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貨物列車と飛行機のブログ
2014年1月1日にブログを開業して2019年1月1日を以てようやく5周年を迎えました。

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皆さん、こんばんわ。

突然のご報告ではございますが2019年3月2日(土) JR貨物+α 撮影報告の記事でお伝えしたように本日の2019年3月31日(日)を以て当ブログの更新を停止し新たなブログへ移行することにしました。

またハンドルネ−ムは“TakiKoki50000”から“takikoko3096”へと変わりました。

アドレスはhttps://blog.goo.ne.jp/takikoko3096で“Amebaブログへ移行”と記載しましたが“gooブログ”へ移行しブログ内容は貨物列車の写真と飛行機の写真を公開するのは以前と同じです。

今後ともよろしくお願いします。因みにこの記事で1111記事目(ゾロ目)でした…。
これまでご訪問、誠にありがとうございました…。
皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2019年3月28日(木)に少しだけ関西空港へ寄り道してそこのフライト情報(貨物便)に掲載され毎週木曜日の定刻12:40より10分ほど早い12:34にミラノ・マルペンサ国際空港から到着したカーゴルクスイタリアが保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型貨物機で運航されたC85733便を撮影したりバンコク・ドンムアン国際空港から定刻11:55より1時間25分ほど遅れた13:04に到着したタイ ライオン エアが保有しているA330型旅客機などを含めた飛行機の撮影をしました。

そして今日の2019年3月30日(土)は朝早くから出かける予定があったので出撃はしないつもりでしたが4週間ぶり以来、撮影していなかった大阪タを出発して高松タへ向かう高速貨物列車の75レを含めた3月最後となる貨物列車の撮影を少しだけしようと思いスクランブルで“いつもの”JR京都線東淀川駅へ寄り道することにしました。

昨日の2019年3月29日(金)の時点で普段使っている手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメを忍ばせそれ以外に財布(定期券を含む)や一番忘れやすい“スマホ”をなどを用意しました…が2019年度版の貨物時刻表は他の荷物と少し嵩張るのでそれは持参せず昨日の2019年3月29日(金)の時点で吹田タの発着時刻を小さいメモ用紙に記載しておいて予定先の最寄り駅から“いつもの”JR京都線東淀川駅まで向かうことにしました。
東淀川にて
予定先の最寄り駅からの最短接続を駆使してJR京都線の東淀川駅へお目当てである高速貨物列車の75レが通過する5分ほど前に到着した後、動画撮影用のデジカメを取り出したと同時に吹田駅寄りから構図を確認して
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ちょうど1年前の2018年3月29日(木)に作成した記事と同じく線路沿いに植えれている桜の木々を撮影しましたがまだ満開まではなく“チラホラ程度”で
イメージ 2
新大阪駅方にある信号機が“注意現示”を表す黄色から“進行現示”を表す青色へ変わったのを確認して
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再び吹田駅方へ動画撮影用のデジカメを向けてお目当てである新鶴見機関区のEF65が牽引する高速貨物列車が接近するところを撮影しましたが…(16:36)。
大阪タ発高松タ行き 75レ EF65 2083号機[新鶴見]
ダイヤ改正前の列車番号と牽引する電気機関車は同じで変更されませんでしたが大阪タを発車する時刻(16:00)と吹田タへ到着する時刻(16:13)が15分ほど早くなり吹田タを発車する時刻(16:31)は同じで変更されませんでした…。

しかもこれが通過する直前、新大阪駅の5番線から16:35に発車した新快速 敦賀行きに少しだけ被られそうになり
イメージ 4
後追いで撮影したので車番は“敢えて”伏せませんが2018年10月31日(水 JR貨物+α 撮影報告以来なうえ国鉄色を身に纏っていない更新色の塗装が施されたEF65 2083号機[新鶴見]で1エンド側が先頭でした(画像のサイズを小さくしました)。

また編成全体を後追いで撮影しましたが
イメージ 5
特に変わったコンテナもありませんでした…。

因みにダイヤ改正前はこれが通過する5分前に吹田機関区のEF210-300番台が牽引する高速貨物列車の77レが通過していましたがダイヤ改正後に列車番号が8000番台の8077レとなり列車種別も頭に“臨時”が追加されました。

しかも吹田タを発車する時刻(16:27)や神戸タへ到着する時刻(17:07)と神戸タを発車する時刻(18:03)、さらに姫路貨物へ到着する時刻(18:42)も同じで変更されませんでした…。

これだけを撮影した後、16:38に発車した普通 高槻行きに乗車して吹田駅へ移動することにしました。
吹田にて
到着した後、東淀川駅寄りへ向かい動画撮影用のデジカメを取り出したと同時に
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富山機関区のEF510が牽引する高速貨物列車が接近(16:49)。
八戸貨物発百済タ行き (4077)〜4076レ EF510-13号機[富山]
ダイヤ改正前の列車番号と牽引する電気機関車、そして吹田タへ到着する時刻と発車する時刻(16:45-16:47)は同じで変更されませんでしたが“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではなかったうえ偶然にもちょうど1年前の2018年3月29日(木)と同じEF510-13号機[富山]の2エンド側が先頭でした(画像のサイズを小さくしました)。

また編成全体を後追いで撮影しましたが
イメージ 7
特に変わったコンテナもありませんでした…。

これが通過した15分後に
イメージ 8
吹田機関区のEF210-300番台が牽引する高速貨物列車が接近(17:03)。
**タ発**タ行き ****レ EF210-315号機[吹田]
不意にやってきたので列車番号はわかりませんでした…が1エンド側か2エンド側がどちらが先頭だったか確認できませんでした(画像のサイズを小さくしました)。

しかも吹田機関区のEF210-300番台でまだ撮影していないEF210-315号機[吹田]でこれが増備されたことによって吹田機関区のEF200が運用をつい最近になって終えたそうです。

これを撮影した2分後に
イメージ 9
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が城東貨物線の方から接近(17:06)。
百済タ発大阪タ行き 84レ EF66 115号機[吹田]
ダイヤ改正前の列車番号は変更されませんでしたが吹田タへ到着する時刻(16:45)が25分ほど遅くなり牽引する電気機関車が新鶴見機関区のEF65から吹田機関区のEF66へ変更された…のではなく北旭川から百済タへ到着する高速貨物列車の(82)〜(3082)〜5087レを牽引している新鶴見機関区のEF65 2000番台が遅れていた関係で大阪タを11:41に発車して百済タへ12:51に到着した高速貨物列車の83レを代走で牽引した吹田機関区のEF66 100番台で知られるこの日1機目となる“サメロク”なので幸先の悪い“サメロク”でした(画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した10分後に
イメージ 10
吹田機関区のEF66が牽引する高速貨物列車が接近(17:06)。
安治川口発大阪タ行き 90レ EF66 126号機[吹田]
これもダイヤ改正前の列車番号と牽引する電気機関車、そして吹田タへ到着する時刻と発車する時刻(17:19-17:22)は同じで変更されませんでしたがこの日2機目となる“サメロク”でした(画像のサイズを小さくしました)。

これを撮影した10分後に
イメージ 11
新鶴見機関区のEF65が牽引する高速貨物列車が接近(17:18)。
北旭川発百済タ行き 遅れ(82)〜(3082)〜5087レ EF65 2094号機[新鶴見]
吹田タ14:33発なので定刻より2時間45分ほど遅れて発車したうえ本来の運用どおりで2019年1月30日(水) JR貨物(関東) 遠征報告以来なうえ国鉄色を身に纏っていない更新色の塗装が施されたEF65 2094号機[新鶴見]で1エンド側が先頭でした(これだけ画像のサイズを大きくしました)。

また編成全体を後追いで撮影しましたが
イメージ 12
特に変わったコンテナもありませんでした…。

これらを撮影した後、撮影意欲が低下したのでそそくさと撤収しました。

これで30日の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

また今回はコンテナ画像集の記事作成・画像掲載は見送らせていただきます…ご了承ください。

因みにこの記事で1110記事目でした…。

この後、深夜1時から放送されるオードリーの若林正恭さん・春日俊彰さんがパーソナリティーを務める「オールナイトニッポン」を聞きながら就寝したいと思います。
皆さん、こんばんわ。

つい3日ほど前の2019年3月25日(月)に休みを取っていたのでJR京都線岸辺駅へ行ってそこで国鉄色を身に纏っていない新鶴見機関区所属のEF65 2000番台が無動力回送として吹田機関区のEF210-100番台が牽引した次位に連結された高速貨物列車の(4084)〜5085レが通過したところから撮影を開始してJR京都線JR総持寺駅へ移動してそこで富山機関区所属のEF510-0番台が牽引し百済タから新潟タへ向かった高速貨物列車の4071レと新鶴見機関区所属のEF65 2000番台が牽引し北旭川から百済タへ向かった高速貨物列車の(82)〜(3082)〜5087レを撮影し終えて再びJR京都線岸辺駅へ戻って富山機関区所属のEF510-500番台が吹田機関区から出区した単機回送と国鉄色を身に纏っていない新鶴見機関区所属のEF65 2000番台がそこから出区して大阪タへ向かった単機回送の単1485レなどを含めた貨物列車の撮影をしてそそくさと撤収しました…。

そして既に日付は変わっていますが昨日の2019年3月28日(木)は午後から出かける予定があったので出撃しないつもりでしたがいつものように関西空港の近くだったうえに関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載されていたうえしばらく撮影していなかった10:45に香港国際空港へ向かったフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機で9000番台の臨時便として運航されるFX9098便と2時間15分後の13:00に東京・成田空港へ向かったフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機で運航されるFX5324便と10分後の13:10に北京首都国際空港を経由してソウル・仁川国際空港へ向かったフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機で運航されるFX5819便などを撮影するためスクランブルで5日ほど前の2019年3月23日(土)と同じく関西空港へ寄り道して3月最後となる飛行機の撮影へ行ってきた…のですが予定を終えて自宅へ帰宅した後、それらを撮影した画像をパソコンに取り込んで撮影報告の記事を作成・掲載するつもりが疲れてそのまま寝込んでしまった…ので1日遅れの撮影報告となりました。

2日前の2019年3月27日(水)の時点で手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメと以前、挿入するのを忘れていたSDカードがしっかり入っているか確認してそれ以外に財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意した後に就寝して8時過ぎに起床したと同時にFlightradar24を起動させ関西空港の周辺をチェックすると撮影意欲が低下する到着便:RW24R(第2滑走路)、出発便:RW24L(第1滑走路)だったので半ば“諦めモード”のまま身支度を済ませ朝ごはんを食べ終えてあらかじめ用意していた手提げカバンを持って最寄り駅からとりあえず南海電鉄の天下茶屋駅へ向かいました…。

そして改札口を抜けたと同時くらいに到着した6両編成の空港急行 関西空港行きへ乗車して関西空港駅へ11:50頃に到着してから改札口を抜けた後、第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバス降り場の南側にある撮影ポイントへ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して
イメージ 1
202番スポットに駐機されていたエアーホンコンのA300型貨物機とオープンスポットに駐機されていた見慣れない機体(この位置から機体形式は不明)を絡めて撮影しました(12:19)。
エアーホンコン(air HongKong) 香港発 LD204便 A300F4-605R B-LD* “DHL”
香港国際空港からLD204便として定刻07:50より5分ほど早く到着していましたが機体番号はこの位置から確認できないので“敢えて”伏せておきます(画像のサイズを大きくしました)。

またオープンスポットに駐機していた旅客機(機体形式は不明)と絡めて撮影しましたがいつ飛来したかはわからなかったうえこの位置から機体番号を確認できませんでした。

これを撮影した5分後に
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バニラエアのA320型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(12:24)。
バニラエア(Vanilla Air) 奄美行き JW873便 A320-214 JA15VA “ Creating New Sky Experience ”
トリミングした画像で台北・桃園国際空港からJW172便として関西空港へ定刻08:25より20分ほど遅れて北17番スポットへ到着していたのをFlightradar24上で確認していませんでしたがまだ撮影していない機体番号で機体前方の側面上部に“ Creating New Sky Experience ”という英文字が表記されていたうえ定刻09:40より2時間15分ほど遅れて北17番スポットから出発して軽々しく離陸しました(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した10分後に
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カーゴルクスイタリアのB747-400型貨物機がRW06L(第2滑走路)からタキシングしてきました(12:34)。
カーゴルクスイタリア(cargolux ITALIA) ミラノ発香港行き C85733便 B747-4R7F/SCD LX-YCV
機体番号の辺りを拡大すると2018年12月10日(月) 関空 撮影報告以来でミラノ・マルペンサ国際空港から定刻12:40より10分ほど遅れて到着して203番スポットへ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。

しかもこれらを撮影した時点で撮影意欲が低下する到着便:RW24R(第2滑走路)、出発便:RW24L(第1滑走路)ではなく5日ほど前の2019年3月25日(月)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)へ知らぬ間に変更されていました。

これを撮影した後、オープンスポットに駐機していた旅客機(機体形式は不明)の前に
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“関空消防”と表記された赤い消防車と黄色い車両(化学消防車?)がどこからともなくやってきました(12:42)。

そしてこれを撮影した15分後に
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お目当てであるフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機がタキシングしきました(12:56)。
フェデックス エクスプレス(FedEx Express) 東京(成田)行き FX5324便 MD-11F N582FE
シャッターを切るタイミングをミスって構図の中に照明が入り込みました…。

これを撮影した5分後に
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黄色い車両(化学消防車?)の黒い“アーム”が伸びてそこから
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勢いよく水が噴射されて
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タイ ライオン エアのA330型旅客機がRW06L(第2滑走路)からタキシングしてきました(13:04)。
タイ ライオン エア(Thai Lion Air) バンコク(ドンムアン)発 SL403便 A330-343E HS-LAH
聞き慣れない航空会社名で定刻11:55より1時間25分ほど遅れて到着して北10番スポットへ向かいました…が昨日の2019年3月28日(木)からバンコク・ドンムアン国際空港と関西空港とを結ぶ路線が就航したそうで運航ダイヤは以下の通りです。
木曜日運航
バンコク・ドンムアン国際空港04:30発-SL304便-関西空港11:55着/14:30発-SL305便-バンコク・ドンムアン国際空港18:50着
また着陸する直前までFlightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認していましたが出発地の空港名がバンコク・ドンムアン国際空港を表す“DMK”、到着地の空港名は関西空港を表す“KIX”としっかり表示され便名は“TLM304”、機体形式はA330-343でした。

運航される機材はタイ ライオン エアが3機保有しているA330型旅客機で2017年11月21日(火)にタイ ライオン エア(Thai Lion Air)へ登録された3機あるうちの1号機でした。

これを撮影した直後に
イメージ 9
お目当てであるフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(13:04)。

離陸した後にFlightradar24で確認すると2018年3月9日(金) 関空 撮影報告以来の機体番号で荷役作業を終えて定刻13:00より5分ほど遅れて252番スポットから東京・成田空港へ向けて引っ張りを利かさずに軽々しく離陸しました(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した後、急ぎ足で反対側の第1旅客ターミナルの4階にあるリムジンバス降り場の北側にある撮影ポイントへ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
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間髪入れずに中国東方航空のA330型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(13:20)。
中国東方航空(CHINA EASTERN) 上海(浦東)行き MU226便 A330-243 B-6545
離陸した後にFlightradar24で確認するとまだ撮影していない機体番号で定刻13:10より若干早く南40番スポットから出発して上海・浦東国際空港へ向かいました(画像のサイズを大きくしました)。

また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名は上海・浦東国際空港を表す“PVG”と表示され便名は“CES226”、機体形式はA330-243でした。

さらに機体番号を元に調べると2012年2月12日(日)に中国東方航空(CHINA EASTERN)として登録されましたが1年後の2013年3月4日(月)に上海航空(Shanghai Airlines)へ移籍されたものの6年後なうえについ10日ほど前の2019年3月16日(日)に再び中国東方航空(CHINA EASTERN)へ再登録されました。

これを撮影した3分後の13:23にお目当てである北京首都国際空港を経由してソウル・仁川国際空港へ向かったフェデックス エクスプレスのMD11型貨物機で運航されるFX5819便がRW06R(第1滑走路)から離陸するところを確認・撮影したもののシャッターを切るタイミングをミスってしまったので撮影した画像をその場で削除しました。

しかもこれを撮影する直前、反対側で動画撮影用のデジカメに装着していた“レンズキャップ”をどこかに紛失してしまったので急ぎ足で反対側へ移動すると紛失した場所に“それ”が置かれたままの状態だったので無事発見することができました。

そしてこの位置から
イメージ 12
厦門航空のB737型旅客機を俯瞰で撮影しました(13:30)。
厦門航空(XIAMEN AIR) 杭州発 MF8627便 B737-85C B-5306
画像を拡大するとまだ撮影していない機体番号で定刻12:35より1時間ほど遅れて南40番スポットへ到着していました(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影した後、撮影意欲が低下したのでそそくさと撤収しました。これにて28日の撮影報告は以上です。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。
皆さん、こんばんわ。

つい2日前の2019年3月23日(土)に少しだけ関西空港へ寄り道してそこのフライト情報(貨物便)に掲載され毎週土曜日の定刻07:00よりより3時間50分ほど遅れた10:53にミラノ・マルペンサ国際空港から到着した後、荷役作業を終えて定刻09:55より3時間ほど遅れた12:53に香港国際空港へ向かったカーゴルクスイタリアが保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型貨物機で運航されたC85735便を撮影したりルフトハンザドイツ航空が保有している“単なるジャンボジェット”で知られるB747-400型旅客機(機体形式:B747-430)で運航されドイツ・フランクフルト国際空港へ定刻10:40より40分ほど遅れて出発したLH741便などを含めた飛行機の撮影をしました。

そして今日の2019年3月25日(月)は事前に休みを取っていたので出撃せず自宅でマッタリするつもりでした…がある掲示板でいくつか情報を探っていると仙台タを2019年3月24日(木)の19:55に出発して2019年3月25日(月)の深夜02:48-03:15に新鶴見信を発着した後、吹田タへ13:43に到着してから広島タまで向かう吹田機関区のEF210-100番台が牽引する高速貨物列車の(4084)〜5085レの次位に新鶴見機関区のEF65 2000番台が無動力回送として連結されているのを知り得たと同時に撮影意欲が少し湧いたのでそれを撮影するため“だけ”にスクランブルでJR京都線岸辺駅へ向かうことにしました。

とりあえず自宅を出発する前に手提げカバンの中へ動画撮影用のデジカメと2019年度版の貨物時刻表、そしてスマホや財布(定期券を含む)などを用意してから自転車を走らせ最寄り駅へと向かいそこからとりあえずJR京都線岸辺駅へ
岸辺にて
13:35過ぎに到着した後、千里丘駅寄りへ向かい手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出して構図を確認しながら
イメージ 1
それを撮影すると間髪入れずに
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イメージ 3
お目当てである吹田機関区のEF210が牽引する高速貨物列車が接近(13:41)。
仙台タ発広島タ行き (4084)〜5085レ EF210-144号機[吹田]
吹田タ13:43着なので遅れることなく定刻で到着したうえ本来の運用どおりでした…がつい4日前の2019年3月21日(木)に撮影したEF210-144号機[吹田]で2エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。

またEF210-144号機[吹田]の次位に
イメージ 4
2019年1月30日(水)にJR横須賀線新川崎駅の近くに併設している新鶴見機関区内で留置していたのを遠目で確認・撮影した以来となるEF65 2088号機[新鶴見]が無動力回送として1エンド側が先頭で連結されていたのを連写で撮影するもその区名札横に挿入されていた回送札を撮影することはできませんでした(画像のサイズを小さくしました)。

さらに変わったコンテナがEF65 2088号機[新鶴見]の次位から数えて12両目辺りに連結していたコキ104-525に
イメージ 5
萩森物流株式会社のUM12A型コンテナが3個搭載されていたのを確認・撮影しましたが通過した後、鼻を付く異様な臭いはしばらくしてからほのかに漂ってきました…(画像のサイズを小さくしました)。

これだけを撮影した2分後の13:43に岸辺駅を発車した普通 高槻行きへ乗車して3つ目のJR総持寺駅へ向かうことにしました。
JR総持寺にて
10分ほどで到着した後、摂津富田駅寄り先端へ向かう前に改札口を抜けて再び入場して手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 6
しばらくして富山機関区のEF510が牽引する高速貨物列車が接近(14:02)。
百済タ発新潟タ行き 4071レ EF510-4号機[富山]
吹田タ13:53発なので遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで1エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。

また“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではありませんでしたが変わったコンテナはEF510-4号機[富山]の次位から数えて6両目辺りに“ガレオンアース(活性白土)専用”と記載された水澤化学工業株式会社のUT20A型タンクコンテナが1個だけ搭載されていたり編成後方は赤紫色の日本貨物輸送株式会社の19D型や19G型コンテナ(12ft)ばかり搭載されていたのを確認しました…。

これを撮影した10分後に
イメージ 7
新鶴見機関区のEF65が牽引する高速貨物列車が接近(14:11)。
北旭川発百済タ行き (82)〜(3082)〜5087レ EF65 2091号機[新鶴見]
京都貨物13:51発-吹田タ14:20着なのでこれも遅れることなく定刻で通過したうえ本来の運用どおりで1エンド側が先頭でした(画像のサイズを大きくしました)。

また国鉄色を身に纏っているEF65 2091号機[新鶴見]はつい10日ほど前の2019年3月14日(木)にJR京都線岸辺駅の南北自由通路から俯瞰で撮影したばかりでした。

これらを撮影し終えてから3分後の14:14にJR総持寺駅を発車した普通 西明石行きへ乗車して再び岸辺駅へ戻ることにしました。
岸辺にて
7分ほどで到着した後、手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出すと
イメージ 8
2機目となる富山機関区のEF510が吹田機関区から単機で接近(14:23)。
吹田タ構内 入換 EF510-501号機[富山]
福岡タを発車して札幌タへ向かう高速貨物列車の(2070)〜3099〜(99)レを吹田タから牽引するための入れ換えでしたが“シルバーメタリック”のEF510-500番台ではなかったうえこれも1エンド側が先頭でした…(画像のサイズを小さくしました)。

これが通過した4分後に
イメージ 9
2機目となる新鶴見機関区のEF65が単機で接近(14:27)。
吹田タ構内 入換 EF65 2084号機[新鶴見]
つい4日前の2019年3月21日(木)に撮影したばかりの国鉄色を身に纏っていない更新色でしたがこれは2エンド側が先頭でした…(画像のサイズを大きくしました)。

これが通過した2分後に
イメージ 10
3機目となる新鶴見機関区のEF65が単機で接近(14:29)。
吹田タ発大阪タ行き 単1485レ EF65 2117号機[新鶴見]
これも国鉄色を身に纏っていない更新色なうえに2エンド側が先頭で大阪タを発車して高松タへ向かう高速貨物列車の75レを牽引するための送り込み回送ですがこれと5分前に吹田機関区から出区したEF510-501号機[富山]はどちらもつい1週間前の2019年3月18日(月)に撮影したばかりでした…(画像のサイズを大きくしました)。

因みにEF65 2117号機[新鶴見]が吹田機関区から出区してくる1分前に千里丘駅の方向から国鉄色を身に纏っている新鶴見機関区のEF65 2000番台“らしき”電気機関車が単機でこちらへ接近しているのが見えたものの…通過した速度が速すぎて撮影することはできませんでしたが新鶴見機関区のEF65 2000番台ではなくナンバープレートの数字が薄くテールランプは“クリアテール”と呼ばれているJR西日本のEF65 1000番台でした。

これらを撮影した後、大阪タから高松タへ向かう高速貨物列車の75レが岸辺駅を通過するところを待たずに撤収することにしました…が改札口を抜けて線路沿いへ向かうと
イメージ 11
イメージ 12
試運転線を281系の6両編成が走行していたのを撮影しました(14:50)。
吹田工場 構内試運転 281系 HA603編成[近ヒネ] “ Hello Kitty HARUKA ”
周辺機器やパンタグラフなどがとても綺麗だったので検査明けと思われます…がこれまで何度か撮影している編成番号ではなかったうえ2018年8月18日(土)にJR京都線新大阪駅の1番線で撮影した以来となるHA603編成[近ヒネ]でした…(2枚とも画像のサイズを大きくしました)。

因みにこれを撮影していなかったら記事のタイトルは“+α”になりませんでした。
これで18日の撮影報告は以上です。出撃された方々、撮影お疲れ様でした。

また今回はコンテナ画像集の記事作成・画像掲載は見送らせていただきます…ご了承ください。
皆さん、こんばんわ。

つい3日ほど前の2019年3月21日(木)に休みを取っていたのでJR京都線東淀川駅行ってそこでJRおおさか東線新大阪駅から放出駅と久宝寺駅を経由して大和路線奈良駅まで向かう207系の3両編成+4両編成or321系の7両編成で運転される直通快速(撮影したのは前者)が通過したところから撮影を開始して吹田機関区所属のEF66 100番台の“サメロク”が単機で安治川口から吹田タへ向かった専用貨物列車の1180〜(1182)レや同じく吹田機関区所属のEF66 100番台の“サメロク”が牽引し仙台タから安治川口へ向かった高速貨物列車の(3088)〜(1081)〜91レと大阪タから安治川口へ向かった高速貨物列車の93レ。

また吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引し1時間ほど遅れて吹田タへと到着した福岡タを出発して東京タへ向かった高速貨物列車の62レやこれも新鶴見機関区所属のEF210-100番台が牽引し10分ほど遅れて吹田タへと到着した福岡タを出発して宇都宮タへ向かった高速貨物列車の68〜(4069)レと吹田機関区所属のEF210-100番台が牽引し東京タを出発して鹿児島タへと向かった高速貨物列車の1071レなどを含めた貨物列車の撮影をして吹田駅と岸辺駅の間にある吹田機関区へ訪問して敷地外から愛知機関区所属のEF64 1000番台や吹田機関区所属で唯一稼働しているEF66 0番台なうえ国鉄色を身に纏っている“ゼロロク”、また色褪せたまま解体されずに長期間留置されている吹田機関区所属のEF200などを撮影して2回訪問したことのあるJRおおさか東線の延伸区間(鴫野駅〜新大阪駅間)に開業したJR淡路駅で新鶴見機関区所属のEF65 2000番台が牽引し百済タへ向かった北旭川から百済タへ向かう高速貨物列車の(82)〜(3082)〜5087レなどを含めた貨物列車の撮影をし終えてからそそくさと撤収しました。

そして昨日の2019年3月23日(土)は午後から出かける予定があったので出撃はしないつもりでしたがいつものように関西空港の近くだったので手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメだけを忍ばせてそこへ少しだけ寄り道して飛行機の撮影へ行ってきた…のですが予定を終えて自宅へ帰宅した後、それらを撮影した画像をパソコンに取り込んで撮影報告の記事を作成・掲載するつもりが疲れてそのまま寝込んでしまった…ので1日遅れの撮影報告となりました。

2日前の2019年3月22日(金)の時点で手提げカバンの中に動画撮影用のデジカメと財布(定期券を含む)など一番忘れやすいモノを用意して就寝した後、8時過ぎに起床したと同時にFlightradar24を起動させ関西空港の周辺をチェックすると4日前の2019年3月20日(水)と同じく到着便:RW06L(第2滑走路)、出発便:RW06R(第1滑走路)だったのですぐさま身支度を済ませ朝ごはんを食べ終えてあらかじめ用意していた手提げカバンを持って最寄り駅からとりあえず南海電鉄の天下茶屋駅へ向かいました…が改札口を抜けたと同時くらいで10:29に発車した6両編成の空港急行 関西空港行きへ乗車することはできなかったのですぐそばにある券売機で特急料金:510円を払って後続の10:34に発車する空港特急“ラピートβ”39号へ乗車しようかと思いました…が特急料金:510円を払わず仕方なく15分後の10:44に発車した空港急行 関西空港行きが到着するのを待ってそれに乗車することにしました…。

天下茶屋駅を出発する直前でなんだかんだありました…が関西空港駅へ11:12より15分ほど遅れて到着してから急ぎ足で改札口を抜けてから第2駐車場の最上階にある撮影ポイントへ向かいそこで手提げカバンの中から動画撮影用のデジカメを取り出してしばらく待ち構えていると
イメージ 1
間髪入れずにエバー航空が保有している最新鋭機のB787-9型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(11:35)。
エバー航空(EVA AIR) 台北行き BR177便 B787-9 Dreamliner B-17882
機体番号は台北・桃園国際空港からBR178便として到着したのをFlightradar24で確認していませんでしたが定刻10:55より10分ほど遅れて北4番スポットから出発しましたが機種欄にしっかりと“B787”と記載され機体番号の辺りを拡大するとすると2018月12月20日(木) 関空 撮影報告以来でした(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した2分後に
イメージ 2
ジンエアーのB777型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(11:37)。
ジンエアー(JIN AIR) ソウル(仁川)行き LJ212便 B777-2B5/ER HL7734
離陸した後に機体番号の辺りを拡大すると2017年9月2日(土) 関空 撮影報告以来なうえドアの数が4つあるB772で定刻11:05より10分ほど遅れて南29番スポットから出発しました…が機種欄にしっかりと“B777”と記載されました(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した10分後に
イメージ 3
ルフトハンザドイツ航空のB747-400型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(11:46)。
ルフトハンザドイツ航空(Lufthansa) フランクフルト行き LH741便 B747-430 D-ABTL
2日前の2019年3月22日(金)の時点でドイツ・フランクフルト国際空港からLH740便として出発して関西空港へ到着したのをFlightradar24上で確認していませんでしたが機体番号は離陸した後、Flightradar24上で確認すると2018年2月3日(土) 関空 撮影報告以来で定刻10:40より40分ほど遅れて北11番スポットからドイツ・フランクフルト国際空港へ向けて出発しました(画像のサイズを大きくしました)。

また離陸した後、Flightradar24上に表示された機影を確認してその機体情報を確認すると出発地の空港名が関西空港を表す“KIX”、到着地の空港名はドイツ・フランクフルト国際空港を表す“FRA”としっかり表示され便名は“DLH741”でした。

因みに関西空港でルフトハンザドイツ航空のB747-400型旅客機が見れるのは来週の2019年3月31日(土)までだそうでそれ以降は東京・羽田空港で唯一、撮影することはできるルフトハンザドイツ航空が保有している最新鋭機のA350-900型旅客機へ機材が変更されると同時に発着地がドイツ・フランクフルト国際空港からドイツ・ミュンヘン国際空港へ変更されるみたいです。

しかも日本国内でルフトハンザドイツ航空が保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型旅客機(機体形式:B747-430)が見れるのはここ、関西空港だけで“最新鋭機のジャンボジェット”で知られるB747-8型旅客機(機体形式:B747-830)は今後も東京・羽田空港で撮影することはできるのでしょうか?

これを撮影した20分後に
イメージ 4
イースター航空のB737型旅客機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(12:03)。
イースター航空(EASTAR JET) ソウル(仁川)行き ZE612便 B737-86J HL8052 “U FLY”
トリミングした画像で離陸した後、Flightradar24上で確認すると機体後方に“U FLY”というロゴが表記され2018年10月10日(水) 関空 撮影報告以来の機体番号で定刻11:50より若干早く南38番スポットから出発しました(画像のサイズを大きくしました)。

これらを撮影した後、第2駐車場の最上階から3階へ移動して待ち構えていると
イメージ 5
50000系の6両編成で運転される空港特急“ラピートβ”43号が接近したのを撮影しました(12:10)。
なんば発関西空港行き 0223レ 特急「ラピート」43号 50000系 5000*編成
この日から1年間の期間限定で運転を開始した“泉佐野市制施行70周年”と人気漫画“キン肉マン”が今年5月に連載してから40周年を記念するコラボで企画された編成番号(は未確認)でした(画像のサイズを大きくしました)。

これだけを撮影した後、再び3階から最上階へと移動してから10分後に
イメージ 6
281系の6両編成が接近してきたのを俯瞰+縦構図で撮影(12:19)。
京都発関西空港行き 1021M 関空特急「はるか」21号 281系 HA604編成[近ヒネ] “ Hello Kitty HARUKA ”
京都駅を11:00に発車して関西空港駅へ12:20に到着した関空特急「はるか」21号なうえ2019年1月29日(火)から運転を開始した281系の6両編成で運転している“ Hello Kitty HARUKA ”でした。

これを撮影した後、第2駐車場の最上階からもう一度
イメージ 7
50000系の6両編成で運転される空港特急“ラピートβ”43号を俯瞰で撮影しました(12:35)。
関西空港発なんば行き 0224レ 特急「ラピート」44号 50000系 5000*編成
関西空港駅へ12:10に到着してから25分ほどで折り返しました(画像のサイズを大きくしました)。

続けて
イメージ 8
281系の6両編成が接近してきたのを俯瞰で撮影しました(12:44)。
関西空港発京都行き 1024M 関空特急「はるか」24号 281系 HA604編成[近ヒネ] “ Hello Kitty HARUKA ”
関西空港駅へ12:20に到着してから25分ほどで折り返しました…がどちらも4両目以降しか撮影できませんでした…(画像のサイズを大きくしました)。

これを撮影した後、10分ほどして
イメージ 9
カーゴルクスイタリアのB747-400型貨物機がRW06R(第1滑走路)から離陸しました(12:52)。
カーゴルクスイタリア(cargolux ITALIA) ミラノ発香港行き C85735便 B747-4R7F/SCD LX-SCV
関西空港のフライト情報(貨物便)の発着欄に掲載され毎週土曜日の07:00にミラノ・マルペンサ国際空港から関西空港へ到着した後、荷役作業を終えて2時間55分後の09:55に香港国際空港へ向かうカーゴルクスイタリアが保有している“単なるジャンボジェット”のB747-400型貨物機で運航されるC85735便がミラノ・マルペンサ国際空港から定刻より3時間50分ほど遅れた関係で203番スポットから3時間ほど遅れて香港国際空港へ向かいました。

しかも機体番号を元に調べると2001年8月7日(火)にカーゴルクス(cargolux)へ登録された純正なB747-400型貨物機なので最初から客室窓はありませんが2018年7月10日(火)にカーゴルクスイタリア(cargolux ITALIA)へ移籍されて後も機体番号はそのままでした。

これらを撮影した後、14時過ぎから急遽の予定が入ったのでそそくさと撤収しました。これにて23日の撮影報告は以上です。

※これ以外に撮影した画像がいくつかありますが画像容量の為、全ては掲載しません。
また無線機を持参していないため便名や行き先が間違っている可能性があります。その際はご了承ください。

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