夏だ!ぷりぷりおいどの半裸のねーちゃん!!

木漏れ日の中のささやかな日常。そして心揺さぶる映画、音楽、文学、…そしてエロ!…なんてな!!

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鑑賞した映画の感想などを綴りまする。…メインのコーナーにするつもりだったのに、たまにしか更新できない駄目なわしです。
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ahoo!の「お家で上映会」に当選いたしまして、
先日、試写会で観た「歓喜の歌」を再び見ることができました。

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同じトコロで笑い、同じトコロでじんわりいたしましたが、
やっぱり、映画は大きなスクリーンで見るべきだと改めて思いましたよ。

どちらかというと、小じんまりとした作品なんで、
小さな画面で見るとよけいに小じんまりした作品に見えるんですよね。
何か「映画」って感じじゃなく、良く出来た「TVドラマ」に見えたりもして、
「映画」ファンのわしとしては、複雑な想いをしましたね。

二回目ともなると、「作品」として観賞する以上にその「構成」に注目してしまいまする。
伏線やシーンに込めたモノ、何気ない台詞の奥にある意味合い等を改めて確認したり、
やや物足りない部分を再確認したりで、
「脚本」を学んでいる方々などは、こうやって何度も同じ作品を見て
勉強しているんだろうなとか思いましたよ(そうあって欲しいな)。

これから上映される作品なんで、詳しい内容や個人的な感想などは割愛させていただきますが、
久しぶりに「人間味」を感じさせるいい作品だとわしは思っておりまするので、
一人でも多くの方に観ていただきたいと思ってる次第なのですよ。

ahoo!JAPAN ID をお持ちの方に限り抽選で1000人の方に見られるahoo!オンライン試写会
「お家で上映会・歓喜の歌」は、
1月25日〜31日の間、実施されておりまするので、タダで新作映画を見たい方は、
れっつチャレンジっすよ!w

チャレンジは、ココから
    ↓
http://streaming.yahoo.co.jp/lot/movie/kankinouta/index.html



本日公開の「母べえ」もいい映画です。
さあ、れっつ映画館!\(◎o◎)/!
このコーナー、少し休みぎみになってたので、
…何を今更の映画の感想を幾つか簡単に書きたいと思うのですね。

主に試写会で観た作品です。

小さき勇者たち GAMERA



かつてのファン共々その子供をも取り込もうと企画された
オリジナル大映5部作を意識したある意味原点回帰の作品なのですが、見事にコケましたねw。

新生ゴジラをストーリー面で凌駕した傑作・平成ガメラ3部作の後にこれじゃあ、誰も観ませんよ。
…何ですか、あのガメラのデザインw。
ストーリーも第1作をモチーフとしたためとはいえ、使い古された話で噴飯ものですよね。

子供向けだからって姿勢で作っちゃダメですよね。…子供は敏感です。あくまで大人の観賞に堪え得る作品じゃないと子供だって心に留めません。

…この映画の失敗で「ガメラ」の復活が今後無いとすれば、何とも罪作りなことをしてくれたものだと思うかつての怪獣好きの子供でありますよ。


バッシング



リアリティを重視した演出は見事でありますが、主人公の造形が理解し難いですね。…矛盾や甘えを孕んでいるのが本当の人間ってことで、ある意味、これもリアルな造形というべきなんですが、イラクでの日本人人質事件の報道姿勢に対して疑問と批判を込めたとする作品としてはどうなんでしょうかねえ。
「被害者」と「加害者」の立場をはっきりさせなきゃいけないんですが、結果的にはどっちもどっちってことじゃ 、すっきりしませんよね。…う〜ん、問題提議ってことではその役割は果たしているとは思うんですが、それじゃあ、ドキュメンタリーでいいわけですしね。わざわざ、劇映画にするなら作り手の姿勢をもっと明確して欲しかったですね。

ブレス・レス



日本中でこの映画を劇場で観た人は何人いるんでしょう?w

わしは招待券で観たんですが、 単館上映レイトショーのみで、わしが観た時は観客は十人いなかったですよw。…キャストはわりといいんですけどね。ある意味、不幸な映画ですよね。

現代における様々な「人間関係」の在り方をライトに描いた作品なんですが、イマイチ作品の「核」が掴めないんですよね。時に「息の詰まり=ブレス・レス」を感じる「人間関係」と「日常」ってのが、作品から滲んでこないんですよね。演出はわりと良かったんですが、少し軽過ぎたのかもしれませんね。「人」と「人」とのぶつかりを避ける「人間関係」が現代の風潮としても、「映画」においてもそれがないと「ドラマ」は生じないし、観客に届かないと思いますね。


バルトの樂園



クライマックスは、「歓喜の歌」と相俟ってそこそこ感動的でしたよね。

でも、非常に雑な仕上がりという印象を受けましたね。

冒頭のこぶ平のナレーションで、まずガクッ!ですよw。
劇中のドイツの少年兵のナレーションが日本語っていうのも、分かりやすさのためとはいえ、違和感ありあり。
カットのせいか、伏線が活かしきれてない部分もありましたし、台詞のみで片付けている部分も幾つかありました。…見せてナンボじゃないですか、映画って。
と思えば、本筋とは間接的に関係があっても直接的にはないシーンを必要以上に見せたり、逆に本筋にとってもっとあってもいいシーンが少なかったりで、思うに「日本人」のみ出演しているシーンが安上がりっていう台所事情が垣間見えたりするんですよね。
そして、「ドラマ」作りのための首を傾げるような展開もありました。
ドイツの名優B・ガンツを引っ張り出したものの、慌しく撮ったってのがありありで、その力を引き出すことも、また、それに見合った役でもなかったですね。
主人公が、いい人過ぎるっても話を面白くさせませんねえw。…そして、この作品の最大の欠点。主役の松平健の見事な大根ぶり!w

でも、クライマックスは、最初にも言いましたが、そこそこ感動的でしたよ。…良かったら、レンタルで見て下さいw。




ということで、蔵出し映画評でした。

まだ観た映画は何本かあるんですが、そのうち追い追い記事にいたしまする。

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今更ながらの「ポセイドン」ですが、近日中にDVDが出るので、参考までにわしの感想を。

いや〜、面白いっすよ。…面白いけど、見終わった後、何も残りませんw。やはり、単に最近のハリウッド映画の一つでしかなかったですね。

どうしてもオリジナルの「ポセイドン・アドベチャー」('72)と比べてしまいますよね。ラスト近くのS・ウィンタース、泣けますよね。無骨な男ながら妻を愛する気持ちを滲ませるA・ボーグナイン、良かったですね。怒れる神の理不尽さに憤りをぶつけるように咆哮し、身を殉ずるG・ハックマンもなかなかでした。ドラマ部分が充実した作品でありましたよ。本来パニック映画ってのは、極限状態におかれた人間を描くものなのですよね。様々な人生を抱えた者たちの人としての美しさや醜さを描いてこそ、優れたパニック映画だと思うわけですよ。そういう面で「ポセイドン・アドベンチャー」は、わしの好きなパニック映画の一つであったわけなのですよ。

その作品がグレードアップされてリメイク!…が、派手ながら中身空っぽの作品が多い現在のハリウッド映画。期待半分、不安半分で観てみると結果は、…前述の通りでしたw。ドラマ作りの要素はちゃんと抱合しているのに、わざとそれに手を付けないような作劇には疑問を感じましたね。実は、ちゃんと撮っていて編集の際にばっさり切ったんじゃないか?と思えるほどですよ。この種の映画なら普通2時間強あって当然なのに、一時間半程度というコンパクトさからもドラマ部分カット疑惑が窺えるわけなのです。

ホント、あの名作「Uボート」を撮った監督の作品とは思えませんよね。かつてニュージャーマン・シネマの旗手の一人と言われたW・ペーターゼンもハリウッドに渡ってからは、がちむちアメ公にアナルを蹂躙されちまっておかしくなってしまったんでしょうね。(減点1 from YAHOO)

しかしながら、内容はB級でも娯楽性は超A級なのですよね。そこはさすがにハリウッド!一度走り出すと一気に進む、まさにジェットコースター・ムーヴィーですよ。十分楽しめます。彼氏彼女、おホモ達と一緒にお酒でも飲みながら見るにはいい作品でありますよね。思わず、アナル拡張も忘れて見入ってしまいますから(減点2 from YAHOO)お時間があれば、オリジナルの「ポセイドン・アドベンチャー」もぜひご覧下さいませ。

つまらぬことをグダグダ申しましたが、本日はこれにて失礼つかまつります。それじゃあ、皆さん、おなぬ〜!(減点3 退場!from YAHOO)

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 昨日、夕刻よりB型の女と久々のおデートですよ。ムフフ。お食事をして、二人で試写会へ赴いたのですね。作品は、新春公開予定の韓国映画「王の男」ですよ。

 実はわし、劇場で韓国映画を観るのは初めてなんですよね。別に毛嫌いしていたわけではないのですが、…ああ、でも「タコスミダ イカスミダ」っていう語感は、あまり好きじゃないかも。それはさておき、名作と謳われる韓国映画作品の噂を聞くにつけ、そしてテレビ等でその作品郡の映像を見るにつけ、日本映画を軽く凌駕しているようで嫉妬のようなものを感じてしまうのですね。逆に言えば、現状の日本映画の不甲斐なさを改めて思い知らされ、日本映画をこよなく支持するわしとしては歯痒い思いになるのですよ。だから、敢て観ないようにしていた部分があります。まあ、韓国映画にも駄作はあるんでしょうが、それでもバラエティの豊富さや「娯楽」に対する姿勢は、プログラム・ピクチャー全盛の頃の日本映画を思い起こさせ、その猛烈な勢いを感じさせます。日本映画よ、かつての勢いを取り戻せ!

 …で、「王の男」なんですけど


 ちきしょう、面白れぇじゃねえか!!


 公開前なんで細かいことは書けませんが、わしも大好きな名作「さらば、わが愛 覇王別姫」(’93・香港)をヒントにしているのは明らかですね。「覇王別姫」が、時代に翻弄される京劇俳優二人の悲しい愛を描いたリアル&シリアスな人間ドラマ作品であるのに対して、この「王の男」は、二人の大道芸人と一人の王を巡る三角関係を中心とした通俗大衆路線大爆発!の<大人の>エンターテインメントなのですよ。

 <歴史><芸道><猥雑><滑稽><恋慕><美><謀略><エロス><嫉妬><孤独><狂気><暴力><復讐><アクション><反権力><愛情><悲劇><感動><涙!>…もうテンコ盛り!これが韓国映画の特徴なのでしょうか。すげえな、マジで。

 物語の骨子は韓国の古典や民話、歴史を基にしているのでしょうが、シェイクスピアの引用なども窺えますし、韓国の古典大道芸の再現等、作品に<知性>が感じられるのですよね。今の日本映画のほとんどには、<知性>が感じられません。はっきり言って、監督、脚本家の不勉強が目立ちます。オリジナルに劣るリメイク作品やマンガの映画化というような節操のない企画じゃなく、この映画のように「大人を楽しませる」オリジナル作品を作ってみろよ!と言いたいですね。

 演出はどちらかというとベタなのですが、エンターテインメント作には、そのベタさかげんがいいのですよ。冷めた感じでスカした上っ面だけの作品を作っている日本の監督は見習わなければいけません。

 主役三人の演技も見事ですよ。何をやっても同じという日本人俳優は見習わねばいけません。

 セットや美術、衣装の素晴らしさ。客を呼べないテレビ、CM役者に払う金の工面しかしない日本の映画プロデューサーは見習わなければいけません。

 いけません。いけません。見習わなければいけません。

 ああ、またもや日本映画に対する不甲斐なさを感じてしまった。
 まあそれほど、この映画が面白いということですよ。

 とにかく、主役三人がいいのですね!
 大道芸の口調や演技をこなした無骨で野性味溢れたカム・ウソン。…抱きしめられたら、腰砕けw
 偏執的で狂気を帯びた孤独の王を演じたチョン・ジニョン。…どこか竹中直人を思わせますがw
 二人の男の愛に惑う美貌の女形を演じたイ・ジュンギ。…わしも少し萌えましたw
 かとんの亀梨と及川ミッチー王子を足して二で割って、少しぽちゃっとさせたようなお顔をしています。この方は、韓流ファンにはすでに御馴染みの方なのでしょうか?意図不明の映画「ホテル・ビーナス」に出演していたそうですが、観たけどわしは記憶にありません(てか、何で観たんだ?「ホテル・ビーナス」w)。

 まあ個人的には、登場人物たちの心の変遷にもう少しきめ細かい演出が欲しかったかなと思いますが、それでも十分堪能出来ましたよ。韓流ファン以外の方にもお勧めしまする。ヤオイ好きの腐女子の方もお正月は、この映画で萌え〜ですよ。

 会場は韓流ブームの流れか、中年のオバ様を初めてとしてやはり女性が多かったですね。でもこの作品は、男性も楽しめると思うのですね。ヤオイ好きの殿方もぜひ萌えて下さいw。

 帰る道々、B型の女とこの映画の感想を話し合いました。
 B型の女は美少年愛の少女マンガが大好きなので、この作品が大変気に入りましたね。
 わしが、主役三人のことを話すとB型の女もほぼ同意しました。意見が合うのは珍しいことです。
 でも、B型の女は言いました。


「でもさあ、あの女形、腹出てたよね〜」


 …確かに。少しデブってました。美少年愛マンガ愛好家には「肉」は減点対象のようです。

 …ということは、最近またお腹がデブって来ているわしには、今宵のムフフはないのかも。


 

 

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(続きです)


 前々回も書きましたが、この映画は、本当の意味での<闘病>を描いていません。レコーディングが終わり、ぽんとシーンが移って、病状が少し進行し車椅子なしでは動けなくなったシーンになります。嫌がっていた防護服を着て、恋しいボンクラ高校生のサーフィン姿を見ている。そこで、生きたいという意志をはっきり親父に伝え、よろよろとボンクラ高校生の元へ進んで行く。恋のために生きる意志を固めたって感じですよね。ボンクラ高校生の元へ向かう娘の後姿。それを見つめる親父。もう、親父が気の毒でたまらなかったですね。ボンクラ高校生とは比べ物にならないほどの深い愛を注いで来たはずなのに。…作り手たちはこれをいいシーンだと思って、誤魔化し誤魔化し物語を作ってきたのですかね。確かに切ないシーンではありますが、何かが違うと思いましたね。
 などと思っていたら、次のシーンではまたもやぽ〜んと飛んで、もう死んじゃっているんですね。「おい、こら!」と思いましたよ。季節は同じ夏。一年もしくは数年経っているのかもしれませんが、映画を観る限り、あっさり死んじゃったという印象しか与えません。一度、病状が悪化するとこうも呆気なく死んじゃう病気なのか?これじゃあ、同じ病気で闘っている患者さんやその家族の人たちに対し、絶望しか与えないじゃないか!失礼極まりない!「生きたい」という気持ちを表す、この種の映画として一番大切な<病気との闘い>を描かず、単に<死>だけで人を泣かそうなんて姑息な脚本に怒りを感じましたよ。
 ラスト前のクライマックスとして、主人公の歌が地元FM局から放送され、街中に流れる。レコーディングの際の主人公の映像とモンタージュされ、観客の涙を誘そうおうというわけなんでしょうが、これにしても、もう少し工夫があればなあとも思うのですね。ボンクラ高校生が、レコーディングの際に親父に言うんですね。「俺、彼女のCD、レコード会社にばんばん売り込みますよ!」てな台詞でしたね。伏線だと思ったんですが、一切無し。これを実行しているシーンがあればなと思うわけですよ。必死で病気と闘う彼女のために、人生に何の目標も持っていなかったボンクラ高校生が、「彼女が生きた証」を多くの人に知ってもらうために必死に奔走する。しかし、その結果、採用してもらえたのは地元FM局だけ。それも、彼女が逝ってしまったのちに。
 でも、彼女の「生きた証」が彼女の「生きた場所」鎌倉の街に流れている。それだけでも、十分彼女が「生きていた証」。そして、CDの中の彼女の歌声はいつまでも生き続けている。…こうした方が、あのシーンがより感動的になったと思えるし、ボンクラ高校生の変化というものも描かれると思うのですね。あの、にんまり笑ってボード抱えて海に突進するラスト・シーンじゃあ、イマイチどういったことを彼が主人公の生き方、その死を通し、導き出したか不明瞭なのですよね。まあ、作り手としては、「彼女の分も一生懸命、明日を生きてやるぜえ!レッツらゴ〜ン!」てなことを表したかったんでしょうけど、ちょっと、分かりづらいっすね。
 で、最低〜!と思ったのは、幼少時から主人公を見て来ているはずの幼馴染に何の変化も無かった事ですよ。「普通、何か感じるだろ、お前!生き方改めろ!」と画面の幼馴染に言っちゃいましたよ。…この脚本家、病気もそうだけど、登場人物でさえも単なる<物語>の<道具>にしてるんですよね。通信教育でいいから、もう一度脚本勉強してくれ!って感じですよ。そして、監督ももっと<映画>を勉強してくれ、人生経験もっと積んでくれ!って感じなんですよね。


 いわゆる「夜しか会えない」という設定も映画版では一度きりと言っていいし、その点もドラマ版の方が有効に使っていますよね。主人公の生き甲斐になっている、歌との出会いつまりはギターとの出会いも映画版は主人公を物語る大切な要素なのに何か曖昧だったんですよね。だけど、ドラマ版はちゃんと<意味>あるものに修正していましたね。
 …何だよ!映画はドラマのための敲き台かよ!なめるな、映画を!!




 結局、この映画は「XP」を題材にしておきながら、その「XP」を描いていないのですね。
未見の人はDVDが出たら、わしの意見と照らし合わせて見てみて下さい。出来たら、自分はこう思ったとかコメントいただけると有り難いです。



「XP(色素性乾皮症)」の患者さんは、現在日本では約500人ほどしかいません。
そして、事実上難病なんですが、国の難病指定を受けておらず、そのため税金を使っての治療研究や患者さんの治療費軽減が行われていません。
国の認定を訴えるための署名を募るサイトがあります。
関心をお持ちの方は、ご覧下さいませ。

http://www.geocities.jp/xp_shomei/







 

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うんこ太郎
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