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最後にできたのはいつだろう・・・
ってぐらい久しぶりに、右まぶたにめばちこができました。
公私ともに忙しい日々を過ごしてますが、しっかり睡眠はとっているほうなので寝不足ではなさそうです。
痛いというよりうっとおしいですね
まさに目障りです。
さてさて、先日は雨の中先月の月例以来久しぶりにホームへ行ってきました。
月例の時はWest→South 今回はEast→Westです。
ラウンドするコース以外に違うのは天候とティの位置で、雨のためかショートホール以外のティーマークが全体的に前にされていました。
特にテーマを持ってラウンドしたわけではありませんが、最近取り組んでいるドライバーの飛距離アップと迷宮入りのパターがどれだけ練習の成果を発揮できるかが楽しみでもあり不安でもありました。
特に前回のラウンドでは41パットの87というスコアから、パターはどうにかしたい。
希望としては30パット前半 悪くても36パット以内。
しかし結果は、
41(20)-41(16)で、パット数が減ったもののイマイチでした。
スタートホールのEast1番はティショットはFWセンター。
スタートってこともあって置きに行きました。
セカンドはピンまで190yd
狙えない距離ではないけど、5鉄でレイアップして寄せワン逃しのボギー発進。
2番はティショットを左ラフに外したものの、雨にしてはよく飛んでいた。
4UTでグリーンオンして2パットのパーセーブ。
3番ショートは池ポチャでダボ
4番ロングは無難にパーセーブ
5番ミドルもドライバーは良く飛び方向性もバッチリ。
セカンドはPWでピン手前に落として楽々パーセーブ。
とまぁこんな感じで淡々とプレーしていたわけですが、その後3パットを2回やってしまいました。
それで41(20)です。
パーオンを外したのは2ホールのみで、ショットは相変わらず問題なし。
問題なし? ホンマに?
後半Westはスタートホールでまたもや4パットのダボ
先月の月例でもここで4パットをやってしまったので、トラウマになりそう
バーディが取れない 3パットや4パットをするのはパターのせいだけではなく、アプローチに問題があるんじゃないかと思い始めました。
以前、今よりもバーディが獲れたりパット数が少なかったのは何もパッティングが良いわけではなく、アプローチで寄せていたから
ではないかと。
しかし今の自分のプレースタイルはマネジメントを意識しすぎるあまり、無難なプレーに終始しているような気がしてならない。
ピンデッドを狙うあまり、ワナにはまって撃沈
そんな苦い経験の積み重ねでいつしか守るゴルフ 安全なプレーに様変わりしてしまったのだろうか。
確かに毎ラウンドで1つや2つのバーディが獲れていた頃はトリプル以上の大叩きもよくやらかして粗いゴルフをしていた。
それはそれで楽しいしスコア至上主義でもないんだけど、やるからにはやっぱり上を目指したいですよね?
リスクを獲らなければリターンが得られないのも世の常。
グリーン中央にパーオンさせて、パーオン率が上がったと喜んでる場合ではない。
こんなスコアで安定している場合でもない。
上を目指すからにはもっともっとアグレッシヴにピンを狙っていかなアカン!
と思わせられるラウンドでした。
でも簡単じゃないことも知っています。
リスクが伴うことも承知しています。
だったらどうすりゃいいんだろうか?
う〜ん ワカリマセ〜ン┐(´-`)┌
例えばABCの18番ホール
この位置から池越えのリスクを抱えてグリーンを狙うべきか?
それとも安全にレイアップするか?
池がなけりゃどうってことないんですが、やっぱり視覚からの情報によって身体はいつもとは違う緊張感に包まれてしまいます。
ちなみに以前行ったときは物の見事にシャンクして池ポチャしてしまいました。
このような局面をどう乗り切るか も大切だけど、リスクへの不安を抱えたまま打つとロクな結果が待ち構えていません。
失敗しない! 大丈夫! と思いながらも心のどこかではやっぱり不安がちらつきます。
そうそう、心配のタネと言えばもうひとつ。
以前の自己流スイングではスライスばかりで、左に行くことはほとんどありませんでした。
ところがスイングを矯正してからは右にも左にも行くようになりました。
だから以前は右さえ気をつけていればよかったのが、左にも注意を注がなければならなくなりました。
だから左右にバンカーがあったら手前に落とすようになったんですが、これじゃいけませんね。
今週末は初めてお邪魔する枚方国際と相性のいいウェストワンズ。
攻めと守りのメリハリをテーマにいっちょ頑張ってみます
その前にめばちこをなんとかしたい・・・
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2012年11月13日
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