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1998年8月2日撮影 12年前なんとなく撮影した。 昔からわりとどこへ行くにもカメラは持ち歩いていた。 だからできるだけ小さいバカチョンカメラを購入するようにしていたが フィルムカメラはそれでも結構大きいので色々工夫して持ち歩いた。 旧駅舎は味のあるいい駅でした。 ホームの向こうはかつては別府鉄道のホームがあったが広場になっていて近所の子供の遊び場みたいになっていた。 雑草で生えている豆の鞘で笛を作って子供にやったら喜んだ。 駅入り口は山側にあって海側から乗る人は大きく迂回しなければならない不便な駅でした。 今は木造の駅舎は破壊されコンクリートの駅舎になっています。
特に海側全体が整備されかつての面影はありません。 |
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