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今月の18日でポールが64歳になったとスポーツ新聞に出ていた。 続けて、1967年にリリースされたアルバム「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・ クラブ・バンド」に収録された「ホエン・アイム・シックスティー・フォー(64歳になっても)」 と異なる人生を迎えてしまったことも書かれていた。 その歌詞にはこう書かれていたと言う「64歳になっても僕を必要とし、僕を養ってくれるかい」と。 今はそう言える伴侶はいない状態だから同じ男性として寂しいと感じている。 新聞によっては今回の離婚を「ポールは地雷撲滅運動家が仕掛けた地雷を踏んでしまった」と揶揄して いたところもあった。 来年には米国公演を予定しているらしいが、何時までも元気な姿を見せてくれることを願っている。 .
数日前から慰謝料の金額を含め、マスコミで取り上げられている。 ポールの離婚については一切とやかく言うつもりはない。 ただ、ビートルズの実質的には唯一の生き残りなのだから、何時までも元気な姿を 見せていてほしい。 昔からビートルズの中でもポールには思い入れが深い。 それは若い頃によくポールに似ていると言われたことがあるし、グーループサウンズ 全盛の時にグループを作って、ポールに似ていると言うことで売り出して行こうと夢 を語り合ったこともあった。 .
私がビートルズを好きになったのは年齢から言っても遅い方だろう思う。 いろいろ書いていたのがキーボードのrかtを打った時に頁が飛んでしまい、パ〜になって しまった。(;_;),ウルウル,ソンナァ〜。 気を取り直して続きを書きます。写真は今から40年近く前に買ったビートルズの写真集と ソノシートがセットになったものです。当時500円ぐらいでしたから高い買い物だったと 思います。ソノシートは日本のグループが歌っていたと思います。
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