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アントワープ ノートルダム大聖堂 ネロと鉄道の旅 ベルギーその7 ルーベンスの家からノートルダム大聖堂へ向かう ヨーロッパにはトラム(路面電車)が似合う 絵になる 見えたぞ あこがれのノートルダム大聖堂だ 40年間夢に見た大聖堂だ 想像した通りの立派な教会だ この中にネロとパトラッシュが死ぬ前に見たルーベンスの大作が3枚ある ルーベンス作「キリスト昇架」 「パトラッシュ、僕は見たんだよ。1番見たかったルーベンスの2枚の絵を。だから僕はすごく幸せなんだよ」 ルーベンス作「聖母被昇天」 ルーベンス作「キリスト降架」 この絵の前でネロは倒れ、その後ネロを探してパトラッシュがやって来る ネロとパトラッシュはこの絵を見上げながら眠りにつき、そして天使たちが迎えに来る 「パトラッシュ、疲れたろう。僕も疲れたんだ。何だかとても眠いんだ。パトラッシュ…」 市庁舎 ノートルダム大聖堂の前にある
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フランダースの犬の最終回は見た記憶がないのですが、ルーベンスの絵を見ると、ネロが見たかったのだなあと、不思議な気分でした。
40年間憧れていたのですか?夢が叶ってよかったですね。
2013/3/2(土) 午後 0:31