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田舎でボーと
ゴールデンウイーク前半は親父の別荘でボーとした。
一人で焼肉をした。年老いた両親は脂っこいのでいらないとのことで
親父に草刈りを頼まれた
エンジンを背負って草刈り機で雑草を刈った 終わった後振動の影響でしばらく物が持てなかった |
田舎暮らし
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息子と焼肉
親父の別荘で息子と焼肉をした。楽しかったよ
彼は身長178cm ひょろひょろのスリムなので頼りなく見える
実際頼りないのだが
山の中は涼しい エアコンなしでも良く眠れた
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新しい田舎の家
おやじの岡山美作の別荘は処分した。
千葉の夫婦に売った。別荘としてでなく住むそうだ。40才くらいで子供なし、ペットは多いらしい。
住民票を移すちゃんとした住民なので過疎化に悩む地元の人は大歓迎だと思う。 おやじが無くなった場合、おふくろでは処分ができないだろうからそろそろ潮時ということで売った。
代わりに兵庫県の西端の佐用で別荘を借りることにした。これなら処分は簡単だ。借りるのを止めればいい。
美作より神戸に近い。 露天風呂が付いている。
個人の露天風呂 まあ気持ちいいよ。夜は庭で焼肉会であった。
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備中鐘乳穴 びちゅうかなちあな
息子と二人で鍾乳洞へ行った。
平安時代延喜元年(901年)に書かれた「日本三大実録」に、その名が記されている由緒ある鍾乳洞。 緑色の神秘的な入り口 入り口は狭いが中は広いぞ。高さ3m直径5mの大石筍「洞内富士」
日本一と言われる22階層の鍾乳石からなる「五重の塔」
鍾乳洞マニヤのおいらも納得 洞内の最高気温は一年中9度で夏は寒く冬は温かく感じるだろう
夜は別荘で2人で恒例の焼肉
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息子と親爺と私 男三代で別荘に泊まった。 息子に面白い鍾乳洞でも見に行こうと言ったらついてきた。 満奇洞という。与謝野晶子鉄幹夫妻が来遊して命名したとは知らなかった。 中は結構広い。見学距離もそこそこある。 実は私は鍾乳洞マニヤで旅先で見かけるとついつい入ってしまうたちである。 満奇洞はいい。鍾乳洞マニヤのおいらのお墨付き そんなもん屁のツッパリにもならんか 鍾乳石に触りまくれるので心無い人が折ったりしないか心配になるくらい洞窟探検気分を味わえる。 夜は3人で恒例の焼肉 ここは高台だから眺めがいい。山しか見えないけど。 食事の後は裏山の孟宗竹を乾燥させて作ったタキギでキャンプファイヤー?をしながら息子の将来について話した。
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