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また前後します。
11月20日(月)は所用でまた川崎に参上!
この日の昼食には『アトレ川崎』の地下1階にあるラーメン通りのラーメン専門店街“ラーメンシンフォニー”に出向くことに。
この日は『中華そばいちや』川崎店をチョイス!

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江古田に会員制のラーメン店から練馬に本社とし『螢◆璽襯坤ンパニー』として運営、その後『いちや』として
営業。この川崎のほか、荒川沖と関西のりんくうタウンに進出。
この川崎店は2011年10月20日(木)に『めじろ』の跡地にオープン。

丸鶏・鶏ガラ・豚ロースに加えサンマ節やうるめイワシ、りんご・柚子など18種類の厳選素材を使用。素材の味にとことんこだわった黄金の透明スープは、火加減が命。下町の職人が作る、どこか懐かしい中華そばをどうぞお楽しみくださいというのがウリ。

店舗はカウンター19席と4名テーブル×1卓。
他のテナント店舗と違って、カウンターが丸見えで客付き具合が、わかるのはいいのか悪いのか?
私が行く時は時間帯のせいかいつも空いてるイメージがありました。

この日は6割ほどの客付き。
メニューは“あっさり味”で「熟成醤油味中華そば」(700円)、「熟成醤油味中華そば(味玉入り)」(800円)、
「熟成醤油味チャーシュー麺」(900円)、「熟成醤油いちやづくし」(1050円)、“こってり味”では「熟成醤油味中華そば」(750円)、「熟成醤油味中華そば(味玉入り)」(850円)、「熟成醤油味チャーシュー麺」(950円)、「熟成醤油いちやづくし」(1100円)、“さっぱり塩味”では「塩味中華そば」(700円)、「塩味中華そば(味玉入り)」(800円)、「塩味チャーシュー麺」(900円)、「塩味いちやづくし」(1050円)、「ピり辛ミンチ台湾まぜそば」(並・大各780円)、「越前海老そば」(800円)、「油そば」(並・大各700円)で「麺大盛」(100円増)。
トッピングは「味付玉子」・「ネギ増し」・「メンマ増し」・「のり増し(5枚)」(各100円)、「肉増し(3枚)」(200円)で食券方式。

今回は「こってり熟成醤油中華そば(味玉入)」(850円)と「焼餃子」(180円)を賞味。

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背脂系の醤油系。カエシは弱く醤油に依存しているような印象。
具材は炙りチャーシュー、メンマ、ネギ、海苔、オプションの味玉。
炙りチャーシューはなかなか。あとは普通。
麺は中細ストレート麺で違う麺でもよさそうかな?

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万人ウケするラーメンといったところ。呑んだ後に重宝しそうです。

5個入りとはいえ安いので「焼餃子」を頼んじゃいました。
具材の中身何だろ?まあまあといったところ。

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調味料は醤油、ラー油、酢、胡椒とシンプル。このスープだと胡椒は必要ですね。


住   所:神奈川県川崎市川崎区駅前本町26-1 アトレ川崎 B1F
営業時間:11:00〜22:30
     基本無休 アトレ川崎に準ずる
     P有(アトレ有料)
H   P: http://www.ichi-ya.com/

川崎の“ラーメンシンフォニー”にある“取材拒否の店”と言われる『中華そばいちや』川崎店、是非お試しあれ!


放射能測定ですが、テナントで今回はお休みします。
また前後します。
11月17日(金)は所用の夜間作業で川崎に参上!
この日の夕食には『アトレ川崎』の地下1階にあるラーメン通りのラーメン専門店街“ラーメンシンフォニー”に
出向くことに。
この日は『なんつッ亭』川崎店をチョイス!

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同店は創業者がテレビでお馴染みの古谷一郎氏で、熊本で修業して秦野で平成9年に『なんつッ亭』を開業。
店舗はこの川崎のほか本店がある秦野、品川御徒町、水戸と新宿にある味噌ら〜めん専門店『味噌屋 八郎商店』と『なんつッ亭』の海外に2店舗を展開。
下北沢にあるタンメン専門店『熱血スタミナタンメン五郎ちゃん』は『味噌屋 八郎商店』にリニューアルしたものの閉店。
海外店舗が1店舗減でそれ以外は変化がないもよう。

カウンター16席、テーブル8席の店舗で6割くらいの客付き。
一部、居酒屋風に利用しているお客も散見。

メニューは「らーめん」・「赤マー油らーめん」(各750円)、「つけ麺」(800円)、「味玉入りらーめん」・「ぼくの空」・「辛味噌らーめん」(各850円)、「味玉入りつけ麺」・「【川崎店 秋の限定】背脂モツ味噌らーめん(半玉入り)」(各900円)、「ねぎらーめん」(930円)、「ちゃーしゅうめん」(950円)、「ねぎつけ麺」(980円)、「ねぎちゃーしゅうめん」・「ちゃーしゅうつけ麺」(1000円)で「麺大盛り」(100円増)。
但し平日はランチサービスでオープンから14:00まで麺大盛り無料。
トッピングは「味付玉子」・「のり」・「もやし」(各100円)、「メンマ」・「ねぎ」・「ちゃーしゅう」(各200円)、
「野菜盛り」(250円)で食券方式。

今回は「【川崎店 秋の限定】背脂モツ味噌らーめん(半玉入り)」(900円)が気になり、

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注文してしまいました。

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スープは豚骨味噌系。背脂自体の存在が弱く、味噌そのものは濃厚。
具材はモツ、キャベツ、モヤシ、ネギ、半切の玉子。
モツは柔らかいですね。
印象としては居酒屋あたりで賞味できるモツ煮込みといったところ。
唐辛子はお好みで入れられる方がいいな。
麺は他のラーメンと同じ中太ストレート麺。
全体的に美味しくいただきましたが、ラーメン食べてる感じじゃなかったかな?

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テーブルには醤油、ラー油、酢、希望すればニンニク。
やはりスープからしてニンニクですよね。


【川崎店】
住   所:神奈川県川崎市川崎区駅前本町26−1
営業時間:11:00〜22:30(LO22:10)
       無休
       Pはアトレ川崎に有
H  P: http://www.nantsu.com/

『なんつッ亭』川崎店で川崎店・秋の限定「背脂モツ味噌らーめん(半玉入り)」、是非お試しあれ!


さてこの日は限定メニューで、放射能測定を失念!
お詫びにおまけ画像として、ウチの飼い猫“茶々”を。

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テレビ好きね。

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また前後しますが、11月16日(木)は所用で原宿に参上!
この日の昼食には原宿・明治神宮前にある『九州じゃんがら』原宿1階店に2013年1月8日(火)ぶりの再々
入店。

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同店は『螢織坑横院戮運営する九州豚骨系ラーメン店で赤坂、原宿、表参道、日本橋、銀座、池袋と展開。
カウンターだけの22席で、ほぼ満席の客つき。

メニューは「九州じゃんがら」(630円)、「九州じゃんがらみそ」(680円)、「ぼんしゃん」・「こぼんしゃん」・
「からぼん」(各730円)、「からぼん」(780円)が基本で「替玉」(150円)、「半替玉」(100円)。
トッピングは「カビタンにんにく」(60円)、「酢キャベツ」(80円)、「ねぎ」・「ゆでキャベツ」・「きくらげ」(各90円)、「味玉子」・「八つ切りのり」(各100円)、「半熟味付玉子」(120円)、「めんたい」・「上品めんま」(各150円)、「チャーシュー」・「野菜セット(きくらげ・ゆでキャベツ・ねぎ)」・「やくみセット(きくらげ・ねぎ・上品めんま)」(各200円)、「角肉」(250円)、100円引きの「全部入り」(450円増)と充実。
前払いレジの食券方式。
前回訪問時に比べてラーメン類30円、一部のトッピング10円それぞれ値上げ。

今回は「九州じゃんがらみそ全部入り(半熟味玉)」(1150円)を賞味。

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豚骨味噌系スープ。味噌だけあって塩分高め。
味噌で豚骨のコクが引き立たなくなっている印象。まあ個人的にはコクもあり美味しく仕上がってます。
好みの問題だろうな。
具材はチャーシュー、角肉、きくらげ、明太子、メンマ、青ネギ、半熟味玉。
半熟玉子だと20円UPらしいが、「味玉」と「半熟味玉」を選択できるような注文だったが、差額が発生していたとは・・・。
麺は細麺ストレート。豚骨系に合います。

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「半替玉」(100円)を追加注文します。

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後で精算方式。
店員さんが直接、丼に入れてくれます。

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お腹いっぱいになりました。


住  所:東京都渋谷区神宮前1-13-21 シャンゼール原宿2号館 1F
営業時間:平日 10:45〜24:00
土 :10:00〜24:00
休日:10:00〜24:00
P無
H  P:http://www.kyusyujangara.co.jp/



営業時間は24:00までに短縮されていました。

原宿・明治神宮前にある『九州じゃんがら』、是非お試しあれ!!


さてこの日も久々のじゃんがらで、放射能測定を失念!
お詫びにおまけ画像として、ウチの飼い猫“茶々”を。

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目がくりくりしてかわいい。

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また前後して申し訳ありません。
JR東日本東京支社では11月11日(土)に尾久車両センターにおいて、今年も「第17回みんな集まれ!ふれあい鉄道フェスティバル」を開催。
今年は午後から御茶ノ水に行く用事があるため、午前中だけ行ってきました。
今年は「HIGH RAIL1375」、「POKEMON with YOUトレイン」、「越乃shu*kura」といった地方の観光列車が目玉ですね〜。

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尾久駅〜

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入場する行列。だいぶ先まで列ができていました。まあ入るだけの行列なので、30分くらいて入場。

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今回も盛況です。

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EF6439、EF651102、DD51842、EF81139の展示。赤羽寄より

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逆側。上野寄から。
EF64一般型の「北陸」とDD51の「はくつる」はちょっと・・・。
パンタ上げて欲しいなー。

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ヘッドマークの展示。

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DE101571、DE101751。

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転車台には今年もお召装備のEF8181

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回転する時は人が集まり、こんな感じに。

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運転を終了し、数少なくなったブルートレイン24系も展示。
時間でマークを変更する演出あり。

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ということでこの時は、24系「北斗星トマムスキー」

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185系は休憩車両。B5+B7編成。

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12系

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E26系「カシオペア」も展示

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大船渡線で活躍中のキハ110「POKEMON with YOUトレイン」
なかなか目立つ存在。

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鉄道ファンのみならず、ポケモンファンも来ていたようです。
車内見学は事前申し込みによる抽選みたいです。奇抜な色彩で感動〜。

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新潟からキハ58「越乃shu*Kura」。
クラシックミュージシャンによる生演奏とお酒がウリの列車。この日はさすがに車両の展示と車内見学だけ。

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長野から小海線のキハ110「HIGH RAIL1375」も展示と車内見学。
キハ110がこうゆう列車に改造される時代なんですね。

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今回はグッズいいかな。時間もないし。

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最後にEF8181牽引のE26系「カシオペア」のポストカードをいただきました。

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帰る時には地下道にけっこう人がまだ待って行列してましたね〜。

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さて、別の用事で尾久から御茶ノ水に来ました。
昼食には御茶ノ水にある『御茶ノ水 魂心家』に入店。

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同店は神奈川の大和に本部を置く、『螢肇ぅ瀬奪』が運営するチェーン店。
店舗は首都圏ではこの御茶ノ水のほか目黒、自由が丘、新宿、市ヶ谷、飯田橋、蓮田、あざみ野、青葉台、藤沢、厚木、平塚、大和、船橋で、静岡に5店舗、北陸地区3店舗、名古屋地区には津に1店舗、大阪地区には難波と高槻、大津に、に出店し全国展開のチェーン店。
蓮田と大和
この御茶ノ水は2013年7月21日(日)にオープン。
1階はカウンター11席、2階にテーブル席がある店舗。

メニューは「豚骨醤油らーめん」・「豚骨塩らーめん」(各680円)、「豚骨旨辛らーめん」(730円)、「味玉醤油らーめん」・「味玉塩らーめん」・「のりスペシャル醤油らーめん」・「のりスペシャル塩らーめん」・「豚骨やさい醤油らーめん」・「豚骨やさい塩らーめん」・「魂心つけ麺」・「ゆず魂心つけ麺」(各780円)、「ねぎ醤油らーめん」・
「ねぎ塩らーめん」・「旨辛つけ麺」(各830円)、「炙り醤油チャーシューメン」・「炙り塩チャーシューメン」・
「631醤油らーめん」・「631塩らーめん」(各930円)。
ラーメン180g、大盛270g、つけ麺240g、大盛360gですが、18:00まで麺大盛り無料サービス。
麺の硬さ、脂の多さ、味の濃さは調節可能。

今回は「味玉ラーメン」(780円)を大盛にして、無料の「ライス」までいただきます。

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豚骨を100%使い、じっくり炊き出したスープには、優しい甘みがたっぷり。
しょうゆのほか、塩味でのオーダーも可能というのがセールストーク。

スープは家系ウリですが、乳化の進んだ濃厚豚骨。乳化により、クリーミィーなおかつマイルドな口当り。
豚骨の臭みはある程度あるにもかかわらず、コクが弱め。やや塩分高めかな?
どちらかというとテーブル調味料で味付けといったところか?
具材はチャーシュー、ほうれん草、海苔3枚、ネギと家系標準装備にうずらの玉子1個、オプションの味玉。
麺は中太ちぢれ麺で、そこそこもちもち感も維持しつつ、家系を名乗るには悪くない麺じゃないかな?
スープのパンチがない分、テーブルの調味料は重要。

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テーブルには針生姜、黒胡椒、ごま、ニンニク、豆板醤、醤油、ラー油、酢。
スープは味が控えめのため、調味料は少しづつの投入をお薦めする。
やはり家系は豆板醤が一番かな?
美味しくいただきました。
ニンニク投下がなかなかいけます。
これから人と会うけど、まあいいか?


【御茶ノ水】
住    所:東京都千代田区神田駿河台4-5-2
営業時間:10:00〜翌2:00(日・祝22:00まで)
       無休
       P無
H  P: http://www.konshinya.com/index.html


コストパフォーマンス満点の家系の『魂心家』、是非麺大盛り、ライスサービスでお試しあれ!


さてこの日もコスパ最高!で家系ラーメンで、放射能測定を失念!
お詫びにおまけ画像として、ウチの飼い猫“茶々”を。

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テレビ見てます。
また前後すると同時に遡り、一度に2回紹介します。

6月12日(月)は所用で川崎に参上!
この日の夕飯には京急川崎・川崎にある『ラーメン二郎』京急川崎店に初入店。

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今まで京急大師線の鉄でよく来ていましたが、電車で店の前を通るので気になっていたものの、定休日ばかりでなかなか行けませんでした。

同店は2001年4月25日(水)オープン。
カウンター11席の店舗で、21:00過ぎながら7人の待ち客。
10分弱で着席。相変わらず盛況みたいです。

メニューは「小ラーメン」(730円)、「小ブタラーメン」・「大ラーメン」(各830円)、「小ダブルラーメン」・「大ブタラーメン」(各930円)、「大ダブルラーメン」(1030円)でプラ券方式。
麺の固さの調整は不可。理由は技量がないためだという。
無料トッピングは野菜増し、ニンニク、脂(背脂)、辛め(醤油)。

今回は「小ラーメン」(730円)を野菜、ニンニクで賞味。

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醤油がやや強めに出る乳化弱めの油で甘みのあるスープ。
具材は厚みのあるチャーシュー2枚、モヤシやキャベツの野菜。
平打ち太麺で柔らかめ。NGという麺硬めの調整だが、麺硬めで食べてみたい気もしますね。
美味しくいただきましたが、乳化を評価する私には少々残念。

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続いて11月8日(水)にも所用で川崎に参上!
この日の夕飯には京急川崎・川崎にある『ラーメン二郎』京急川崎店に再入店。

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20:00過ぎの訪問ながら10人待ち。15分ほどの待ち時間。

この日は、「小ブタラーメン」(830円)を野菜、ニンニク、アブラで賞味。

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醤油がやや強めに出る乳化弱めの油で甘みのあるスープ。油を増やしたので甘味増し。
意外と脂っこさは感じられず。
具材は厚みのあるチャーシュー4枚、モヤシやキャベツの野菜。
チャーシューの味付けがやや濃いめなので、4枚賞味しての塩分補給はかなりのもの。
麺は平打ち太麺で柔らかめ。柔らかめなのは相変わらず。
美味しくいただきました。

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テーブルには胡椒、ダシ汁、唐辛子、一味。
ダシ汁ぐらいしか使うものないかな?


【京急川崎店】
住    所:神奈川県川崎市川崎区本町2-10
営業時間:月〜金 11:00〜14:00/18:00〜22:00
       土    11:00〜16:00
       日曜・祝日定休


京急川崎・川崎にある『ラーメン二郎』京急川崎店、麺の硬さの調整NGながら是非お試しあれ!


さてこの日は麺硬さ調整NGで放射能測定を失念!
お詫びにおまけ画像として、ウチの飼い猫“茶々”を。

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草むらに隠れています。

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