごく気に入りました。 あかりさんに紹介していただいた作家の作品です! この本は時間の流れにあわせて場面がコロコロとかわっていって、 紹介文にもある通り、すごくスピード感にあふれています! 自分はこのような、たくさんの場面、人、の描写が、 だんだん重なっていくようなものを書きたいので、 これはすごく参考になります。 あと子役の女の子(10歳と11歳)がステキすぎ! 娘がうまれるならコンナ子が欲しい! マジ超ミラクル小学生! ってかあと何年かしたら俺の嫁にきなさい(マテ。 カフカは立ち読みで全部よんじゃったのですが、 帰りの電車が1時間ほどかかるので、ソノ中で読むために買っちゃいましたw。 …といっても混んでて座れなくてあまりよめなかったけど…w。 とにかくおもしろかったです! こんど、ほかの作者もみてみます!
ありがとうございましたです! |
本
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どうも〜。福山雅治にソックリなテイクンで〜す! …すいません。だいぶ嘘つきました。 最近、自分で小説をつくろうとしているので、 書き方や、話の立て方を学ぶために結構いろんな小説を立ち読みしています(ぉぃ。 そして一番最近に読んだのが 村上春樹の『海辺のカフカ』 小説をよく読む友達に「不思議系ってない?」と聞いたところ、 この作品を教えてくれました。 海辺のカフカはほんと不思議です。 15歳の男の子が家出する話なのですが、 人間関係も複雑で、ストーリーも二つの違う話がだんだん交わってくるというもの。 でもちょ〜っとえっちすぎるのと後半ダレた感じがしたのがタマニキズ。 立ち読みしててココはR-18のコーナーじゃないかと焦りました。 自分が★五つで評価するとしたら★★★★くらいですかね。 でもほんと面白かったですし、参考になりました。 みなさんは最近なにか小説よみました?
なにか面白いのがあったらぜひおしえてください〜w。 |

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