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琵琶湖竹生島上陸作戦2 宝厳寺 竹生島神社
国宝唐門は修理中で足場に覆われて見えない 中から見るだけ
重要文化財観音堂も修理中で足場に覆われて見えない 中から見るだけ 中に入れるだけましかと言い聞かせる これが修理前の国宝唐門と重文観音堂 あーあ結局修理後また来なければならない 国宝は絶対見たい
重要文化財船廊下 宝厳寺観音堂と都久夫須麻神社を結ぶ屋根付きの廊下 豊臣秀吉の御座船の用材を用いて建てたという伝承がある。 竹生島神社 正式には都久夫須麻神社(つくぶすまじんじゃ) 本殿は国宝である 国宝建築は見ていて重みがある 龍神拝所 かわらけ投げ 皿が鳥居をくぐると願いが竜神により成就されるらしい。 私は成功したが願いは全くかなわないどころか最悪の結果になった
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仏塔 寺 文化財
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琵琶湖竹生島上陸作戦1 宝厳寺
長浜駅下車。南の方向へ徒歩約10分の琵琶湖汽船竹生島クルーズ乗り場から乗船し島へ渡る。
竹生島が近づいて来たよ 国宝の竹生島神社が見えてきた その横を通り過ぎる あっ 国宝唐門と重要文化財観音堂は修理中で足場に覆われて見えない ガーン
こんなことなら来なかったら良かったと後悔するが気を取り直す
港についた。ここから階段を登る 石段を登ると本堂に着く これは1942年建立で新しい 本堂の弁財天 1605年 安土桃山時代なら何らかの指定があってもいいがなぜか無指定 本堂横の五重石塔 五重塔マニヤのおいらは石塔でも大好きだ なんと大日本国重要文化財 仏塔マニヤのおいらは塔のある寺が大大大好きだ 最近2000年に建立された。いい形の三重塔だ 続く
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諏訪大社下社秋宮
下諏訪駅から歩いて10分以内で行ける
出張の帰りちょっと寄ってみた 幣拝殿(重要文化財)安永10年(1781年)
幣拝殿の左右に片拝殿(共に重要文化財)
神楽殿(重要文化財)天保6年(1835年)
社殿の四隅の御柱(おんばしら)がある
史跡 下諏訪宿本陣遺構 下諏訪町指定文化財
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諏訪大社下社春宮横に万治の石仏がある
1660年 これはいい |
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出張の帰り さっき寄りました
幣拝殿(重要文化財) 左右に片拝殿(重要文化財) 社殿の四隅の御柱(おんばしら)が見える 下馬橋 下諏訪町指定文化財 |





