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相変わらず山本モナの話題で持ち切りである。
昨日のgooのキーワードランキングでも1位に居ることが多かった。
金曜日のワイドショーではお笑いの友近が男性の居ない所に行かない
と今回のような問題は再び起こるようなことを言っていたようだ。
土曜日の関西ローカルの読売テレビ「あさパラ」では落語家の桂南光が
コメンテーターの若一光司氏のことを冗談(?)でジャイアンツ二岡の
お兄さんと言っていた。
若一氏は山本モナが関西の朝日放送のアナウンサー時代に番組で共演
していたことがあったらしい。
以前から疑問に感じていたのであるが山本モナは東京に行ってからこ
れほど話題になるような凄い(?)男関係に目覚めたのだろうか?
おそらくそんなことはないのだろう。
関西に居る頃からそれは同じようなものだったのではないか。
具体的な話は聞こえてこないが、前述の友近や南光やその他のタレント
などの言い回しを聞いているとそんなに大差はないように感じる。
関西人は口が固い(?)し、自分のタレント生命にも関わるので具体的
な話が出て来ていないような気がする。
朝の朝日放送の顔である現在フリーアナウンサーの宮根誠司などは
よく知っているのではないだろうか。
せっかくのチャンスを棒に振ってしまうと言う普通の人間から見れば
考えられないことではあるが、山本モナにとってはそんなことよりも
一時のアバンチュールの方が人生にとって大切なことなのかもしれな
い。
酒が入ると人格が変ってしまうと言う話をよく聞くが山本モナもその
口なのかもしれない。
今後は気分一新で柔らかいタレントで頑張ってほしいと願っている。
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