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11/17枚方国際GC

17日は赤坂GODさんの上司からかねてよりお誘いをいただいていた枚方国際です。
同伴者は枚国のメンバーさんでもあるI上氏(HC7)、そしてI上氏のご友人で東廣野のメンバーさんでもあるM本氏(HC5)、赤坂氏(ヤマトHC13)。
ゲームが大好きというI上氏の提案によりこの日は4人のガチンコ勝負。
そして僕と赤坂塾長でのジュクジュクビチョビチョガチンコ対決です。
 
 
 
当日は朝からあいにくの天候で、スタート前からレインウェアに身を包んでの参戦でした。
 
 
イメージ 1
 
INのスタートホールは打ち下ろしのショート。
ピンが奥に配された本日のプレイイングディスタンスは、バックティからは打ち下ろしを入れて140ydほどで、奥はOB。
スタートでいきなりショートって珍しいですよね。
で、左に引っ掛けてバンカーINのボギースタート
 
 
初めての枚国ながらも、I上氏の的確なコース説明によってある程度は攻略できたはずではあったが、全体的にコース幅が狭い上に強烈なアップダウンに加えてドッグレッグで先が見えないもっとも苦手とするコースレイアウトに泣かされてしまった。
 
 
さらに前半の4ホールまでは前が詰まって待ち待ち状態。
この天候じゃ仕方ないか・・・ と諦めていたら前からマーシャルがやってきて
 
 
スイマセン、 前の組がかなり遅くなってたみたいで、今急ぐように言いましたんで
 
 
どうも詰まってたのは前の3人組だけで、その前は1ホール以上空いてたそうな。
 
その後前が詰まることはなくなったが、今度は逆に引き離されてしまい我々が前を空けてしまうことになった
 
するとI上氏が「前と空けたら後半はバックティから回らせてもらえんようになるから」と今度はこっちが急かされるハメに
 
僕らはスロープレーしているわけではないけど、やっぱり3人組に追いつくのはしんどいです
 
てか、そんだけ早く進行出来るのに今まで何をやってたんだ!
 
 
そんなこんなで前半は2つのOBをやってしまい、46(20)
強烈な打ち下ろしのミドルではあえて3WでティショットしたのにOBをやってしまったのには情けなかった
 
赤坂氏とI上氏は共に44で、M本氏は42とみなさん振るわず。
 
パット数からもわかるように、オリンピックはボロ負け
 
 
そして赤坂氏に2ストロークビハインドで迎えた後半。
スタートしたときは一旦雨が小康状態になったものの、午前中より強烈な雨になりグリーンは所々水が浮いている状態。
 
グリップはすべり冷え切った体は回らずで飛ばない寄らない入らないの3拍子。
 
そんな中、雨の激しさが増すにつれてみなさんが調子を崩す中、ただ一人前半よりも好調だった僕は途中で赤坂氏と並び、決着は最終ホールのグリーンに縺れ込んだ。
 
そして僕が最初のパットをしたら水をたっぷり含んだグリーンによって2.5mショートしてしまう。
その瞬間赤坂氏はニヤリとこちらを伺う。
そしてパーパット。
これを沈めたら1ストロークで僕の勝ち。
 
緩い上りのスライスラインを浅めに読んでパッティング。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
スルスル〜    コロン♪
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
勝った(^^)v
 
 
 
トータルは僕が46(20)41(16)で87(36)
赤坂氏44−44で88
I上氏44−45で89
M本氏42−50で92
 
という結果に終わり、ゲームは前半ボロ負けの僕は後半の追い上げでチャラ
 
 
 
 
それにしても雨は寒いし濡れるしやること多いしやっぱりイヤですね。
 
 
 
 
次の日もラウンドなので濡れたクラブを乾かしたりとやることが多いし、何より疲れてヘトヘトだったので早々と家路についた。
 
 
ところが、家に帰り着いたら
 
 
 
 
 
おかえり〜♪
 
 
 
の大合唱
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
 
 
 
ガキどもが家を占領していた(+o+)
 
 
 
 
 
 
 
そしてガキどもと鍋を突きながらしばし談笑。
 
「お前ら受験生やろ 早よ帰って勉強せんかい!」と促すも
 
「いつもしてるからたまには息抜きせなあかんねん」と。 
 
 
「今からトランプするからおっちゃんもやろや〜
 
「おっちゃんな、明日の朝4時に起きるねん
 
「またゴルフ? 好きやなぁ〜
 
「ほっとけ!
 
 
 
と、そんなやり取りをしながらおっちゃんは早々と床に就いたのでありました
 
 
 
 
そう言えばラスト2ホールぐらいから右の膝が痛み出して、夜中も激痛で目が覚めた。
 
痛みの原因ははっきりとは分からないが、どうやら動いているカートから飛び降りたのが悪かったみたいです。
 
 
特に身体が冷えていたこともあって、膝にかなりの負担がかかったんでしょうね。
 
若いときならいざ知らず、歳をとると今まで何ともなかった事も注意しないとダメですね。
 
 

世界一の醤油

昨日は地元の商工会主催の
 
 
 
「工業セミナー」
 
 
 
と題して、和歌山県へ大人の遠足に行って参りました。
 
 
 
 
朝8時に市役所を出発し、バスに揺られること1時間半
 
 
最初に訪れたのが花王の工場です。
 
 
 
 
 
2年前にも来て今回で2回目
 
 
以前は工場見学だけでしたが
 
 
今回は「エコラボミュージアム」なる
 
 
 
すごーく立派な見学施設で
 
 
 
いっしょにeco」を合言葉に
 
 
 
 
花王製品の素晴らしさを随所に織り交ぜながら
 
 
環境問題への関心を高める内容の見学でした。
 
 
 
 
僕は案内してくれていたキレイなオネーサンへの関心が高まりました
 
 
 
 
 
見学終了後はお土産に
 
「アタック NEO バイオEXパワー」
「キュキュット」
 
 
 
 
を頂きました。
 
 
 
 
宣伝じゃないけど、この洗剤スゴイです!
 
イメージ 1
 
 
何がスゴイって?
 
 
汚れ落ちはもちろんですが、
 
 
 
泡切れがスゴイ!
 
 
 
だからすすぎ1回で
 
 
 
時間も水も節約できます!
 
 
 
 
みなさんもいっしょにecoしてみませんか?
 
 
 
 
 
 
僕はオネーサンと「いっしょにエ○」してみたいなぁ〜 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
その後「紀州料理 あおい茶寮」というところで昼食タイム
 
 
 
 
紀州料理ってなんぞや?って感じでしたが
 
 
 
雰囲気のよいお店でした。
 
 
料亭って感じです
 
 
 
 
 
 
お次はまたまたバスに揺られて広川町まで移動
 
 
 
 
 
 
着いたところは
 
 
 
 
 
稲むらの火の館」という所で
 
 
津波防災教育センターと濱ロ梧陵記念館
 
 
で構成される施設です。
 
 
イメージ 3
 
 
この濱ロ梧陵という人は津波からこの村の人たちを救い
 
 
 
数々の偉業をなしとげた人物で
 
 
 
津波によって壊滅的になった村を復興するため
 
 
 
莫大な私財を投じたそうで
 
 
 
この地域では神のような存在だそうです。
 
 
 
ちなみにこの濱ロ梧陵さんはヤマサ醤油の7代目の当主でもあり
 
 
 
ヤマサのHPでもこの時の偉業が紹介されています。
 
 
 
 
 
 
 
 
そして最後に訪れたのが
 
 
 
 
日本の醤油のルーツとも言われる
 
 
 
 
湯浅醤油の醸造元の蔵へ見学です。
 
 
 
イメージ 2
 
 
 
 
 
鎌倉時代から醤油を造り続けている国内最古の醸造元で
 
 
 
ヤマサもそうですが、キッコーマンやヒガシマルなど
 
 
 
 
今ある醤油メーカーのほとんどはこの蔵元で修行を積んで
 
 
 
 
醤油造りを学んだそうです。
 
 
 
 
 
最盛期には90を越える蔵元があったそうですが
 
 
 
 
大量生産と低価格に押されて
 
 
 
 
今ではたった3軒だけだそうです。
 
 
 
 
 
本来醤油造りは非常に手間隙がかかり
 
なおかつ熟練した職人の技によって
 
造られるものだそうです。
 
 
 
だから本物の醤油はどうしても値段が上がってしまい
 
スーパーに卸せるような品物が造れないと説明していました。
 
 
 
 
醤油なんてどれも同じでしょ?
 
 
と思いながら用意されていたこちらの醤油を舐めてみたら
 
 
 
 
 
 
全然違う!
 
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
 
 
とてもまろやかで、最初は「味が薄いかな?」と
 
 
 
思いましたが、風味が豊かで味オンチの僕でも
 
 
 
普通の醤油と全然違うってわかりました。
 
 
 
 
 
 
 
それもそのはずで
 
 
 
モンドセレクションで7年連続最高金賞受賞の
 
 
 
 
世界一の醤油
 
 
イメージ 5
 
 
 
 
 
でした!
 
 
 
 
 
1本3000円(720ml)
 
 
 
 
 
醤油としては車に例えるとフェラーリ並みの値段ですが
 
 
 
 
 
思わず買って帰りました。
 
 
 
 
 
 
この醤油で煮物を作るときはみりんなどは一切使わずとも
 
 
美味しい煮物が作れるそうです。
 
 
 
 
ちなみに海外のミシュラン3つ星レストラン御用達だそうで
 
 
 
 
フランスでは1本3万円ほどで売られているそうです。
 
 
 
 
 
フランスの美食家を唸らせる世界一の醤油
 
 
 
 
 
試してみませんか?
 
 
 
 
 興味のある方は↓をご覧下さい
 
 

めばちこできた(-_-)

最後にできたのはいつだろう・・・
ってぐらい久しぶりに、右まぶたにめばちこができました。
 
 
公私ともに忙しい日々を過ごしてますが、しっかり睡眠はとっているほうなので寝不足ではなさそうです。
 
 
痛いというよりうっとおしいですね
 
 
まさに目障りです。
 
 
 
 
 
 
 
さてさて、先日は雨の中先月の月例以来久しぶりにホームへ行ってきました。
イメージ 1
 
 
 
 
月例の時はWest→South 今回はEast→Westです。
 
ラウンドするコース以外に違うのは天候とティの位置で、雨のためかショートホール以外のティーマークが全体的に前にされていました。
 
特にテーマを持ってラウンドしたわけではありませんが、最近取り組んでいるドライバーの飛距離アップと迷宮入りのパターがどれだけ練習の成果を発揮できるかが楽しみでもあり不安でもありました。
 
特に前回のラウンドでは41パットの87というスコアから、パターはどうにかしたい。
希望としては30パット前半 悪くても36パット以内。
 
 
しかし結果は、
41(20)-41(16)で、パット数が減ったもののイマイチでした。
 
スタートホールのEast1番はティショットはFWセンター。
スタートってこともあって置きに行きました。
セカンドはピンまで190yd
狙えない距離ではないけど、5鉄でレイアップして寄せワン逃しのボギー発進。
 
2番はティショットを左ラフに外したものの、雨にしてはよく飛んでいた。
4UTでグリーンオンして2パットのパーセーブ。
 
3番ショートは池ポチャでダボ
 
4番ロングは無難にパーセーブ
 
5番ミドルもドライバーは良く飛び方向性もバッチリ。
セカンドはPWでピン手前に落として楽々パーセーブ。
 
とまぁこんな感じで淡々とプレーしていたわけですが、その後3パットを2回やってしまいました。
それで41(20)です。
パーオンを外したのは2ホールのみで、ショットは相変わらず問題なし。
 
 
問題なし? ホンマに?
 
 
 
後半Westはスタートホールでまたもや4パットのダボ
先月の月例でもここで4パットをやってしまったので、トラウマになりそう
 
 
イメージ 2
 
 
 
バーディが取れない 3パットや4パットをするのはパターのせいだけではなく、アプローチに問題があるんじゃないかと思い始めました。
 
以前、今よりもバーディが獲れたりパット数が少なかったのは何もパッティングが良いわけではなく、アプローチで寄せていたから
 
ではないかと。
 
 
 
 
イメージ 4
 
 
 
 
 
 
 
しかし今の自分のプレースタイルはマネジメントを意識しすぎるあまり、無難なプレーに終始しているような気がしてならない。
 
 
ピンデッドを狙うあまり、ワナにはまって撃沈
 
そんな苦い経験の積み重ねでいつしか守るゴルフ 安全なプレーに様変わりしてしまったのだろうか。
 
確かに毎ラウンドで1つや2つのバーディが獲れていた頃はトリプル以上の大叩きもよくやらかして粗いゴルフをしていた。
 
それはそれで楽しいしスコア至上主義でもないんだけど、やるからにはやっぱり上を目指したいですよね?
 
イメージ 3
 
 
リスクを獲らなければリターンが得られないのも世の常。
 
 
グリーン中央にパーオンさせて、パーオン率が上がったと喜んでる場合ではない。
こんなスコアで安定している場合でもない。
 
上を目指すからにはもっともっとアグレッシヴにピンを狙っていかなアカン!
 
 
と思わせられるラウンドでした。
 
 
でも簡単じゃないことも知っています。
 
 
 
リスクが伴うことも承知しています。
 
 
 
だったらどうすりゃいいんだろうか?
 
 
 
 
 
 
う〜ん   ワカリマセ〜ン┐(´-`)┌
 
 
 
 
例えばABCの18番ホール
イメージ 5
 
この位置から池越えのリスクを抱えてグリーンを狙うべきか?
それとも安全にレイアップするか?
 
池がなけりゃどうってことないんですが、やっぱり視覚からの情報によって身体はいつもとは違う緊張感に包まれてしまいます。
 
ちなみに以前行ったときは物の見事にシャンクして池ポチャしてしまいました。
 
 
 
このような局面をどう乗り切るか も大切だけど、リスクへの不安を抱えたまま打つとロクな結果が待ち構えていません。
 
失敗しない! 大丈夫! と思いながらも心のどこかではやっぱり不安がちらつきます。
 
 
そうそう、心配のタネと言えばもうひとつ。
以前の自己流スイングではスライスばかりで、左に行くことはほとんどありませんでした。
ところがスイングを矯正してからは右にも左にも行くようになりました。
だから以前は右さえ気をつけていればよかったのが、左にも注意を注がなければならなくなりました。
 
だから左右にバンカーがあったら手前に落とすようになったんですが、これじゃいけませんね。
 
今週末は初めてお邪魔する枚方国際と相性のいいウェストワンズ。
 
 
攻めと守りのメリハリをテーマにいっちょ頑張ってみます
 
 
 
イメージ 6
 
その前にめばちこをなんとかしたい・・・
 
 
 
 
 
 
今日は赤坂GOD塾長といつもの練習場へ行ってきました。

今まで通ってた池の練習場は最近はとんとご無沙汰で、この2ヶ月は塾長のホーム練習場へお邪魔してます。

ここは打ち放題コースがあって、いつも20:30から22:00までひたすら打って打って打ちまくり


あれこれ考える暇はありません。


とにかく打つ

ミスしようが納得行く球じゃなかろうがいちいち気にせず間髪入れずバシバシ打ちまくります。



今日は350球ぐらいでした。


塾長は500球を軽く超えてました( ̄◇ ̄;)

約10秒に1球は打ってる事になります。


僕はどれだけ頑張っても430球が限界です。





さて、今日練習をしていたら背後に気配を感じたので、何気に振り向くと一人の男性が後ろから僕を見ていました。

塾長の知り合いかな?
と思いつつ軽く会釈をしたら

「ちょっとスイングを見させてもらってます」と話しかけてきました。


イマイチ状況が掴めなかったので塾長の方へ目を向けると僕と同じようにキョトンとした顔をしている。


それを察したのかその男性が

「突然スイマセン あまりにも凄い球を打ってはったんでどないしたらそんな球を打てるのか見させて貰ってました。」


「あ、そうですか^^;」と僕。


年の頃なら30代半ばで体格も良くパワーヒッターを彷彿とさせる身体つき


「上のネットに当たるんですけど、上がり過ぎですよね?」

どうやらドライバーが天ぷら気味で悩んでいるようだった。

万年Bクラスのへぼゴルファーに何を聞くねん!



と思いながらも聞かれたからには何か答えなくてはと口を開こうとすると、すかさず塾長が原理原則に基づいたスイング理論を展開し、彼に適切なアドバイスを与えた。


要約すると"ティを低くせよ"と言う内容であった。


さすが塾長の類い稀なる洞察力と分析力 そして難しいスイング理論をわかりやすく伝える卓越した能力には甚だ感心させられるばかりである。



いつか塾長に追いつける日が来ると信じて今日もケセラでケ・セラ・セラ





今日はデカビタ ゴチになりました( ̄^ ̄)ゞ
朝夕冷え込む季節となりましたが
 
みなさまいかがお過ごしでしょうか。
 
 
 
先般ご案内しておりました
 
 
泉ヶ丘カントリークラブの参加人数が募集人数に達しました。
 
 
多数のご参加ありがとうございます。
 
 
 
つきましては幹事の独断と偏見による
 
 
厳正な審査とアルゴリズムによる
 
 
組合せが出来ましたことをお知らせ致します。
 
 
 
 
組合せの内容を知りたい
 
 
 
 
とご希望の参加者は
 
 
 
 
カギコメでお知らせください。
 
 
 
 
その際、希望する方法を下記の中からお選びください。
 
 
 
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以上、ヨロシクお願い致します。
 
 
 
 

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