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皆さん、こんばんわ。 つい2日前の2019年3月16日(土)に少しだけ関西空港へ寄り道してそこのフライト情報(貨物便)に掲載され定刻15:50より10分ほど早い15:42に香港国際空港からCX36便として到着したキャセイパシフィック航空(CATHAY PACIFIC CARGO)が保有しているB747-400型貨物機で運航されたCX36便を撮影したり2019年2月27日(水)と同じくフライト情報(貨物便)の到着欄に掲載されずアンカレッジから9000番台の臨時便(FX9085便)として飛来したフェデックス エクスプレスが保有しているA300型貨物機を“KIXそらパーク”のそばにあるフェンス越しから撮影した後、フェデックス エクスプレスが保有しているB777型貨物機と春秋航空が保有しているA320型旅客機などを含めた飛行機の撮影をしました。 そして今日の2019年3月18日(月)は事前に休みを取っていたので出撃せず自宅でマッタリするつもりでしたがつい2日前の2019年3月16日(土)にJR各社のダイヤ改正が行われたので2019年度版の貨物時刻表を新たに購入するため2017年3月4日(土)以来となるJR大阪環状線天王寺駅の真上にある天王寺MIO 9階にある旭屋書店へ行ってからJRおおさか東線(久宝寺駅〜放出駅間)の難読駅で知られる「衣摺加美北」駅と延伸区間(鴫野駅〜新大阪駅間)に開業した南吹田駅・JR淡路駅・城北公園通駅・JR野江駅の各駅で貨物列車の撮影をしようと思い手提げカバンの中へ動画撮影用のデジカメと財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意して自宅から最寄り駅まで自転車を走らせてそこからJR大阪環状線天王寺駅へとりあえず向かうことにしました。 まず最寄り駅からJR大阪環状線天王寺駅へ昼過ぎ(12:00頃)に到着して改札口を抜けてから天王寺MIO 9階にある旭屋書店へ行って2019年度版の貨物時刻表を1冊購入(2500円)した後、再び改札口を抜けてから百済タの最寄り駅であるJR大和路線平野駅へ…行かず百済タへ12:53に到着する高速貨物列車の83レを撮影するため2018年4月23日(月)以来となる衣摺加美北駅へ先回りすることにしました。 衣摺加美北にて とりあえず天王寺駅を12:30に発車した大和路快速 奈良行きに乗車してから久宝寺駅へ12:36に到着した後、12:41に発車するJRおおさか東線の普通 新大阪行きへ乗り換えて2つ先にある衣摺加美北駅へ12:45に到着してから新加美駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと 大阪タ発百済タ行き 83レ EF66 132号機[吹田]ダイヤ改正前の列車番号は同じで変更されませんでしたが大阪タを発車する時刻(11:41)と吹田タへ到着する時刻(11:55)が5分ほど早くなり吹田タを発車する時刻(12:15)と百済タへ到着する時刻(12:51)が3分ほど早くなりました…。 また牽引する電気機関車は富山機関区のEF510から吹田機関区のEF66へ変更されたの…ではなく機関車運用表を確認する限り本来の運用は富山機関区のEF510が牽引なので代走でこの日1機目となる幸先の悪い“サメロク”なうえ2エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。 因みにEF66 132号機[吹田]の次位に連結されていた貨車はコキ103のユニット編成で車番はまだ撮影していないコキ103-16*(0)+コキ102-16*(0)+コキ102-16*(0)+コキ103-16*(0)でしたが車番の下3ケタ目を“敢えて”伏せておきます…がコンテナは1個も搭載されていなかったので1エンド側の顔を拝見することはできました。 さらに変わったコンテナが これを撮影した後に 城北公園通にて 衣摺加美北駅を出発してから20分ほどで到着した後、JR淡路駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して 久宝寺発新大阪行き 2459S 普通 201系 ND614編成[近ナラ]
2019年2月21日(木)にJR京都線東淀川駅で試運転列車として撮影した以来なうえ運番は“72A”で“おおさか東線全線開通”と“八尾市制施行70周年記念事業”のHMが装着されたND614編成[近ナラ]でしたが行き先表示(LED)はハッキリと表示されませんでした(画像のサイズを小さくしました)。これを撮影した後、反対側のJR野江駅側先端へ移動してまず初めに 百済タ発新潟タ行き 4071レ EF510-501号機[富山]ダイヤ改正前の列車番号と牽引する電気機関車は同じで変更されませんでしたが百済タを発車する時刻(13:03)と吹田タへ到着する時刻(13:35)が3分ほど遅くなりました…。 また“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではなかったうえに1エンド側か2エンド側がどちらが先頭だったか確認できませんでしたが変わったコンテナは 因みにEF510-501号機[富山]の次位に連結されていた貨車はコキ107-755でコンテナは1個も搭載されていなかったので反対側の顔を拝見することはできましたが新潟タを18:24に発車して百済タへ翌日の07:16に到着する高速貨物列車の4070レとこれは“休日運休”と記載されていました。 これらを撮影した後に続けて下車するJR淡路駅へ向かうことにしました。 JR淡路にて 城北公園通駅を13:37に出発してから2分で到着した後、南吹田駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して 新大阪発久宝寺行き 2460S 普通 201系 ND614編成[近ナラ]
新大阪駅へ13:30に到着した後、10分停車して折り返してきましたがこれも行き先表示(LED)はハッキリと表示されませんでした(画像のサイズを小さくしました)。これらを撮影した10分後に到着したウグイス色の201系に乗車して新大阪駅へ14:00に到着しましたがJR京都線東淀川駅を通過した際、これを撮影している方はいませんでした…。 東淀川〜吹田間にて 新大阪駅を14:06に発車した普通 高槻行きへ乗車して吹田駅へ向かっている途中に 吹田にて 14:10に到着した後、岸辺駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと間髪入れずに吹田機関区のEF210-100番台が牽引する高速貨物列車が接近してきましたが…(14:12)。 仙台タ発広島タ行き (4084)〜5085レ EF210-14*号機[吹田]ダイヤ改正前の列車番号と吹田タを発車する時刻(14:11)は同じで変更されませんでしたが牽引する電気機関車が吹田機関区のEF66から吹田機関区のEF210へ変更されたものの これらを撮影した後、14:20に発車した普通 高槻行きに乗車して岸辺駅へ向かうことにしました。 吹田〜岸辺間にて 吹田駅を発車してすぐに吹田タで発車待ちをしていた 北旭川発百済タ行き (82)〜(3082)〜5087レ EF65 2117号機[新鶴見]ダイヤ改正前の列車番号と牽引する電気機関車、そして吹田タへ到着する時刻(14:20)は同じで変更されませんでしたが吹田タを発車する時刻(14:30)は3分ほど遅くなりました(画像のサイズを小さくしました)。 岸辺にて 2分ほどで到着した後、手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと同時に 吹田タ構内 入換 EF510-20号機[富山]福岡タを発車して札幌タへ向かう高速貨物列車の(2070)〜3099〜(99)レを吹田タから牽引するための入れ換えでしたがダイヤ改正前の列車番号と牽引する電気機関車、そして吹田タへ到着する時刻と発車する時刻(14:32-14:57)は同じで変更されませんでしたが“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではなかったうえ1エンド側が先頭でした…(画像のサイズを小さくしました)。 これが通過した4分後に 吹田タ構内 入換 EF65 2139号機[新鶴見]つい2日前の2019年3月16日(土)に撮影したばかりでこれも1エンド側が先頭でした…(画像のサイズを大きくしました)。 これが通過した3分後に 吹田タ発大阪タ行き 単1485レ EF65 2081号機[新鶴見]大阪タを発車して高松タへ向かう高速貨物列車の75レを牽引するための送り込み回送でしたがダイヤ改正前の牽引する電気機関車は同じで変更されませんでしたが列車番号は単1487レから単1485レへ変更され2エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。 これを撮影した後、大阪タから高松タへ向かう高速貨物列車の75レが岸辺駅を通過するところを待たずに撤収することにしました。 これで18日の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。 また今回はコンテナ画像集の記事作成・画像掲載は見送らせていただきます…ご了承ください。
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