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猫おやじと現在の作り物
日記
2019/8/31(土) 午前 6:24
ということで白オクラ君、
これがヤフブで最後のごあいさつになるかな?
付き合いは比較的短かったけど(どこで知り合ったのか思い出せんけど)、ありがとうでした。
最後の最後にブログ全削除食らひ、得体の知れぬハンネを変えるに変えられんようになったが、これまた頭と気持ちを切り替えるには、結果的には良かったかもしれない。
「ささら」に存在つたえるには、奥の手があるし、元生意気な女子高生へのアピールは 出来るだけの事はやったし、後は 万が一の可能性に賭けて 何もしないよりはマシ程度の思いだつたから。
明確な証拠のない事を書いても始まらんが
ハッキリしてる事が一つ。
元生意気な女子高生を誘引せんと 余はアレコレ手を打ってみたが、
これを妨害しようとする薄ら、、、
毎度の事で今さら驚きはせんが、サモシイ根性に嫌気が差したのは事実。
マァ白オクラ君、余のお引っ越し先は 過日お知らせした通りなので、
もしよろしければ またお付き合いクダサイ。
ひとまずサヨウナラ。
猫おやじと現在の作り物
日記
2019/8/31(土) 午前 6:13
薄らめ、相変わらずテメエで書いたコメの抜き去りか。全くへぼいワンパターンだこと
余はもうキミは要らないヨ。
十数年、決して腹を割らず、でもなぜかお友達、そんな奇妙な関係を「こんなのも有りか。面白くないでない」と思ってたが、つくづくキミのやり方に飽きちゃった
余は繰り返しになるが方向転換を図る。方向転換が上手く行けば 今の薄らはハッキリ言ってジャマになるんよね〜
「コメ抜き去りできないのが痛い!
その他諸々アメブは規制が強過ぎて困る」と言ってたが、この規制の強さを余は逆手に取る。
この先、余の新たな本尊が薄らに見つかったとて、IPアドから根こそぎ排除がアメブは可能、いやスバラシイ!
余は規制がどうだから困る、そんな事を二度とやらんから関係ないのよ
まぁね、ヤフブに比べて視認性悪いのは如何ともし難いが、これアメブに限ったことでなし、
元々ヤフブはSNSに似た「つながりの作りやすさ」と視認性の良さが売りだったから、ヤフブロ消滅となれば、諦めねば仕方ない。
しゃーないで。何もかも、ぜーんぶやっ!
猫おやじと現在の作り物
日記
2019/8/28(水) 午後 10:08
猫おやじと現在の作り物
日記
2019/8/28(水) 午後 9:55
湯原温泉ちうのは、岡山県の ダム下にある露天温泉が有名なところか?
多分そうなんだろうな。
余はあの露天風呂に凝って、何度となく通っておった。
冬の夜の露天風呂では皆身勝手なもので、便所まで行くのが寒いので、風呂の中で小便をするから風呂全体がションベン臭かった、のう。
余は便所に行く途中で女の脱衣室がよく覗けるものだからこまめに便所に立ったものだが、全くどいつもこいつも露天風呂でションベンとは困ったものだ。
もう20年より前のことだよ、躁鬱発症より前のことだから。
余も発症前は人と約束を交わすことができるからあちらこちらと遊びに出掛けたが、発症してからは無茶な小旅行はしなくなった。
露天風呂から程近いところに寿司屋みたいなところがあり、にぎり寿司ではない鮨ばかりの盛り合わせみたいなのがあって、
不味いくせに値段はいっちょ前、他に店がないから不味いのを分かってて厭々喰ってたなあ。
とにかくまずかったが、まずい店が唯一軒しかないのだ、全く酷いものだよ。岡山の片田舎というのは。
猫おやじと現在の作り物
日記
2019/8/20(火) 午前 1:30
アンチふみはアンチふみで、薄らオヤジとは別人らしいな。
言い張りたいなら お前を「アンチふみ」という一つの人格として、ひとまず取り扱ってやるよ。
アンチふみよ。
ふみブログは、ときどき見に行くだろうな、多分。あそこには、薄らと香耶とオカヤンが当分居座るだろうから、多分。
だが、決してコメ入れはしない。これは心に誓った。
それと、シーザーだかシーシーだか知らんが、
あそこはノンアカ投稿が当たり前なのか?
なら、2ちゃんねるといか、今は5ちゃんねるに改称かな?
ノンアカが当然なら一緒だな、ただの掲示板と。
しかしあそこ、ふみも書いてたが、見にくい。
いやでも足は遠のいて行くんやないの、知らんけど。
猫おやじと現在の作り物
日記
2019/8/20(火) 午前 1:21
もーはんとは、昔余が自らを「愛玩牛・もーたん」と自称していたことに由来して、
もーたんを「もーはん」と呼び慣わし始めたのは薄らオヤジなんだが、
余は「もーはん」と自称することはなかったが、マァ、割と気に入った呼ばれ方だったかも知れない。
それで、牛にとっての出荷とは、屠殺場への出荷、つまり死または死刑を意味するわけで、
ヤフブロ終焉になぞらえてのネーミングだが。
余はこの名前のままで、ヤフブロの最期を迎えるかも知れないし、
昔を思い出し「もーたん遂に出荷」かも、
最後の最後で「もーはん」と自称するかもです。
にゃあちゃん或いはネコおやじとは、君には可愛すぎて合わない。
だから「白オクラ君」と名付けてやったが、
「もーはん」ほどには定着しなかったではないか 君ぃ〜〜っ!!
死に行く者が水盃という 安直な発想に過ぎぬが。


