にゃあちゃんのブログ

大阪の浪花やのタコ焼きは最高に美味いです。

全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

スイカ

先日カミさんが発見したスイカだが、生ゴミの日に、猫おやじ邸の勝手口付近にスイカの種をこぼしたらしい。
それが勝手に育ち、まるで私の金玉の様に可愛らしいスイカが成っているではないか。

カミさんは『可愛いから千切らないでね』などと妙に嬉しそうである、今からの時季は寒くなって行くので、ビニールハウスを作ろうか思案中だ。

イメージ 1



このスイカの名前を募集します、上品な私に似合った名前でお願いしますよ〜!
間違っても『猫おやじの金玉』等と言う下品な名前は付けないでね。

中国人の遠慮?

今、中国人がトイレに入った、そのまま仕事をしていると遠慮がちの「ぶっ」と言う音が聞こえたのじゃ、二回。

やはりウムコも少しずつ小出しにしながら垂れているのか、のう、会社のシャワートイレは糞水が金玉まで伝わるから嫌じゃ。

中国人も体験している筈だが今度「ムーヴ」を教えてやる予定です、「ビデ」は金玉と肛門の間に「しゃ〜〜!」と掛かるも教えるか、のう。

日本人の恥だ、のう。

兄弟子と牛乃山の情事3

押さえきれぬ衝動を必死に抑え家路に急いだ、帰ると誰も居ない。
あの人を忘れようと気晴らしに風呂掃除をする事にした、がしかし脳裏に焼き付いた彼を忘れる事など出来ない、いつの間にか牛乃山は彼との想い出の箱を探しに押し入れの前に立ち尽くしていた。

押し入れを開け必死に探し出した、殿さまキングスの「おんなの操」の替え歌で「おとこの操」を唄いながらなぜか楽しそうである。
「あんなた〜の為〜に〜守り〜通したおとこ〜の操〜」
あっ!発見!
やっとの思いで探し出した想い出の箱を手にした牛乃山はそっと蓋を開ける、中にはあの人の愛した黒のブラジャー、ガーターベルト、網タイツ、ブロンドのカツラ、電動コケシ等である。

もう既に着替える事しか頭にない牛乃山は産まれたままの姿になり、あの人が愛したあの日の姿に変身したのだ。

後はケツの穴に電動コケシを突っ込むだけだ、あの人のチンポを愛するように愛おしく舐め上げる、牛乃山は既に勃起している。
電動コケシの先っちょをケツの穴にあてがう。




ニュルッ。


其から2時間ほど経過しただろうか、数度に渡る絶頂を繰返しているその時!

「ただいま〜」
カミさんと娘が部屋の襖を開いたのであった。

兄弟子と牛乃山の情事2

二人だけの秘密を続けて2年と2ヵ月を過ぎた頃、兄弟子に男の影がちらほら見え始めた牛乃山の取った行動は「そっと一人で身を引く」事だった。
大粒の涙を流し、テレサテンのつぐないを口ずさみバッグひとつで相撲部屋を後にした。

其から何れだけの歳月が流れただろう、牛乃山は「市川」と言う女性と結婚し、子供二人にも恵まれた。
幸せの絶頂だった、が、挫くも幸せが崩れ去る時が迫っていたのだった。

ある日買い物に出掛けた牛乃山は命懸けで愛した兄弟子に出会す事になる、兄弟子は若い弟弟子入とのデート中らしくその姿を遠巻きに見る事で精一杯で、いつの間にか「あなた」と口ずさんでいた。




つづく

兄弟子と牛乃山の情事

牛乃山が角界に入門したての頃の朝稽古は、並みの稽古では無く人の想像を絶する稽古だったと後の牛乃山に聞く。

ある兄弟子が「おい!俺の胸を貸してやる」
と言う事で兄弟子の胸を貸して貰い、朝稽古に励む牛乃山だったが兄弟子の取り組み方がどうもおかしい、頭からぶつかる方法が普通だがその兄弟子は何故か後ろに周り、牛乃山の臀部に下半身を押し付け押し出すと言う物だった。

稽古が終わると牛乃山に優しい兄弟子は故郷の兄さんを思い出させるが、連日の兄弟子との変わった朝稽古と優しい兄弟子に対する思いは次第に愛に変わって行くのは時間の問題だった。

ある日兄弟子に呼ばれ食事をする事になったが、二人だけの世界に戸惑いを隠せない牛乃山は、下半身の熱い想いが募るばかりで鬱積した感情を爆発させるに至らなかった。

食事後、タクシーに乗り込む二人だが牛乃山の想いが通じたのか「こっちにおいで」と言う兄弟子の要求に素直だったのは言うまでも無い、自然に舌を絡める二人はホテル街の有る闇に消えていった。

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事