たけなか まさはる

筆者が正しいと考える事実に基づいて記述しておりますが、その正誤については責任を負いません。自己責任でご判断ください。

「米株式投資、高値恐怖症に打ち勝つヘッジ手法」ロイター・コラム

毎度のロイター・コラムです。本日午後に掲載されました。 https://jp.reuters.com/article/column-masaharu-takenaka-idJPKBN1FP0FO?VideoId123 *** 米株式投資、高値恐怖症に打ち勝つヘッジ手法 冒頭引用:「 歴史的な高値更新を続けていた米国株式が、長期金利の上昇(10年物米国債利回り2.85%、2月2日引け)を受けて反落し、神経質な展開となっている。 下落幅はダウで1月の高値から4.1%、S&P500で同じく3.8%にすぎないが、波乱なしの堅調推移が長く続いたので、ちょっと冷や水を浴びた感じなのだろう。本格的な調整・下落局面の始まりか、それとも一時的な小反落で押し目買いの好機か。そんな短期の予想は本当のとこすべて表示すべて表示

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今月のトムソン・ロイター社コラムへの寄稿です。ただいま掲載されました。 コラムでは図表はひとつしか掲載できないので、補足図表を掲載しておきます。 「株安・円高の呪縛が解ける日」↓ http://jp.reute ...すべて表示すべて表示

気がついたら、金融・投資の世界はロボット(AI)だらけ! 「 人口知能が金融を支配する日 」櫻井豊、東洋経済新報社、2016年8月 この本は日本の金融・投資に関わる全ての方々に読んで欲しい。 アマゾンでの発売日 ...すべて表示すべて表示


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