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こんな素敵な歌い手がいたなんてしらなかったなぁ。。。
俺も歳をとったなぁ・・・・・
ハコちゃん素晴らしいね。
今年もトキがみよけたよ。
今まで体の調子があまりよくなかったんだよ。
これからもよろしくネ
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こんにちは、ゲストさん
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こんな素敵な歌い手がいたなんてしらなかったなぁ。。。
俺も歳をとったなぁ・・・・・
ハコちゃん素晴らしいね。
今年もトキがみよけたよ。
今まで体の調子があまりよくなかったんだよ。
これからもよろしくネ
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イヴモンタンの枯葉です。
今まで怠けていました。
まだいっぱい書くことがあるんだけど・・・
このところおかしいよね。
尖閣諸島や竹島問題があるというのに
もっと強く抗議するべきだと思います。
世界の国々に馬鹿にされます。
政権争いばっかりやって・・・
子供の喧嘩じゃないよ。
国会の先生方に言いたい
しっかりしてほしい・・大震災の復興が先です。
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鴇がみよけました。
親が一生懸命にエサを運んでいます。
新潟弁でヒナがかえることをみよけると言います。
もう2羽巣立ったそうです。
これからもどんどん増えて欲しいです。
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オギャーの一声
まさに天の声ですね。
美酒あることもしらず、欲もなく
騙すこともしらず
歳をとるごとに余計なものが見えてくる。
騙すより騙されたほうが人間らしいと思うんだけど・・・・
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釈尊(お釈迦さま)が、生きておられた時の話です。 インド北部に、2人の兄弟がおりました。 兄はとても賢くて、釈尊の教えをよく理解し、深く仏教に帰依していました。 弟の名は、周利槃特。 ものを覚えるのがたいへん苦手で、自分の名前すらも覚えられず、 いつも人から笑われていました。 兄は、弟を心配し、釈尊から聞いた教えを短い詩にまとめて、 なんとか弟に覚えさせようとしますが、 朝には覚えられたと思っても、昼にはもうごちゃごちゃになってしまうのです。 あるとき兄は、弟を励まそうとして、 「自分の道は自分で探しなさい」と突き放しました。 それを聞いた周利槃特は、自分の愚かさに涙を流しながら途方にくれてしまいました。 それをごらんになっていた釈尊が言いました。 「自分が愚かであることに気づいている人は、智慧ある人なのです。 愚かであるのに自分はかしこいと思っている人こそ、本当の愚か者なのです。」 そして、周利槃特に1本のほうきを渡して、 「ちりを払わん、あかを除かん」 と、掃除をしながら唱えなさいと教えられました。 こんなに短い言葉でしたが、友人たちに助けられながら、どうにかこうにか、 来る日も来る日も唱え続けました。 自分の道は自分で探さなけらばという必死の思いと、 ちりを払う、あかを除くという釈尊の教えとが重なって、 だんだんと、周利槃特の心の中で、問いが熟していきました。 そうだ、ちりやあかとは、私の執着の心。 そうだ、丸っぽ私はちりなのだ、丸っぽ私はあかなのだ。 そうだ、私は今から、仏の眼をいただいて生きていこう。 古いお経を読むと、周利槃特は天眼を得たと書かれてあります。 つまり、彼はさとりを得たのです。 仏の眼(仏の教え)を疑いなく受け入れて、 仏の眼に依って生きていこうという曇りない決意こそ、 はっきりと澄んだ、朗らかなさとりの味わいだったのです。 周利槃特は、さとりを得て、賢くなったのではありませんでした。 ましてや、仏法を教える側の先生になったのでもありませんでした。 彼は、仏法に教えられながら、教えをわが両眼として、 一生涯を生きていく人となったのでした。 誰よりも愚かだった周利槃特がさとりを得たことに、周囲が驚いていると、 釈尊が静かに言いました。 「さとりには、多くのことを学ばなければいけないというのではないのです。 ほんの短い教えの言葉であっても、その言葉の本当の意味を理解し、 道を求めていくならば、さとることができるのです。」 仏の教えは、どんな人にも、等しく、広く、開かれています。 ほんの短い言葉でもかまわないのです。教えを聞いていきましょう。 今まで体の調子が良くなくて休んでおりました。 来年もよろしくお願いします
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