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とあるネットコミュニティーで目にした 「DAYS JAPAN 6月号」という雑誌。 今回は「処分されるペットたち」という、 私たち犬飼いにとって目を背けたくなるような特集。 でも向き合わなきゃいけない問題だと思い、 思いきってこの雑誌を購入し、中の特集に目を通しました。 中身は・・・某動物愛護センターでの殺処分の様子が載っていました。 ガス室に移された犬や猫たちを映したモニターの写真が載っていました。。。 処分された犬や猫たちの様子の写真が載っていました。。。 焼却炉の中で灰になった様子の写真が載っていました。。。 涙を堪えながら全てに目を通しました。。。 愛護センターに収容された犬や猫たち。 年間で約35万頭(平成18年度、環境省調べによる)の尊い命が奪われていると言う事実。 中には野良犬や野良猫もいるが、飼い主の手でこの場所に連れてこられたものも少なくは無い。 でもこの事実、あまり公には語られていない。。。 簡単に処分を他人に任せられる・・・だから心無い人間が後を絶たず、 愛護センターに犬や猫を連れてくる。 行政はこの事実(処分されていく犬や猫たちの様子)をもっと大々的に、 一般の人たちに伝えるべきだと私は思います。 たとえ1頭でも尊い命が救われるために・・・。
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悲しい現実ですよね。。。
いろんな方がいますが・・・家族として迎え入れてくれたのなら最後まで見取ってほしいですよね。。。
血統書ついてるからいい犬だから引き取って!とかって平気で言う方も少なくはないです。。いい犬??高い犬??なんだそれ!(怒)ですよ!
2008/6/19(木) 午後 10:10 [ yasu ]
>やすさん♪
子が親を選べないように、犬も飼い主を選ぶことができません。
親や飼い主は絶対的な愛情を持って接してもらいたいものです。
2008/6/24(火) 午前 9:16