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筆者が写っている写真の95%は小型3脚か自撮棒で自動シャッターで撮りました。

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アメリカ 公共交通、ミリタリーのマニヤ旅 ニューヨーク編4
ニューヨーク地下鉄


夕食はここにすることにした
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少し寒いがせっかくなので外で食べることにした
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地下鉄42ストリート駅で次のホテルへ向かう 日本より愛想の悪い自動販売機 かわいくない
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「single ride」を押す 50ドル札まで使える
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費用は3ドル  360円だと! まったく高すぎる 「Cash」を押して3ドル払う 
「credit card」を押してカード払いも出来るよ
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磁気切符が出てくるので写真のようにスリットに切符を通すと改札のバーが押したら動くようになる
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地下鉄42ストリート駅  どの駅もこんな感じで味気ない
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車内はこんな感じ  通路真ん中の棒は邪魔
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「queens plaza」駅で降りた ホテルは出てすぐ
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6人部屋に停まった。それでも一泊素泊まり5000円  
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酒は地下室で飲めとさ
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アメリカ 公共交通、ミリタリーのマニヤ旅 ニューヨーク編3
グレイバック級潜水艦グロウラー (SSG-577)


この桟橋は正確にはイントレピッド海上航空宇宙博物館という
Intrepid Sea, Air & Space Museum


報告! レキシントン級空母に爆弾2発命中 至近弾多数! 10機いまだ帰らず
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空母イントレピッドの艦橋にも入れるよ いいねえ
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側面エレベーターは作動するのだ  希望したら乗せてもらえる
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飛行甲板後部に建屋がありスペースシャトルが展示されている
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イントレピッドの横にはグレイバック級潜水艦グロウラーが展示されておりこれも中に入れる
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アメリカ海軍初の巡航ミサイル潜水艦である  艦橋の前にあるのがミサイル
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巡航ミサイル格納庫
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ベッドは4段みたいだ
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潜望鏡
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艦内は狭い
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ソナー室
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コンコルドも見学できるが中には入れない
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アメリカ 公共交通、ミリタリーのマニヤ旅 ニューヨーク編2
空母イントレピッドのギャラリーデッキ

私は中学生のころから米空母のギャラリーデッキにずーーーと興味があった
でも本やネットで調べても飛行甲板と格納庫の間にある甲板としかわからなかった
しかしこのデッキのおかげで米空母は特攻機による沈没を免れている重要な甲板なのだ
構造が知りたい!! でも日本ではよくわからない  
と言うことでWW2の本物の米空母ギャラリーデッキ内部に入れるNYまでやってきた
馬鹿な中年である


飛行甲板が分厚く見え舷側に張り出している  これがギャラリーデッキだ
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飛行甲板が厚いのではない  ちゃんと扉があって中に人が入れるのだ 
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ギャラリーデッキの内部  天井高さが高いところで3M近くあることがわかった 
兵員室とか色々使われていたらしいがこれなら問題なしだろう
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戦闘を指揮したり、分析したりする部屋もたくさんあった
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会議室もある なかなか使い勝手のいい甲板だ
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ギャラリーデッキの通路
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まとめ: ギャラリーデッキは天井裏みたいなものでその空間を居住空間としている。たまたま十分な空間があるので特攻機程度の衝突では爆弾はこのギャラリーデッキで爆発したり火災はここで食い止められたりしたみたい  今回の調査で納得した  兵員の居住空間をギャラリーデッキに集めたので日本と違い格納庫が広くとれたので格納庫は1層でよかったみたいだ  アメリカ空母のほうが有効な設計である  残念だが



 
WW2の時代でも米空母の格納庫は日本と違って1段なので天井が高い
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イントレピッド戦闘機隊の戦果 撃墜300機だとさ  うそデタラメである  
1隻の米空母に300も落とされるくらい日本に飛行機があったら日本が勝っていたに違いない  
ガンカメラで確認証拠があるのにこのレベルですか??
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F4 ファントム
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グラマン イントルーダー
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ロッキード ブラックバード
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F14 トムキャット
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米空母の飛行甲板は広いねえ
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アメリカ 公共交通、ミリタリーのマニヤ旅 ニューヨーク編1 
空母イントレピッドとTBFアベンジャー


地下のニューヨークペンシルバニア駅から地上に出た
遠くにエンパイヤステートビルが見えた 子供のとき写真でよく見たやつだ
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そのあたりをブラブラ歩いた   遠くにクライスラービルが見えた
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マンハッタン中心部の西46番丁目方面へ歩く
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ハドソン川に張り出している86番桟橋に係留されている空母イントレピッド NY訪問最大の目的だ
5回日本軍の攻撃を受け損傷したが(雷撃1回 特攻4回) とどめを刺せなかっ日本人にはi残念な空母だ
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格納庫の中に入れる  格納庫の中にグラマンTBFアベンジャー雷撃機を発見!  感動
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魚雷は日本海軍と違って胴体内に格納する  アメリカの魚雷は短くて性能が悪いからか?
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90度ねじり曲げ式主翼 すばらしいアイデア 
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なお格納庫の天井高さはすごく高く感じるがTBFの最上部とすれすれだった 
こんな背の高い大型の艦上攻撃機は日本海軍では考えられない
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TBFの後部旋回機銃 
こんな複雑なものを量産して普通に飛行機に搭載していた当時のアメリカはやはり凄いと思う
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FJ−3 フューリー  ジェット初期の艦上戦闘機  これも折りたたんだ翼と天井がすれすれだった
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格納庫のシャッター  WW2当時のものかどうかわからないが格納庫のシャッターの構造を知れて嬉しい 
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20mm エリコン対空機銃
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ダグラス スカイホーク  これも最上部と天井がすれすれだった  
格納庫天井高さが規格で決まっておりそれに合わせて機体高さを設計しているのに間違いない
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アメリカ 公共交通、ミリタリーのマニヤ旅 AMTRAK編 


これが切符売り場と改札入り口  列車が到着するまでホームには入れない 入構可能となると放送がある
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夜行列車クレセント号  どの号車に乗るのかわからない 切符にも書いていない  係員に聞くとどこで降りるのかと聞かれた  ニューヨークと答えると乗る車両を指定された  
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入り口で手書きの座席指定券を渡された  なんじゃこれ?並んだ順かよ   とにかく駅から座席までまったく英語がわからないと苦労すると思う
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車内にあるバー  ビールを買った  1ドル硬貨で支払うと珍しがられた  普及していないのか?  チップは不要な感じだがチップ入れのトレイがカウンターにある  私は払わなかった



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車内のバーでバドワイザーを飲む  幸せだ
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トイレ まあまあ 日本の特急と同等
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席にコンセントがあるのでスマホ、カメラなどに充電する
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横は白人のお姉さん 10時ごろ明かりが消される  このお姉さん 駅到着の放送がありフィラデルフィア付近で一旦降りたがまた戻ってきた  米人でもわかりにくい放送だ
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食堂車 朝食を食べる ここでも あれはいるか?どっちにするか?と色々聞かれて面倒くさい  食べ物の英語はよくわからんのでわかった単語のものを注文した
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食堂車で食事など日本では難しい  幸せだ
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係員が座席に行き先の手書きの紙を挟んでいく  私はNYP ニューヨークペンシルバニア駅の意味だろう
AMTRAKはかなり原始的であるとわかった  なんとなく嬉しい
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ニューヨークペンシルバニア駅に着いた  地下の駅だ  この駅はNYのど真ん中にあるので便利
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知らない間に機関車が交換されていたよ
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AMTRAKにこれから乗る人  参考になりましたか?

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