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>一方で冠水により2万台あまりの車が水に浸かったが、そんな水に浸かっている車に対して警察は違法駐車の反則切符を発行していた。これに対しさすがの市民も怒りを爆発、その後北京市副市長は反則切符の撤回を発表した。
何を考えている、、中国の公安は、、 ある意味、、いい根性している! |
中国事情(実務)
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中国漁業監視船が尖閣海域で巡航 「常態化」の意味は
http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20101124-00000016-scn-cn&s=points&o=desc 南方日報はこのほど、「釣魚島(日本名:尖閣諸島)海域での中国最新鋭の漁業監視船『漁政310』と『漁政201』の巡航が22日で3日目に入った。日本側の巡視船や航空機に妨害されていたが、中国の漁業監視船は主権を主張し海洋資源を守り、漁民の安全や生産を守るために計画通りに巡航を続けており、すれ違う中国船舶はこの編隊に敬意を表わしている」と伝えた
2年ほど前のことです。
実は、造船中の同型の船(もしくはこれ自身かもしれません)を、私は見学しました。
もちろん、通常では機密の場所ですが、私と一緒にいた中国人の友人が担当者の一人で、酔った勢いで深夜に連れて行ってもらいました。 (本人、かなり酔っ払って運転してました) 場所は安徽省芜湖市です。
その船は、ほぼ完成状態で、機能テスト中でした。
河の岸に停泊中で、深夜なのに、多数の人が勤務し、照明が照らされていました。
その時、その人はこれは中国の軍事船であり、レーザはフランス製だと説明してました。 その担当者の言葉が本当ならば、漁業監視船ではなく、軍艦です。 |
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中国の建築は短命すぎ!耐用100年のはずが20年もたない例、続発―中国紙
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101101-00000017-rcdc-cn わが国にはなぜ100年前の建物がないのか?=中国メディア
http://headlines.yahoo.co.jp/cm/main?d=20101102-00000063-scn-cn 中国の上海郊外にて、マンション建築現場を撮ってきました!
まず、下の写真の基礎の部分の柱を見てください。 鉄筋がわずかですね!
中国のセメントの質は悪いので有名です。 この上に建物立つんですよ!(こわ〜〜) 次に地下部分です。
駐車場になると思われます! 今は、仮の柱で支えてますが、柱ないです。 それよりも、現場に汚さ! セメントの中には、作業員、ゴミ放り投げてました! 次に建物です。
まず、建物が薄すぎると感じます。 これが、設計されてるもんだったら、わかりますが、、、、どうか? 日本の場合、建築現場の足場は、規格があり、検査も行われます。
中国の足場、金属製もありますが、通常、竹です! それも、地面から、組まれるものではなく、写真のように空中で組まれるのが通常です。 通常、日本ではマンションの内装は、全体のセメントが乾いてから、下から行っていきます。
中国は上からです。
セメントの乾き具合、関係ありません! 壁に赤いレンガが積まれているのが見えるでしょう?
中国のマンションの壁はレンガで、セメントだけで、固めます。 鉄筋はなしです。 その上から、しっくいを塗り、ごまかします。
日本人でも、中国のマンションを買ったという言う人聞きますが!
これ、買いますか? 上海では、1億円ざらですよ! 寿命ないの、当たり前です。
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中国メディア「前原外相はトラブルメーカー」集中攻撃 対日批判、一斉報道
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101031-00000086-san-int 30日付の中国各紙は、日中首脳会談を中国が拒否したことについて、「日本側が会談に必要な雰囲気を壊した」と一斉に日本批判を展開した。中国系香港紙「文匯報」は同日付の社説で、対中強硬姿勢を示す前原誠司外相を「トラブルメーカー」と批判し、日本政府に対し外相の更迭を求めた。中国政府の影響下にある新聞が外国の閣僚人事に口を出すことは異例で、共産党指導部の意向を反映している可能性がある。
中国メディアが展開する一連の対日批判は、菅直人首相や民主党には触れず、前原外相の個人に集中しているのが特徴だ。
中国側には、前原外相を交代させるか、またはその対中強硬発言を封印させるかを求める、日本政府へのメッセージとしたい思惑があるようだ。
尖閣介入「言葉慎め」 中国外相 米国務長官に抗議
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20101031-00000057-san-int クリントン米国務長官は30日、ハノイ市内で中国の楊潔●(ようけつち)外相と会談した。中国国営新華社通信によると、楊外相はクリントン長官に対し、領土問題などについて「誤った発言をすべきではない」と抗議し、米国が沖縄・尖閣諸島(中国名・釣魚島)に関して日米安全保障条約の適用対象になると表明したことなどを非難した。
さらに楊外相は「高度に敏感な問題については言葉を慎み、慎重に行動するよう」要求。来年1月に予定される胡錦濤国家主席の訪米を「良好な雰囲気」とするために米中関係を修復していく必要性を説き、尖閣諸島問題への米国の介入を牽制(けんせい)した。
いよいよ、万博も終わり、中国側の決戦の日が近づいたと見ました! 漁船突入事件も、万博開催中なのに、強行しています。 尖閣諸島のガス田は、中国の資源問題としては、死活問題、強行してくるでしょう! もう、時間的な余裕が中国側にないのは明白です。 あっさり、温和外交という、土下座外交、奴隷外交を行い、前原外相を更迭、もしくは黙らせるのなら、中国の作戦通りということになります。
(中国のあささか戦略も笑ってしまいますが、その戦略通りに動く民主はそれ以下ですね!) 前原外相、クリントン米国務長官を中国が攻撃してきたというのは、中国として死活的な邪魔者である証拠です。 (この情報こそ、報道規制して、流さずに日本国内無視すれば、良かったのにね!) ここで、いいなりになったら、ガス田、経済問題、あらゆる問題において、中国の奴隷状態になるのは間違いないです。
圧力外交に対して、温和外交はありえません。 民主が馬鹿をしないことを期待してますが、やりそうです!
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インドのシン首相(右)を挟み、菅直人首相が差し出すグラス(右手のみ)に乾杯で応える中国の温家宝首相。菅直人首相と温家宝首相との日中首脳会談は、中国側の拒否によって見送られた。
これこれ、まさに中国人ポーズ! 自分が有利な立場になると、平然のポーズを取る! むかつくんだ、これ!
何回も、この場面にであった! こういう中国人、殴ってやりたくなる! (実際は、中国人、かなり気は小さいから、逆に平然のポーズを取りやすいらしい!) |






