オペラについて

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]

また椿姫聴く

ひさびさに、マリア・カラスの1955年ミラノ・スカラ座公演録音を聴く。

第一幕のセンプル・リベラのところまで聴いた。
公演初日の緊迫感に満ち溢れている。録音状態は劣悪だが、生々しいほどの迫力である。
ライブだからときどきテンポがずれたり、音程が上ずったりするし拍手はむろんのこと、客席の雑音もいろいろ入っている。けれど傑作というのはそういう諸々と関係ない何かである。生命のもつ真実が発揮されたまれに見る瞬間とでもいうべき出来事である。

緊張感に堪えられず、テノールのシュテファノは第二回以降をキャンセルしてしまったほどである。
歴史上の一度限りの金字塔というのは大変な努力と神がかった奇跡とで作られる。

とうとうユーロスペースでマリアカラスの映画観た。すでに知っていることが多かったし、でてくる映像のほとんども見たことがある。ただし、アメリカで子供のころラジオの「神童の歌」の番組で二位になったこと。当時の歌の録音が残っていて、それがピアノ伴奏の蝶々夫人「ある晴れた日に」だったことは初めて知った。また最後のリサイタルは札幌でのシュテファノとのデュオだったと言われるが、パリに戻ってから自宅で小さい演奏会を開いていてそれが最後だったとのこと。(という記述をネット記事でチラッと見かけたことがあったが、この映画でもそう言っていた)

孤独の中で亡くなったのが53才のとき。40過ぎまでオペラに出演したし50才ころにワールドツアーを組んで来日もしたが全盛期は30才前後の数年間。

それにしても自分も半世紀生きてきて何をやってきたのかと思う。

●引き続き、本の167〜169ページを読んでみよう。今度は第3幕第2場「Addio del passato(過ぎし日よ、さようなら)」。

これは大いなる悲しみのアリアです。ヴィオレッタはここでは絶望的になっている女性です。「attendo(待っているのに)」AからF♯へはポルタメントに、「GIUN-gon」にはアクセントを付けます。
【Attendo,attendo, ne a me giun-gon ma-i(私は待ってる。待っているのに、あの人たちは私のところには来ないのよ)の譜面】

「Ma il dottore a sperar pure m'esorta,(お医者様はまだ私に希望を持たせて下さるけれど)」をまっすぐに通過し、それから「MOR-bo」にアクセントをつけ、「morta」をクレッシェンドして、低いEの音まで音を下げていきます。
【morbo ogni speranza e morta!(病気で、あらゆる望みは死に絶えた)の譜面】

このアリアを始めるにあたり、リズムを遅らせるようにせず、進み続けることです。覚えておくべきこととして、ルバートのために時間を盗む時、たとえば「ridenti」のような言葉でそう(ややたっぷりと時間を使う)した場合、あなたは取ったものをもう一度戻す必要があります。そうすることでフレーズが進み続けることができるのです。
【sogni---ridenti,・・・・le(美しい喜びの夢よ・・)の譜面】

「pallenty(青ざめた)」の後で深い息つぎのための時間をとります。それから次のフレーズをピアノでスタートして、徐々にクレッシェンドします。これは難しいフレーズで、もしこれをソフトに開始しないと、フレーズ内を進むにつれてテンションを高めていく、ということができなくなります。また、静かに開始することで、それを歌い切るために一度だけプレスをいれるだけでよくなります。
【pallenti(青ざめた);息つぎl'amore d'Alfredo息つぎperfinomi manca,(アルフレードの愛までも失われ)の譜面】

「sostegno(支えだった)」のB音を「ah」のC♯に上げて、それから「della traviata(道に迷った女の)」の前で充分、息つぎをします。
【sostegno.Ah! della Traviataの譜面】

「Dio(神様!)」の高いA音は問題です。短過ぎても長すぎてもいけません。これは天に向かっての叫びのようであるべきですが、しかしやりすぎではいけないのです。
【tu accoglila,o Dio!(お受入れください、ああ神様!)の譜面】

最後のフレーズはピアノで始めるべきで、最初のA音(Ah--)をクレッシェンドして、それから降りていくに従い、徐々に強さを弱めていきます。最後のA音(-ni!----)はヴェルディは‘un fil di voce’と記しており、メザボーチェでとり得るものですが、ここでもやりすぎてはいけません。
【Ah---tutto,tutto fini,or tutto,tutto,fini!(ああ、すべては、すべては終わったわ。今こそ、すべては、すべては終わったの)の譜面】

二番目の句は全てカットします。これは何も意味がありません。事実、それは今までせっかくやったことの価値を落としてしまうものです。

★以下は実際のレッスンの録音 (生徒は以前と同じMaría Elena Guiñez)

Callas at Juilliard 84 -- Addio, del passato

E tardi!
Attendo,attendo--ne a me giungon mai!
おそすぎるわ
私は待っている、待っているのに、あの人たちは私のところには来ないのよ

Oh,come son mutata!
Ma il dottore a sperar pure m'esorta!
Ah,con tal morbo ogni speranza e morta!
(鏡を見て)まあ、なんて変わったのかしら
お医者さまはまだ私に希望を持たせてくださるけれど
ああ、このような病気であらゆる望みは死に絶えた

Addio,del passado bei sogni ridenti,
Le rose del volto gia sono pallenti;
さようなら、過ぎし日の美しい喜びの夢よ
バラ色の頬もすでに青ざめたわ

L'amore d'Alfredo perfino mi manca,
Conforto,sostegno dell'anima stanca,
Conforto,sostegno
アルフレードの愛までも失われた
疲れた魂の慰めであり支えだったものが
慰めで支えだったものが

Ah,della traviata sorridi al desio;
A lei,deh,perdona;
Tu accoglila,o Dio!
ああ、道に迷った女の希望に微笑んで
ああ、彼女にお許しを
おお、神様、お受入れくださいませ

Ah! Tutto,tutto fini,
Or tutto,tutto fini.
ああ、すべては、すべては終ったわ
今こそすべては、すべては終ったわ
●以下はレッスンの録音 ただし前記の本の記述は単一の授業の記録でなく、複数のものからまとめなおしたものなので、以下の録音とは直接対応はしていない。(Ardoin自身の序文にも説明があった)

★以下の二つはMaría Elena Guiñez という学生のレッスン
※なお冒頭のカラスの説く心構えも興味深いものである。

Callas at Juilliard 11 -- Ah, fors' 竪 lui; part 1


★同じ学生だが別の日のレッスンらしい

Callas at Juilliard 102 -- Ah, fors'竪 lui

●以下はこの部分の歌詞
E strano e' strano! 不思議だわ 第一幕五場

(Violetta)
E' strano! e' strano! in core  
Scolpiti ho quegli accenti!
Sari'a per me sventura un serio amore?
Che risolvi, o turbata anima mia?

不思議だわ、不思議だわ
私の心の中にあの言葉が刻まれているの
それは、私には不幸なこと、本当の愛なのかしら
どうしましょう、私の心が動揺しているわ

Null'uomo ancora t'accendeva O gioia
Ch'io non conobbi, essere amata amando!
E sdegnarla poss'io
Per l'aride follie del viver mio?

誰も私の心に火をつけたことはなかったのに、ああ
何という歓びだろう 私は知らなかったの愛し愛されることなど
それを遠ざけることが出来るだろうか
私のような馬鹿で乾燥した生活を送っているものに

Ah, fors'e' lui che l'anima
Solinga ne' tumulti
Godea sovente pingere
De' suoi colori occulti!

ああきっとあのお方よ、その孤独な魂が
苦悩の中にあって
あの方ご自身の神秘的な色で
いつも描くことを楽しんでいる

Lui che modesto e vigile
All'egre soglie ascese,
E nuova febbre accese,
Destandomi all'amor.

あの方よ、上品で注意深く
悩める私の心に入り口に現れ
情熱を再び燃え上がらせ
私に愛を目覚ませたのは

A quell'amor ch'e' palpito
Dell'universo intero,
Misterioso, altero, 、
Croce e delizia al cor.

あの愛だわ。
全宇宙を震撼させ
誇り高く神秘的で
心には苦痛でありそして歓びである


以下実際の歌では省略
A me fanciulla, un candido
E trepido desire
Questi effigio' dolcissimo
Signor dell'avvenire,

私は少女で、それは純粋で
はかない希望
将来のだんな様の
甘いお姿なんか

Quando ne' cieli il raggio
Di sua belta' vedea,
E tutta me pascea
Di quel divino error.

あの方の美しい輝きを空に
見るときに
全てが私への
神の過ちのしぐさだと

Senti'a che amore e' palpito
Dell'universo intero,
Misterioso, altero,
Croce e delizia al cor!

あの愛を感じますか
全宇宙を震撼させ
誇り高く神秘的で、
心には苦痛でありそして歓びである愛を

ここまで省略

Follie! follie delirio vano e' questo!  馬鹿な、馬鹿な 第一幕五場

Violetta

Follie! follie delirio vano e' questo!
Povera donna, sola
Abbandonata in questo  
Popoloso deserto
Che appellano Parigi,
Che spero or piu'?
Che far degg'io!
Gioire,

馬鹿な!馬鹿な、意味のない氣違い沙汰だわこれは
可愛そうな女が1人で
人で溢れた砂漠に
捨てられて
そこはパリと呼ばれている
何をもっと望む事があるの
何をしたらいいの
楽しむのよ

Di volutta' nei vortici perire.
Sempre libera degg'io
Folleggiar di gioia in gioia,
Vo' che scorra il viver mio
Pei sentieri del piacer,

渦の中で快楽を望み朽ち果てる
いつも自由で
歓びから次の歓びへの馬鹿騒ぎ
自分の生き方をしたいと思い
歓びの感情のままに

Nasca il giorno, o il giorno muoia,
Sempre lieta ne' ritrovi
A diletti sempre nuovi
Dee volare il mio pensier.

一日が始まり、一日が終わる
パーティでいつも歓び
常に新しい歓びを求めて
私の思いは飛んでいかねばならないの

●ヴェルディ「椿姫」‘ああたぶんあの方なのよ〜花から花へ’ 
※Callas at Juilliard the Master Class(Ardoin編)より、162-167ページを読んでみよう。

(椿姫の主役)ヴィオレッタは(ベッリーニのオペラの主役)ノルマと同様に、彼女自身についての高潔さというものを持っています。愛のために彼女自身を犠牲にし、その犠牲によって最後に純化されるのです。しかしその音楽はたいへん異なっています。両方とも偉大なメロディーを歌います。しかしヴェルディの方がより与えるものなのです。それは耳と心に直ちに来て、そこにとどまります。ヴェルディは言ったことがあります「メロディーは認識される限り、その質については気にしないことだ、たとえ靴磨きの少年が歌ったとしてもだ」。そして椿姫にみられるメロディーもそういうものなのです。容易で、しかも強いのです。

実際、ヴィオレッタについてノルマで使ったのと異なる色彩を見出すのはより簡単だったでしょう。彼女は異なる種類の女性であり、異なる時代とバックグラウンドにおける存在で、異なる強さを持つのです。そのため、あなたは異なる種類の強さとアプローチを使わなければなりません。ヴィオレッタの方が若く、熱狂的であるのです。第一幕で彼女は笑って言います、「いいわ、やってみましょう」。しかし第二幕では「希望を持ちましょう」と言います。

ヴィオレッタの音楽で、あなたが、大声で歌うべき瞬間はいくつかしかありません。それ以外はメゾフォルテやピアノなのです。しかしこのことを学ぶのには長い時間がかかります。あなたが若いうちは、与えてばかりという傾向になります。とりわけ長い音を好む聴衆を喜ばせるためにです。しかし、年数を経ると、そのようなことを抑制し、そしてドラマが増加するのです。

彼女の第一幕のアリア「ああ、たぶんあの方なのよ」はヴィオレッタの真の愛へのめざめです。ほとんどのレチタティーボ同様に多くのアティチュードがここにあります。彼女は考えを口にだします。最初のセリフ「不思議だわEsterano」は応答です。これは「なぜこの若い男性の言葉が私の心を乱すのでしょう」の次に来るのです。

E stra-noは音符と同時に始め、この言葉を繰り返した後のポーズを注意深く測るのです。ポーズにもリズムがつねにあります。それはあなたの中で測らねばならず、それより残りの部分にも音楽の拍が継続するのです。
【E' strano! e' strano! (不思議だわ)の譜面。最後にフェルマータがついているが、その4分音符の拍も意識せよ、と言っている。】

次のフレーズはインテンポで歌われねばなりませんが、アティチュードはゆっくりしています。ここで急いではなりません。実際には、仮にテンポが速くても、考えを伝えるために時間を使うのです。
【in core Scolpiti ho quegli accenti!(あのひとの言葉が心に刻まれている)の譜面 】

「O gioia(ああ、歓び)」は重要でありB♭に留まることで強調されねばならない。しかし、そこから離れるときは、すばやく降りなければなりません。
【O gioia Ch'io non conobbi(ああ喜び、私の知らなかった)の譜面】

「essere amata amando 私は知らなかったの愛し愛されることなど」にもまた時間をとらなければなりません。amataのDの音に向けてクレッシェンドしなければなりません。そしてa-MAN-doのようにアクセントを十分つけるのです。
【essere amata amando(愛し、愛されること)の譜面】

「follie気違いじみた」のA♭は譜面にありよりやや多めにするべきです。なぜなら彼女(ヴィオレッタ)は自分に問いかけているのです、「空虚で愚かな生活のためにこの愛を捨てるべきなのか」と。「mio」はヴェルディの指示以上には引き延ばしてはいけません。これらの音を最後のC音まで一気に歌います。
【l'aride follie del viver mio? (私の生活が空虚で気違いじみている) の譜面】

先に注意したように、「ああ、たぶんあの方なのよ」でのアティチュードは「Caro nome(‘リゴレット’でのジルダのアリア)」と似ているのです。両方とも内的思考であり、愛を含んでおり、どちらも最初はためらいがちで息をつめたような感じです。相違点は、ヴィオレッタの2度目のフレーズはそのなかにより多くの愛を持っているということです。結局彼女の方がより経験を積んだ女性ということなのです。
【Ah, fors'e' lui che l'anima (ああ、たぶんあの方なのよ)の譜面】

このアリアの最初の節で、上のA♭で留まることが伝統的でまた効果的です。優しく、大げさにしないで、音そのものはピアノにします。
【Solinga ne' tumulti (心のときめきにひとりさびしく)の譜面】

Lui che modesto e vigile には注意深くならなければいけません。低音でピアニッシモと記されています。支えを失ってしまう危険があります。決してそうならないように。
【Lui che modesto e vigile(彼は慎重にまたつつましやかに)の譜面】

「amor」のEの音では、このアリアがFの音に上昇する前、つまりEをFまで上げる前に、よく息をしてから「A quell'amor」を開始すること。特に、良いフレージングと十分な意味を持ってこの部分を歌えれば、ヴィオレッタの感情の強さというものを強調できます。ヴェルディはこの部分をcon espansioneで歌うように求めています。
【・・l'amor.A quell'amor ch'e' ・・(愛に、あの愛に・・)の譜面】

「Dell'universo intero,愛は私の世界全体」には大きな重要性を与えること。
【Dell'universo interoの譜面】

「croce苦悩」のG音にフェルマータを置くこと。そして十分息つぎをしてから次に進むこと。
【Croce,Croce e delizia (苦悩、苦悩と歓び)の譜面】

このアリアの第二句は多すぎ、短くすべきです。これらは一度聴いているので、それで十分なのです。そのため「cor」の部分でカデンツァの手前三小節のところに飛ぶのです。

このカデンツァにはいくつかの可能性があります。最初私は私自身のものを歌いましたが、後に原曲通りに戻しました。それが断然ベストなのです。ただしその途中で息つぎの必要があります。私は(ah・・の)ボーカライジングの後B♭に達した後に一度息つぎして、そのあとE音からD音まで(Croce e delizia部分)動いてから、再度息つぎします。カデンツァの最後は書いてあるとおりでも、さらにF音まで上昇させても、いずれもよいと思います。私も両方やったことがあります。あなた自身選択すべきです。
【カデンツァ ah------Croce e delizia al cor------! (心の苦しみと喜び)の譜面】

次のレチタティーボ〜「Folie!馬鹿げているわ」は素早く動かねばなりません。歌の始まるところで「Gioir!」の二つのB♭と次のD♭を強調するかもしれませんが、あなたの瞬間を止めてしまってはいけません。私はまた、最初のGioirをフォルテで、二度目をピアノで、次のD♭をまたフォルテでやったりもします。
【Gioir!Gioir!ah-----(快楽に)の譜面】

「Sempre liberaいつも自由に(花から花へ)」は非常にブリリアントでまたオープンでなければなりません。トリルを忘れてはいけません。それらをきちんと歌うのです。
【Sempre libera degg'io Folleggiar(いつも自由で、夢中に・・)の譜面】

このカバレッタでの高いC音へのアプローチは、呼吸をどうするかという点で難しいのです。それぞれのCの手前で短い息つぎをする方がよいでしょう。こんな風に、
【(ri)trovi.ah-------------a di-の譜面】

「ah--」の上のスケールは全て歌います。そしてそれらは完全に均質でなければなりません。オイルのように滑らかにです。
【(vo)lar,dee volar(ah-------)(思いを馳せよう)の譜面】

コーダでは、もしあなたがその方が心地よいなら、最初の「il mio pensier」のみを歌いなさい。それから2小節と半分の間ドロップアウトして、B♭に入るのです。もしあなたが好んで、その音がだせるなら最後にE♭を歌ってもよいでしょう。これはブラヴーラな曲なのですから、やらない手はありません。もしあなたがこの音が得意でないなら、代わりにB♭で歌うこともできます。
【最後のコーダ部分 il mio pensier, ah,ah-----si(思いを・・)の譜面】

・・・次は、レッスンの録音と、この部分の歌詞を載せる予定。

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]


.
taekieguit
taekieguit
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

最新のトラックバック

Yahoo!からのお知らせ

過去の記事一覧

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

コンタクトレンズで遠近両用?
「2WEEKメニコンプレミオ遠近両用」
無料モニター募集中!
ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
ふるさと納税サイト『さとふる』
お米、お肉などの好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事