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また前後しますが、3月16日(月)の夕飯には3月10日(火)にJR上野駅構内にオープンしたばかりの 『東京じゃんがら』 ecute上野店に入店。 場所はJR上野駅駅ナカ改札内3F大連絡橋9・10番線の階段脇にあります。 前は何のテナントだっけ? 店舗はカウンター7席、テーブル20席で5〜6人の行列ながら数分で着席。客席回転率はいいようだ。 メニューは「九州じゃんがら」(680円)、「醤油じゃんがら」(750円)、「まぜちゃん(あえそば)」(並・大盛780円)、「九州じゃんがら半熟味玉子入り」(800円)、「九州じゃんがらめんたいこ入り」(830円)、「醤油じゃんがら半熟味玉子入り」(870円)、「醤油じゃんがらチャーシュー(+2枚)」(900円)、「九州じゃんがら半熟味玉子・ めんたいこ入り」(950円)、「九州じゃんがら角肉入り」(980円)、「醤油じゃんがらチャーシュー・半熟味玉子入り」(1020円)、「九州じゃんがら半熟味玉子・角肉入り」(1100円)、「九州じゃんがら角肉・めんたいこ入り」 (1130円)、「九州じゃんがら全部入り」81180円)で「替え玉」(150円増)。 トッピングは「ねぎ」・「きくらげ」・「ゆでキャベツ」(各100円)、「半熟味玉子」(120円)、「上品メンマ」・「炙りチャーシュー(2枚)」・「めんたいこ」(各150円)、「角肉」(300円)で伝票方式。 今回は「九州じゃんがら全部入り」(1180円)を賞味。 豚骨ベースのさらさらで、もう少し豚骨のアクセントが欲しいと感じるスープ。 味だけは本家の『九州じゃんがら』のスープに限りなく近づいた感じですね。 角煮1片、チャーシュー2枚、明太子、キクラゲ、ゴマ、揚げニンニク、味玉1個、刻みネギ、メンマとそれなりに 多種多様。 特筆できるのは角煮とチャーシューの両方が味わえ、明太子で辛めに楽しめる点。 麺は本格派の極細ストレート麺で、量は110gと寂しい限り。 それなりに楽しめましたが、価格的なモノと量、そして気のせいか豚骨のコクが足らない感じかな? テーブルには胡椒、ラー油、酢、ニンニク、胡麻、替え玉用ダシ汁、紅生姜、辛子高菜。 ダシ汁とニンニクは意外といい感じです。 『九州じゃんがら』]とJR東日本グループの『日本レストランエンタプライズ』のコラボ店、上野駅構内にある『東京じゃんがら』是非お試しあれ! 今回の放射能測定ですが、駅構内のためお休みします。 さてこの日は上野発の特急『スワローあかぎ7号』で帰ることに。 ダイヤ改正で常磐線特急も全車指定席になったせいか、指定券販売機が増え、また券売機の画面も変わりました。 ”スワローあかぎ料金券”が廃止になり、どんな券面かと思いきや、ただの”特急券”! くどいようだけど割引タイプの指定席回数券スタイルでいいと思うな。料金体系がますます複雑に・・・。
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朝早くからオープンしているので思ったよりも便利です。しかし、ボリュームはないですね。それでも、それなりに美味しかったです。
2015/7/12(日) 午前 1:12
お〜遂に上野駅構内に進出ですか〜。
原宿店ですがTBさせてください。
2015/7/12(日) 午前 3:13 [ makoto ]
> こばさん
私も駅ナカにしてはいいお店が出来たという感じです。
2015/8/1(土) 午前 0:20
> makotoさん
九州じゃんがらでなく東京じゃんがらです。
2015/8/1(土) 午前 0:21
TBありがとうございます。
2016/4/22(金) 午後 11:45 [ makoto ]