沖縄旅行
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バカ娘、ダメオヤジ 沖縄珍道中Part2 その9
渡嘉敷島 阿波連ビーチと阿波連園地 ナンチャッテOLの娘とダメオヤジのオイラと二人で2018年ゴールデンウイークに沖縄中北部、渡嘉敷島を旅行した珍道中記Part2
グラスボートからはきれいな珊瑚礁と熱帯魚が見れたよ 感動ものだった
沖合のこの島の周りにグラスボートのスポットがある。 この島へは1000円で渡れてシュノーケリングで一日楽しめる
ボートから見た阿波連ビーチ 渡嘉志久ビーチより阿波連ビーチのほうが人も多いし楽しそうでした 阿波連ビーチを後にして阿波連園地へ向かう ここは渡嘉敷の端の岬です バカ娘感激 いい眺めです お勧めです ちょうどいい小山がありました ここからの景色は最高です 店類は一切ありませんがここにもビーチがあります 数人のグループがビーチにいました このあと渡嘉敷港に戻って昼食取って那覇泊港に戻りました |
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バカ娘、ダメオヤジ 沖縄珍道中Part2 その8
渡嘉敷島 渡嘉志久ビーチと震洋基地と阿波連ビーチ ナンチャッテOLの娘とダメオヤジのオイラと二人で2018年ゴールデンウイークに沖縄中北部、渡嘉敷島を旅行した珍道中記Part2
渡嘉志久ビーチに着いた
すごく綺麗で美しい バカ娘感激 米軍が上陸して島民を巻き込んで殺害した場所とは思えない 私も感激 水がきれいと海水なのに足が乾いた後べたべたしない 淡水みたい ビーチのすぐ近くにある特攻艇「震洋」の秘匿壕 渡嘉敷村の指定遺跡とのこと 海軍の赤松隊が島民に大量の手榴弾を渡し300人以上が自決したと戦後沖縄の左翼連中が勝手に創作し宣伝し公然となってしまったが嘘である。ミリタリーに詳しい人ならわかるはずだが武器弾薬に欠乏する海軍赤松隊が白兵戦で一番有効で貴重な手榴弾を島民に自決用に渡すはずがない。だいたい島民に貴重な手榴弾を渡して自決を強いて何のメリットが軍にあるのか?左翼の宣伝によると死にそこなった島民は、たがいにこん棒でうちあい、カミソリで首をきりつけたり鍬や刀で家族の頭をたたき割ったとのこと。ばかばかしいが戦後生まれの沖縄県民で信じている人が多い。 実際は日本国臣民教育を受けた強硬な一部村のリーダー主導で自決があったらしいのこと。また米軍の砲撃銃撃に巻き込まれて死亡または絶望して自決らしい。これなら説明がつく。
高台にあった渡嘉敷での戦闘を伝える戦跡碑
真実は戦後貧困にあえぐ島民が「援護法」という名のもと年金がほしかったからである。同法は、軍人や軍属ではない一般住民は適用外となっていたため、軍命令で行動していたことにして「準軍属」扱いにするため島民が戦後まもなく赤松嘉次大尉に「自決命令を出したことにしてほしい」と依頼したとのこと。赤松氏は承諾し赤松大尉が住民たちに自決を命じたとする書類を島民が作成し、厚生省に提出し集団自決の犠牲者は準軍属とみなされ、遺族や負傷者が弔慰金や年金を受け取れるようになりました。不正をしていたので島民誰も真実を語れなかった。赤松氏も偽証したのと島民の不正がばれるので語れなかった。 渡嘉志久ビーチを後にして阿波連ビーチに向かう。 高台から見た阿波連ビーチ、ここも美しいビーチだ。
バカ娘に車の中で赤松隊の話をしたがスマホのラインに夢中であった。 ビーチに到着してさっそくグラスボートに乗った バカ娘感激 私も感激 乗ってよかった お勧めです |
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バカ娘、ダメオヤジ 沖縄珍道中Part2 その7
国際通りと渡嘉敷島へ
ナンチャッテOLの娘とダメオヤジのオイラと二人で2018年ゴールデンウイークに沖縄中北部、渡嘉敷島を旅行した珍道中記Part2
名護から那覇に移動した。今日は那覇で泊まる。国際通りまでは歩いて行ける
私は夜の国際通りが大好きだ バカ娘がここで夕食食べたいとさ 通りからちょっと離れたところ このバカ娘、結構飲むのだ 翌朝渡嘉敷島へ行くため那覇の港へ歩いて行った すでに高速船もフェリーも行き帰りとも売り切れでした。こんなこともあろうかと高速船を予約していたので乗れました。皆さん要注意 この高速船に乗りました。双胴高速船 高速でどんどん渡嘉敷へ進みます。フェリーより圧倒的に早いです 渡嘉敷の泊港に着きました 港近くの民宿で予約していた軽自動車を3時間借りました とりあえず 渡嘉志久ビーチへ向かいます。高台から見た渡嘉志久湾 美しい 渡嘉志久ビーチに着いた。車は無料で駐車できます |
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バカ娘、ダメオヤジ 沖縄珍道中Part2 その6
大石林山と津嘉山酒造所 ナンチャッテOLの娘とダメオヤジのオイラと二人で2018年ゴールデンウイークに沖縄中北部、渡嘉敷島を旅行した珍道中記Part2
大石林山ではなんでもかんでも岩に名前を付けている。うんざりしたよ。
これは一例で踊り猫だとさ 疲れるね 蘇鉄の岩山 迫力にかなり感動した 大きなガジュマルの木がたくさんある 感動ものである 大きな木にはこれまたすべていちいち名前がついている 大石林山を後にしてまた名護に戻る。津嘉山酒造所を訪れた。 最近平成21年(2009年)に指定された日本国指定重要文化財だ 名護市大中一丁目14番6号 主屋および麹屋が指定されているがどれがどうかはよくわからなかった 昭和3年(1928年)竣工でかなり新しいがなぜこれが大日本国指定重要文化財か? 神戸の酒蔵なら市指定文化財レベルだが沖縄にほぼ完全な姿で残っていたことに意義があるようだ。沖縄だからという理由だがそれはそれでなんとなくわかる。 千葉出身の従業員の方が突然予約なしで訪れたが無料で案内してくれました。 バカ娘は退屈そうでした
忙しそうで勝手にどうぞという感じで焼酎も試飲できました |

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