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昨日は仕事で淡路島に行って来た。
仕事が昼前に終わったので昼食を淡路サービスエリアで
取ろうと思った。
神戸方面のサービスエリアではなく、最初は徳島方面の
サービスエリアに行ってみた。
ETCの検札を受ければ上り神戸方面から下り徳島方面
のサービスエリアに行くことが出来る。
徳島方面のサービスエリアに行くと、まだ昼前だという
のに家族連れが沢山居て賑っていた。
土産物の売り場に行くと何があるかなと思って見てみる
と、ほとんど神戸のお土産が置いてあった。
徳島やその他の四国に帰る人たちのためのお土産を置い
てあるのだろう。
お土産売り場を見た後に駐車場の自分の車まで歩く途中
に派手な車が停まっているので見てしまった。
ちょっと近付いてよく見ると阿波踊りの広報カーだった。
そういえば来月に阿波踊りがある。
年々よく知られるようになっているように感じる。
昔はローカルの祭りだったと思っていたが、最近は全国
レベルになっている。
一度は生で見てみたいものだ。
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独り言
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生活をしている中で素朴に思ったことや感じたことを素直に書いて行こうと思う。
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家内が1週間ほど前から夏風邪を引いていたが、一向に治る気配がないので
土曜日に私の掛り付けの病院に行って診察を受けて薬を貰って来ていた。
一旦、夏風邪を引くと中々治り難い。
どうしてもエアコンを付けることが多く部屋によって気温差があるので余計
に治り難いのだろう。
家内の夏風邪が長引くのでこちらまで昨日辺りから喉に違和感が出て来て、
時々席まで出だした。
今日も続くようなら病院に行って来ようと思っている。
それでも昨日は自転車で11kmほど走っているが、早く普通に20kmくらい
は走られるように持って行きたい。
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趣味人倶楽部と個人のブログとはほとんど同じ内容のものを書き込んで
いるが、趣味人倶楽部は毎回アクセスが10人までで、退職後の懇親会
で初めて20人の方が訪問している。
個人のブログは2ヶ月くらい前から1日のアクセスを集計しているが
1日平均のアクセスは160を超えて来た。
いつもは100〜200程度であるが、急にアクセスが増える時がある。
昨日などは異例とも思える800を超えていた。
新しい書き込みは愛車の定期点検だった。
さっき確認するとアクセスは300を超えている。
何ともちょっと意味の分からない状態ではあるが、飽きずに書き込みを
続けて行こうと思っている。
ただ、ネットの社会でもあるから一般常識の範囲で書いていかなければ
と考えている。
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今日は家内の軽四の定期点検に近くのサービス工場に来ている。
昔に比べたら最近の車は全ての面で格段に良くなっているが、出来れば 定期的な点検をしている方が良いと思っている。
ついでにドライブレコーダーの取付費用やスペアタイヤの金額やタイヤに 窒素ガス充填費用の見積りを依頼した。
ドライブレコーダーは付けていたのだが初期に購入していたのでカメラの 固定が吸盤だったので何回か外れて落ちたことがあった。
恐らくそれが原因だろうと想像しているが家内が運転して走っている時に 電源系統にトラブルが発生して行き付けのサービス工場に引き取りに来て
貰った。
確認して貰うと電気系統の基板がショートして焼けてしまったことだという。 原因はドライブレコーダーのショートによる過電流で基板が焼けてしまった のだろう。
最近買ったドライブレコーダーはカメラをを固定する台をフロントガラスに 接着するようになっているので吸盤のように落ちるのは少なくなるだろう。
自分の車のタイヤには10年位前から窒素を充填していた。 通常の空気を入れるより微量であるがタイヤからの漏れが少なくなるので 良いかなと思っている。
金額は4本入れて2千円ちょっとだった。 車は命を預けるものでもあるし。点検は十分にしておきたい。 |
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今日は年に数回巡って来る朝礼の当番だった。
今の会社に入社してから1年も経っていないので今日で2回目
である。
この会社の朝礼はちょっと変わっていて、健康管理的な話は御
法度だという。
明文化されたものは当然ある訳ではないが上層部の意向らしい。
一般的には健康管理については朝礼時に取り上げるのは当たり
前のことでそれを制限していること自体が私から言わせれば異
常とも思える。
企業を支えるのは人であり、人の基本は健康である。
そのことを大事に考えない企業は長く続いて行くのだろうかと
いう疑問を持ってしまう。
自分自身が朝礼の訓示をしていた頃の内容の大半は安全と健康
管理である。
仕事に関わる連絡事項はあるが、それはあくまで連絡事項である。
そういう制限があろうともそんなことは余り気にしない。
現在の健康寿命が70歳ちょっと、寿命が80歳ちょっとであり、
その差の約10年を如何に縮めるかは40代から50代の頃か
ら考えておくのが大切ではないかと言ったが、どれだけの人が
それを理解してくれたかは気にしない。
自分が病気になったり、体調を崩したりして初めて健康のあり
がたさを痛感するのである。
自分自身がそうだったので余計に感じるのであるが、やはり経
験をしないとピンと来ないのだろう。
ただ、その時には遅いということもあるし、死ぬまでそのリス
クに怯え続けることもある。
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