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皆さん、こんばんわ。 つい2日前の2019年3月23日(土)に少しだけ関西空港へ寄り道してそこのフライト情報(貨物便)に掲載され毎週土曜日の定刻07:00よりより3時間50分ほど遅れた10:53にミラノ・マルペンサ国際空港から到着した後、荷役作業を終えて定刻09:55より3時間ほど遅れた12:53に香港国際空港へ向かったカーゴルクスイタリアが保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型貨物機で運航されたC85735便を撮影したりルフトハンザドイツ航空が保有している“単なるジャンボジェット”で知られるB747-400型旅客機(機体形式:B747-430)で運航されドイツ・フランクフルト国際空港へ定刻10:40より40分ほど遅れて出発したLH741便などを含めた飛行機の撮影をしました。 そして今日の2019年3月25日(月)は事前に休みを取っていたので出撃せず自宅でマッタリするつもりでした…がある掲示板でいくつか情報を探っていると仙台タを2019年3月24日(木)の19:55に出発して2019年3月25日(月)の深夜02:48-03:15に新鶴見信を発着した後、吹田タへ13:43に到着してから広島タまで向かう吹田機関区のEF210-100番台が牽引する高速貨物列車の(4084)〜5085レの次位に新鶴見機関区のEF65 2000番台が無動力回送として連結されているのを知り得たと同時に撮影意欲が少し湧いたのでそれを撮影するため“だけ”にスクランブルでJR京都線岸辺駅へ向かうことにしました。 とりあえず自宅を出発する前に手提げカバンの中へ動画撮影用のデジカメと2019年度版の貨物時刻表、そしてスマホや財布(定期券を含む)などを用意してから自転車を走らせ最寄り駅へと向かいそこからとりあえずJR京都線岸辺駅へ 岸辺にて 13:35過ぎに到着した後、千里丘駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して構図を確認しながら 仙台タ発広島タ行き (4084)〜5085レ EF210-144号機[吹田]吹田タ13:43着なので遅れることなく定刻で到着したうえ本来の運用どおりでした…がつい4日前の2019年3月21日(木)に撮影したEF210-144号機[吹田]で2エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。 またEF210-144号機[吹田]の次位に さらに変わったコンテナがEF65 2088号機[新鶴見]の次位から数えて12両目辺りに連結していたコキ104-525に これだけを撮影した2分後の13:43に岸辺駅を発車した普通 高槻行きへ乗車して3つ目のJR総持寺駅へ向かうことにしました。 JR総持寺にて 10分ほどで到着した後、摂津富田駅寄り先端へ向かう前に改札口を抜けて再び入場して手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと 百済タ発新潟タ行き 4071レ EF510-4号機[富山]吹田タ13:53発なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで1エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。 また“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではありませんでしたが変わったコンテナはEF510-4号機[富山]の次位から数えて6両目辺りに“ガレオンアース(活性白土)専用”と記載された水澤化学工業株式会社のUT20A型タンクコンテナが1個だけ搭載されていたり編成後方は赤紫色の日本貨物輸送株式会社の19D型や19G型コンテナ(12ft)ばかり搭載されていたのを確認しました…。 これを撮影した10分後に 北旭川発百済タ行き (82)〜(3082)〜5087レ EF65 2091号機[新鶴見]京都貨物13:51発-吹田タ14:20着なのでこれも遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで1エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。 また国鉄色を身に纏っているEF65 2091号機[新鶴見]はつい10日ほど前の2019年3月14日(木)にJR京都線岸辺駅の南北自由通路から俯瞰で撮影したばかりでした。 これらを撮影し終えてから3分後の14:14にJR総持寺駅を発車した普通 西明石行きへ乗車して再び岸辺駅へ戻ることにしました。 岸辺にて 7分ほどで到着した後、手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと 吹田タ構内 入換 EF510-501号機[富山]福岡タを発車して札幌タへ向かう高速貨物列車の(2070)〜3099〜(99)レを吹田タから牽引するための入れ換えでしたが“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではなかったうえこれも1エンド側が先頭でした…(画像のサイズを小さくしました)。 これが通過した4分後に 吹田タ構内 入換 EF65 2084号機[新鶴見]つい4日前の2019年3月21日(木)に撮影したばかりの国鉄色を身に纏っていない更新色でしたがこれは2エンド側が先頭でした…(画像のサイズを大きくしました)。 これが通過した2分後に 吹田タ発大阪タ行き 単1485レ EF65 2117号機[新鶴見]これも国鉄色を身に纏っていない更新色なうえに2エンド側が先頭で大阪タを発車して高松タへ向かう高速貨物列車の75レを牽引するための送り込み回送ですがこれと5分前に吹田機関区から出区したEF510-501号機[富山]はどちらもつい1週間前の2019年3月18日(月)に撮影したばかりでした…(画像のサイズを大きくしました)。 因みにEF65 2117号機[新鶴見]が吹田機関区から出区してくる1分前に千里丘駅の方向から国鉄色を身に纏っている新鶴見機関区のEF65 2000番台“らしき”電気機関車が単機でこちらへ接近しているのが見えたものの…通過した速度が速すぎて撮影することはできませんでしたが新鶴見機関区のEF65 2000番台ではなくナンバープレートの数字が薄くテールランプは“クリアテール”と呼ばれているJR西日本のEF65 1000番台でした。 これらを撮影した後、大阪タから高松タへ向かう高速貨物列車の75レが岸辺駅を通過するところを待たずに撤収することにしました…が改札口を抜けて線路沿いへ向かうと 吹田工場 構内試運転 281系 HA603編成[近ヒネ] “ Hello Kitty HARUKA ”
周辺機器やパンタグラフなどがとても綺麗だったので検査明けと思われます…がこれまで何度か撮影している編成番号ではなかったうえ2018年8月18日(土)にJR京都線新大阪駅の1番線で撮影した以来となるHA603編成[近ヒネ]でした…(2枚とも画像のサイズを大きくしました)。因みにこれを撮影していなかったら記事のタイトルは“+α”になりませんでした。 これで18日の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。 また今回はコンテナ画像集の記事作成・画像掲載は見送らせていただきます…ご了承ください。
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