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『マクドナルド』では2018年5月9日(水)から、お客様からの人気投票により、次のレギュラーメニューとなるバーガーを決定するキャンペーン“食べて投票!あなたが選ぶレギュラー争奪オーディション”を開始!
これに伴い、オーディションにエントリーする3商品「たまごダブルマック」(390円)、「てりやきチキンフィレオ」
(360円)、「マックリブ」(390円)を同日から期間限定で販売。

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さっそく5月14日(月)夕飯で「マックリブ」(390円)を賞味。

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2001年4月に期間限定商品として初登場して以来、今回で8回目、約7年ぶりの再登場となります。
ジューシーなポークソティに合うように開発したBBQソースは、スモーキ―で濃厚な味わいに仕上がっており、10種類のスパイスとハーフを使用して生まれる深みのある味わいがおいしさを引き立てます。
シャキシャキのレタス、オニオン、スイートレモンソースを、いつものマクドナルドにはないマックリブ専用の細長いゴマつきバンズではさんだ、ボリュームたっぷりの一品ですというのがセールストーク。

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7年ぶりなんだ。2011年10月頃ですね。
ポークパティとバーベキューソースの組み合わせはいい感じで表現できています。
美味しいですが、ボリューム感がなくなったような・・・。スイートレモンソースの酸味がほんわかいいですね。
全体的に7年前より小さくなった印象です。

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カロリーは537Kcal。

続いて5月19日(土)の昼食で「たまごダブルマック」(390円)を賞味。


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1998年の初登場以来、幾度となく期間限定で復活している人気の商品です。
ジューシーなビーフパティ2枚とぷるぷるたまご、スモーキ―なベーコンを香ばしいゴマつきバンズでサンドし、ペッパーとオニオンを効かせたスパイシーなソースで味付けしました。
ソースの隠し味はマスタードの風味がビーフの旨みを引き立て、さらにたまごとも相性ピッタリでハンバーガーらしい具材で安心感ありながら、ちょっと刺激的な味わいが特長の、食べ応え抜群な一品ですというのがセールストーク。

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これ季節限定メニューの「月見バーガー」にマスタードを加えた感じかな?
個々の具材の旨さは伝わるけど、ハンバーガーとしての全体的な旨さがちょっと・・・。
ソースあたりに工夫が欲しいかな?

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カロリーは569Kcal。

最後に5月28日(火)の昼食で「てりやきチキンフィレオ」(360円)を賞味。

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2005年に初登場して以来、幾度となく期間限定で復活しており、多くのお客様にご好評いただいている人気の商品です。
サクサクした衣のムネ肉を使ったチキンパティに甘辛しょうゆをベースにしたしょうが風味のオリジナルてりやきソースを絡めています。
さっぱりとした風味のスイートレモンソースとシャキシャキのレタスを合わせ、ゴマつきバンズでサンドした“揚げ×てり”がたまらない、ガツンとした食べ応えとコクのある味わいをお楽しみいただける一品です。

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これ「てりやきマックバーガー」のポークパティを「チキンフィレオ」のチキンパティに入れ替えただけの安易な
メニュー。
だけどこれ意外と美味しいです。
チキンパティの衣にてりやきソースなどがいい感じで馴染むあたりが評価できます。

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カロリーは495Kcal。

『マクドナルド』で“食べて投票!あなたが選ぶレギュラー争奪オーディション”で「リブマック」・「たまごダブルマック」・「てりやきチキンフィレオ」、期間限定で終了したけどレギュラーメニューで是非お試しあれ!


さて今回の放射能測定ですが、時間がずれたことと、ファーストフードのせいで測定し忘れました。
お詫びにおまけ画像として、ウチの飼い猫“茶々”を。

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チュール大好き!
『ロッテリア』では1984年の発売以来、好評の「リブサンド・ポーク」のバンズをリニューアルし、「リブサンド ポーク」(390円)を、期間限定で「カルビリブサンド ポーク」(490円)をそれぞれ4月26日(木)より販売。

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さっそく5月2日(土)の昼食で「カルビリブサンド ポーク」(490円)を賞味。

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「リブサンド ポーク」のポークパティの上に、フルーティーでコクのある甘みが特長の醤油たれで味付けした牛カルビ肉をトッピングし、それらをレタス、スライスオニオンとともにリニューアルしたロッテリアオリジナルのソフトフランスで挟みましたというのがセールストーク。

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5月中旬までの販売を予定しているみたいですね。
醤油たれで味付けした牛カルビ肉が、本当に甘辛の焼肉のタレでの味付け。
スライスオニオンがいい役割を果たしています。
今回ウリであるバンズですが、長時間熟成発酵させることによりフランスパンらしい芳醇な小麦風味ということですが、バンズがやや硬めで確かに小麦風味が漂いますが、このハンバーガーの味付けや食感に合うかどうかはやや疑問。
元々、リブサンド系は味が濃厚なのでパンズは今までので十分なような・・・。

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カロリーは527Kcal。

『ロッテリア』でバンズをリニューアルし「カルビリブサンド ポーク」、期間限定ながら是非お試しあれ!


さてこの日はバンズの変更で、放射能測定を失念!
お詫びにおまけ画像として、ウチの飼い猫“茶々”を。

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くつろいでいるな。
『マクドナルド』では4月18日(水)から5月上旬までの予定で、日本初の新ビッグマック「ビッグマック ベーコン」(450円)と「ビッグマック BLT」(490円)を発売。

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この新ビッグマックは、“ビックマック生誕50周年”を記念して登場する新メニュー。
同キャンペーンは、世界中で多くのユーザーに愛され続けているビッグマックが、グローバルで生誕50周年を迎えることを記念して開催するもの。不動の人気メニューであるビッグマックのおいしさや存在感を感じられるキャンペーンとなるという。

さっそく4月24日(火)は休みながら事務所の呑み会に夕方から出向くため、遅めの昼食として「ビッグマック ベーコン」(450円)を移動中の高崎線グリーン車の車内にて賞味。

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こだわりの100%ビーフと、秘伝のソースが決め手のビッグマックに、お店で丁寧にグリルしたスモーキーなベーコン2枚をあわせています。ビッグマックのボリューム感にベーコンの旨みと香ばしさが加わり、強力なおいしさが口いっぱいに広がるというのがセールストーク。

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おっ、意外とスモーキ―なベーコンの味わいがいい感じで広がり、全体的に悪くない印象です。
美味しいです。ただビーフパティとベーコンで肉々しい感じが少々くどいかも。

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カロリーは583kcal。

引き続き4月27日(金)の昼食で「ビッグマック BLT」(490円)を賞味。

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こだわりの100%ビーフと、秘伝のソースが決め手のビッグマックに、お店で丁寧にグリルしたスモーキーなベーコン2枚と、お店でカットしたトマトをあわせています。ビッグマックのボリューム感にベーコンの旨みと香ばしさ、
そしてトマトのさっぱり感とジューシーさが加わり、壮大な味覚のハーモニーを奏でるというのがセールストーク。

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「ビッグマック ベーコン」に40円差額でトマトが加わった一品。
ビーフパティとベーコンの肉々しさとソースの味の濃厚さはトマトでいくらか緩和されている感じですかね。
ただトマトの風味が全然伝わらない・・・。このあたりが残念ですね。

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美味しくいただきましたが、トマトの存在はどうでもいいかな。

カロリーは588Kcal。



『マクドナルド』で“ビックマック生誕50周年”を記念して登場「ビッグマック ベーコン」と「ビッグマック BLT」、
期間限定ながら是非お試しあれ!


放射能測定はテイクアウト商品のためお休みします。

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『ロッテリア』では4月5日(木)、「ハッシュマックスハンバーガー」(380円)、同バーガーにスライスチーズを2枚
加えた「ハッシュマックスチーズバーガー」(430円)をレギュラーメニューとして一部店舗を除く全国の店舗にて
発売。

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さっそく4月16日(月)の昼食に「ハッシュマックスハンバーガー」(380円)を賞味。

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ハッシュマックスハンバーガーは、バンズにハンバーグパティ2枚、ハッシュポテト1枚、レタス、オニオンチョップ、スライスピクルスをはさみ、マスタードとケチャップをあわせたボリュームあるハンバーガー。
スチームトースターでふっくら焼き上げて提供するというのがセールストーク。

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ハッシュポテトの存在がインパクトありますねぇ。
『マクドナルド』で販売された「アイダホバーガー」を彷彿させます。
ハッシュポテト存在だけでも美味しいです。
そこにレタスとオニオンでドレスアップ、ケチャップで甘めに味付け、そのピクルスの存在が酸味も加わりアクセントになっているあたりはなかかなかでした。
逆にパティ2枚の存在はパサパサ感があり、あまり感じないですね。

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カロリーは545Kcal.

『ロッテリア』でハッシュポテトを挟んだ「ハッシュマックスハンバーガー」、期間限定ながら是非お試しあれ!


今回の放射能測定ですが、斬新なハッシュポテト挟み込みで放射能測定を忘れました。
お詫びにおまけ画像として、ウチの飼い猫“茶々”を。

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テレビの横で寝ちゃいました。
JR東日本では栃木デスティネーションキャンペーンのオープニングに合わせ、4月1日(日)に快速『本物の出会い栃木号』を運転。
まずは4月1日(日)の早朝の送り込み回送 DD51842+12系客車5両+EF641053の回9824レを上尾〜宮原間にて撮影。

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宇都宮線に回り込み、浦和〜日光間で運転されたEF641053+12系5連+DD51842の快速『本物の出会い栃木号』(9325レ)を蓮田〜東大宮間で撮影。
けっこう人集まってました。

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本題に入りますが、『モスバーガー』では「クリームチーズテリヤキバーガー」(390円)と同バーガーのパティを
2枚にした「クリームチーズダブルテリヤキバーガー」(510円)を3月27日(火)から5月下旬までの期間限定で
一部店舗のぞく全国の店舗で販売。

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2016年、2017年の3〜5月に期間限定で販売した際、2年連続で200万食以上を売り上げたという人気商品が復活。
私ももちろん2016年2017年と賞味し200万食の2食としてきました。

さっそく4月1日(日)の昼食で「クリームチーズテリヤキバーガー」(390円)を賞味。

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日本のハンバーガーチェーンにおいて、『モスバーガー』が初めて発売した「テリヤキバーガー」をアレンジ。しょうゆと味噌(赤味噌・白味噌)を使用した和風テリヤキソースをジューシーなパティ(肉)に絡め、たっぷりのレタスやクリームチーズと合わせたという。
オリジナルのクリームチーズは、酸味と旨みのバランスに優れたオーストラリア産と北海道産のものをミックス。
チーズの配合を見直したことで、2017年に販売したものよりもコクがアップしたという。国産バターを加えることでさらにコクをプラスし、濃厚かつクリーミーに仕上げている。テリヤキソースとも相性抜群だというのがセールストーク。

普通の「テリヤキバーガー」と見た目、大差ないが確かにチーズの風味が今までより増した感じがします。
好みの話になりますが、私は生クリームの比率が高い方がいいな。
完成された「テリヤキバーガー」なので美味しいですが、チーズやクリームの風味を好むかどうかと、このクリームチーズで30円プラスなので、どう評価するかでしょうね?

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美味しくいただきましたが、私は生クリーム感が伝わってきた2016年の発売当初のがよかったかな?

カロリー418Kcal。チーズとバターの配合で数値が昨年より微増。

『モスバーガー』で200万食を販売して今年も復活し再び、「クリームチーズテリヤキバーガー」、期間限定ながら是非お試しあれ!

午後には同列車の返却回送、EF641053+12系5連+DD51842の回9829レを上尾〜宮原間で撮影。
公道をはさんで撮影するため、自転車が被りトレミングでなんとか・・・。

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振り返ってDD51842側を撮影。

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この日はこの列車1本に振り回された感じですかね?


さて新コーナー、4月1日(日)体重測定。

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91.25Kℊ。『モスバーガー』はカロリー低めだからね〜。

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