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バカ娘、ダメオヤジ 沖縄珍道中Part2 その8
渡嘉敷島 渡嘉志久ビーチと震洋基地と阿波連ビーチ ナンチャッテOLの娘とダメオヤジのオイラと二人で2018年ゴールデンウイークに沖縄中北部、渡嘉敷島を旅行した珍道中記Part2
渡嘉志久ビーチに着いた
すごく綺麗で美しい バカ娘感激 米軍が上陸して島民を巻き込んで殺害した場所とは思えない 私も感激 水がきれいと海水なのに足が乾いた後べたべたしない 淡水みたい ビーチのすぐ近くにある特攻艇「震洋」の秘匿壕 渡嘉敷村の指定遺跡とのこと 海軍の赤松隊が島民に大量の手榴弾を渡し300人以上が自決したと戦後沖縄の左翼連中が勝手に創作し宣伝し公然となってしまったが嘘である。ミリタリーに詳しい人ならわかるはずだが武器弾薬に欠乏する海軍赤松隊が白兵戦で一番有効で貴重な手榴弾を島民に自決用に渡すはずがない。だいたい島民に貴重な手榴弾を渡して自決を強いて何のメリットが軍にあるのか?左翼の宣伝によると死にそこなった島民は、たがいにこん棒でうちあい、カミソリで首をきりつけたり鍬や刀で家族の頭をたたき割ったとのこと。ばかばかしいが戦後生まれの沖縄県民で信じている人が多い。 実際は日本国臣民教育を受けた強硬な一部村のリーダー主導で自決があったらしいのこと。また米軍の砲撃銃撃に巻き込まれて死亡または絶望して自決らしい。これなら説明がつく。
高台にあった渡嘉敷での戦闘を伝える戦跡碑
真実は戦後貧困にあえぐ島民が「援護法」という名のもと年金がほしかったからである。同法は、軍人や軍属ではない一般住民は適用外となっていたため、軍命令で行動していたことにして「準軍属」扱いにするため島民が戦後まもなく赤松嘉次大尉に「自決命令を出したことにしてほしい」と依頼したとのこと。赤松氏は承諾し赤松大尉が住民たちに自決を命じたとする書類を島民が作成し、厚生省に提出し集団自決の犠牲者は準軍属とみなされ、遺族や負傷者が弔慰金や年金を受け取れるようになりました。不正をしていたので島民誰も真実を語れなかった。赤松氏も偽証したのと島民の不正がばれるので語れなかった。 渡嘉志久ビーチを後にして阿波連ビーチに向かう。 高台から見た阿波連ビーチ、ここも美しいビーチだ。
バカ娘に車の中で赤松隊の話をしたがスマホのラインに夢中であった。 ビーチに到着してさっそくグラスボートに乗った バカ娘感激 私も感激 乗ってよかった お勧めです |
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